教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

ある日、竹30本が伐採されるというナゾの事件の犯人は意外にも…

2017年03月06日 21時23分05秒 | 受験・学校・学問

【衝撃事件の核心】竹30本伐採の「怪事件」 〝犯人〟の正体は意外にも…動機は「秘密基地作り」

05:34(産経新聞)

 「大阪市の鶴見緑地公園で1月下旬、竹30本が何者かに伐採される被害があった。市が発表し、警察が「犯人捜し」をする事態にまで発展したが、地元の小学4〜6年生6人が〝自供〟するという驚きの結末で幕を閉じた。理由は単なるいたずらかと思いきや、児童たちが口にしたのは「秘密基地作り」。公園関係者も「今どきそんな子供がいたなんて」とほほえましい表情で語る。子供時代、大人が知らない自分たちだけの秘密基地にあこがれた人も少なくないはず。ただ、近年は「危険だから」と子供たちだけで外で遊ばせない親も多く、緑も少ない都心部ではなおさら秘密基地は縁遠い話となった。子供にとって本当に大切なことは何か。大人たちも思わず考えさせられる」

 

大阪市の都会の子供たちにも夢があると言う証明です。

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びっくり
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