教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

●感謝▲216日目■横山剛さんの都市伝説365日語録

2011年09月28日 20時35分08秒 | 悩み

■光のネットワークに繋がるには

心の在り方や心の態度、感謝の気持ちに満ち溢れているかどうか
ということが最重要。

肉食か肉食じゃないかは関係なし。

あなたは、感謝の気持ちにあふれてますか?
  
 
   
追伸:今日のたけしさんのブログ『開運絶対法則とタオの法則とは?』
http://ameblo.jp/yokoyamatakeshi/entry-11032008189.html

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TVアニメ「けいおん!!」無断配信容疑で小学校教諭逮捕

2011年09月28日 18時41分41秒 | 受験・学校

産経新聞 9月28日(水)14時18分配信『 人気テレビアニメ「けいおん!!」などの動画をファイル共有ソフトでインターネット上に無断配信したとして、兵庫県警サイバー犯罪対策室などは28日、著作権法違反容疑で、金沢市の市立小学校教諭、宮岸幸平容疑者(32)を逮捕した。宮岸容疑者はアニメの動画などを大量に保有しており、県警は、無断配信が常態化していたとみて調べる。 捜査関係者によると、宮岸容疑者は8月初旬、自宅のパソコンから「けいおん!!」「涼宮ハルヒの憂鬱」などのテレビアニメ動画をファイル共有ソフト「Share(シェア)」を使ってネット上に流出させ、著作権を侵害した疑いが持たれている。 宮岸容疑者は、テレビアニメ(1本約30分)で、千本以上に当たる量の動画を自宅パソコンに取り込んでいたとみられ、県警は押収したパソコンなどを分析してアニメの入手経路などを調べている。』

動画をファイル共有ソフトでインターネット上に無断配信し、今後著作権法違反になるケースが増えるのでは無いでしょうか。高度情報時代とと言われるインターネット時代の著作権違反にならないようにし教育者として、子供達の模範として法律を遵守する必要が有ると思います。

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どさくさ増税9.2兆円へ、蟷螂の斧・山内康一

2011年09月28日 14時33分45秒 | 国際・政治

民主党政権は復興増税9.2兆円を打ち出しました。
増税批判をかわすには、震災復興という名目はベストです。
これで国民の「増税慣れ」をつくる戦術でしょう。

震災直後の今年の3月19日に以下のブログを書きました。
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どさくさ増税と官僚化

某政党等がこの震災のドサクサに紛れて、
消費税増税を検討しているという噂です。
とんでもないことです。

おそらく「震災復興財源消費税3%」とかにしておいて、
被災者への同情につけこんで、国民を納得させておいて、
数年後に何食わぬ顔をして通常の消費税に転換して、
財務省的な「増税の果実」を得ようという発想でしょう。

今回の震災の影響で株価は下がり、電力は不安定化し、
消費者マインドは冷え込んでしまうことでしょう。
そこに消費税を増税するのは、泣きっ面に蜂です。
経済はさらに悪化してしまうでしょう。

こういうときこそ埋蔵金で復興対策をやるべきです。
そもそも埋蔵金というのは、「いざという時」の備えです。
今回のような大災害時こそが「いざという時」です。
埋蔵金を今使わなくて、いつ使うのでしょうか?

ドサクサ紛れの消費税増税論には警戒が必要です。
また政府批判を封じる雰囲気にも警戒が必要です。

いまに至る官僚統制の多くは、1940年頃にできました。
戦時という特殊な環境の下で、議会の監視をほとんど受けず、
マスコミの批判を封じた中で、官僚統制が進みました。
どさくさ紛れの官僚統制の強化にも警戒が必要です。
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震災復興という大義名分で増税を目指す動きは、
すでに震災直後から見られました。
被災者が苦しんでいる時に「いまがチャンスだ」とばかりに、
増税の下準備を始めていた人たちがいたわけです。

大震災の影に隠れて、いろんな企みがあったのだと思います。
この6か月は震災関係報道が多く、国会の関心もそちらに集中し、
その隙をついて、天下りや規制改悪が行われた恐れがあります。

震災後の6か月のどさくさに紛れて、民主党政権や霞が関が、
既得権の強化、省益の拡大、規制の改悪を行っていないかを、
ジャーナリストや新聞社の社会部に追及してほしいと思います。
私も国会が閉会したら、この6か月の「どさくさ改悪」がないか、
調べてみたいと思っています。

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引用元http://yamauchi-koichi.cocolog-nifty.com/

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小沢一郎元代表は、登石郁朗裁判長らが世間知らずの「ペーパー秀才」であることに気づかず、大誤算!

2011年09月28日 13時23分57秒 | 国際・政治

ニュースにブログ~

2011年09月27日 21時20分31秒 | 政治

◆「腑に落ちない」とい憂鬱な気分が、一夜明けて、一日経ても晴れない。小沢一郎元代表元秘書3人(石川知裕元秘書=衆院議員、大久保隆規元秘書、池田光智元秘書)が、執行猶予付の禁固刑という有罪判決を受けたからではない。仮に政治資金規正法違反(虚偽記載)という犯罪があったとしても「判決理由」が、「腑に落ちない」のである。それは、この裁判が刑事裁判であるからだ。
 ①いわゆる「4億円」は、一体、どこへ消えたのか。依然として不明である。 
 ②水谷建設の元常務、元専務が石川知裕元秘書、大久保隆規元秘書にそれぞれ5000万円計1億円は、これも一体、どこへ消えたのか。依然として不明である。
 この2人が、小沢一郎元代表に報告をしないで、「ネコババ」した可能性について、東京地裁(登石郁朗裁判長)は、よく調べたのであろうか。政界では、秘書が自分のものにしてしまうことは、よくあることであるのに、調べが不十分ではないか。そればかりではない。資金を手渡した元社長用意した元常務、運んだ元専務が、こちらも「ネコババ」した可能性について、東京地裁は、よく調べたのであろうか。
 朝日新聞は9月27日付け朝刊「社会面」(39面)で、「水谷元会長『驚いた』」という見出しをつけて、実に「驚くべき談話」などを含めて関係者の反応を、以下のように掲載している。
 「『驚いた。会社から裏金が出たことは事実だが、石川議員らに渡したところは私は見ていない』。水谷建設の水谷功・元会長は判決内容を聞いて、そう語った。裁判の最大の焦点となっていた小沢事務所側への裏金提供の有無。石川議員に5千万円、大久保元秘書に5千万円を手渡したとする場面を川村尚・元社長が法廷で詳しく語り、資金を用意した元常務、運んだ元専務、授受に同席した別の建設会社長らが次々に検察側の主張に沿う証言をしたことが、判決が『事実』と認定する決め手となった。当時の実質的トップだった水谷元会長だけが弁護側の証人として『(提供した)その場に立ち会っておらず、本当に金が届いたか分からない』と証言していた。石川議員らの有罪判決を受けて、水谷元会長は「検察側が裏金の有無を争点にしたことに『おかしなことだ』と不満を漏らし、『石川議員が気の毒だ』と話した」
 このなかで、とくに川村尚・元社長が法廷で石川議員に5千万円、大久保元秘書に5千万円を手渡したとする場面を詳しく語り、「資金を用意した元常務、運んだ元専務、授受に同席した別の建設会社長らが次々に検察側の主張に沿う証言をした」という行は、かなりウソ証言っぽい。というのは、現金を授受する場所に、「別の建設会社長ら」が同席していたということは、常識ではあり得ないからである。
 かなり以前の話だが、不動産業界団体の幹部2人が、小沢一郎元代表に政党役員室で面会して、現金3000万円の入った紙袋を直接手渡そうとしたところ、小沢一郎元代表は、周りにいた秘書や事務職員らを全員、部屋から出してから、紙袋を受け取り、片手を上げて、ただ一言「おうっ」と言っただけだった。渡した2人は、何かお礼の言葉の1つでもかけてもらえるかと期待していたのに、余りにもそっけない態度だったので、気が抜けたと、不満をぼやいていた。だが、よく考えてみると、これは小沢一郎元代表一流の金銭授受の仕方だったとも言える。そこでお礼めいた言葉を何かしゃべれば、後に、証拠とされる危険がある。だから、迂闊な言葉を吐いたりはしない、極めて用心深いのである。
 小沢一郎元代表は、秘書たちにも、日ごろから金銭授受の仕方について、自分と同様に、余人を交えないように注意し、訓練していたはずである。だから、「別の建設会社長らが同席していた」というのは、「本当かな」と疑問を持たなければならない。登石郁朗裁判長はじめ裁判官が、検察側が仕立てた証人に騙された可能性は、十分にある。検察側による「証人」版の改竄である。海千山千の建設業者が、世間に疎い裁判官を騙すのは、ちょろいものである。逆に、司法試験合格というペーパー秀才に世の中の酸いも甘いも含めて、実社会の裏表、いわんや真実を基礎から教えるのも極めて難しい。ペーパー秀才は、先入観、思い込みで被告人を判定してしまうから恐ろしい。冤罪は、法廷でも仕立てられるのだ。
 ③石川知裕元秘書から事務を引き継いだだけで、「虚偽記載」と言われるものに直接関与したとは思えない池田光智元秘書まで、なぜ有罪判決が下されたのか。
 小沢一郎元代表は、判決を聞いた直後、「池田くんは、気の毒だったな」とポツリと語ったという。事件に巻き込んでしまったという思いからであろう。それにしても、小沢一郎元代表は、登石郁朗裁判長らが世間知らずの「ペーパー秀才」であることに気づかず、大誤算を犯してしまった。
 というように、疑問だらけの判決である。まるでテレビ・ドラマの「火曜サスペンス」「土曜サスペンス」さながらである。3人の元秘書は、判決を不服として控訴、戦いの舞台は、東京高裁に移り、改めて真実の解明が行われる。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
みずほ銀行が、三菱東京UFJ銀行に吸収合併、米国救済の生け贄にされる



◆〔特別情報①〕
 財務省・日本銀行の奥の院に通じた筋の情報によると、「みずほ銀行を三菱東京UFJ銀行に吸収合併させる計画が着々と進んでいる」と言い、これは「オバマ大統領の米連邦政府の財政ピンチから米国債が再びデフォルト(債務不履行)寸前に陥っているので、これを救うのが目的」だという。一体、どういう意味なのか。


板垣英憲の過去著書より連載しております↓
自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた―欲で結びついた野合政権の醜怪な素顔 (ポケットブック)
価格:¥ 1,325(税込)
発売日:1994-07

もくじ


第4章 自・社連合のキーマン・武村正義の危ない政治感覚
― ムーミン・パパのダーティ臭―
クリーンイメージの武村正義蔵相がする、大胆な資金づくり

 村山連合政権樹立の立役者・武村正義蔵相は、マキャベリズムを地で行くような権力主義者の側面が強く、三木武夫流にバルカン政治家として手腕を発揮したばかりでなく、政治資金づくりの名手である。そのクリーンさとは裏腹に、企業との関係がしばしば取り沙汰される。
四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.131
第三章 ロシヤ革命と猶太

前回からの続き

 英國螢働党及英國トレードユニオン組合は英國政府が各聯合國及中立國に或る圧力を加へて、各國がユダヤ人に政治的、民族的、市民権を與へ且つユダヤ人と同様に圧迫されてゐる他の少藪民族にも之を及ぼす様尽力すべく要請した。

新刊本が増刷(4刷)となりました。全国一般書店にて好評発売中!
孫の二乗の法則 孫正義の成功哲学 (PHP文庫) 孫の二乗の法則 孫正義の成功哲学 (PHP文庫)
価格:¥ 620(税込)
発売日:2011-04-09
板垣英憲著


ソフトバンクを3兆円企業に育て上げた稀代の起業家・孫正義。その成功の原動力となったのが、自らの人生・経営哲学を「25文字」の漢字に集約した「孫の二乗の法則」である。これを片時も忘れないことで、孫は幾多の苦難を乗り越えてきた。では、私たちが自分の仕事や人生に活用するにはどうすればいいか。その秘訣を本書では伝授する。「孫の二乗の法則」を本格的に解説した唯一の書、待望の文庫化!(本書カバーより)
引用元:http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
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野田首相の最強の敵は自民党の稲田朋美議員である                                  new!!

2011年09月28日 12時18分23秒 | 国際・政治

                                

 これまでの予算委員会を聞いて感じることは野田首相が自らの本心
をまったく語らないことだ。

 おそらくこのまま曖昧答弁に終始して今度の国会は幕引きされる
ことになるだろう。

 野田首相にしてみれば無事に最初の国会を乗り切ったことになる。

 しかし野田首相には忘れられない質問があるはずだ。

 それは衆院予算委員会の初日(9月26日)の最後に行なわれた
稲田朋美自民党衆院議員の質問である。

 稲田朋美議員は、なうての国粋主義的な政治家だ。

 その稲田氏議員が野田首相を褒め殺したのだ。

 すなわちA級戦犯は犯罪人ではないという野田首相の過去の発言
(質問主意書)などを引用し、野田首相と自分たちの考えは同じだ、
だから野田首相に期待した。それなのに首相になったとたん、本来
ならばその信念を政策に実現すべきなのに封印してしまった。靖国
参拝もしなかった。何のために首相になったのか、何のために政治
家をこころざしたのか、と詰め寄ったのだ。

 これに対し野田首相は正面から答えなかった。というよりも答え
られなかった。

 なぜならば稲田議員が指摘するように野田首相の国家観は稲田
議員のそれと根本において同じだからだ。国粋的国家観なのだ。

 個々の政策問題であればまだごまかせる。

 しかし国家観にかかわるとなると深刻だ。

 ごまかし続けることは自己否定をすることである。

 だから野田首相は執拗な稲田議員の質問に顔がこばわり、まわり
の閣僚たちも凍り付いたように沈黙せざるをえなかったのだ・・・

 この続きは今日の「天木直人のメールマガジン」で書いています。

 「天木直人のメールマガジン」は反権力、脱官僚支配、対米自立、
判官びいき、の観点から、メディアの報じない真実を追及して毎日
配信しています。

 引用元<label>http://www.amakiblog.com/</label>

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 「ボーイング787」1号機、日本到着

2011年09月28日 12時11分45秒 | ニュース
Photo
羽田空港に到着したANAのB787(毎日新聞)

<ANA>B787が羽田に到着 - 毎日新聞(9月28日)
TBS系(JNN) 9月28日(水)9時39分配信 『世界に先駆け、26日に全日空に引き渡された最新鋭の旅客機「ボーイング787」の1号機が羽田空港に到着しました。 到着したボーイング787は、機体の主要な部分に軽量のカーボン素材を用いることで、従来に比べて燃費を20%向上させ、中型機ながら大型機並みの長距離フライトを可能にしています。 当初は3年前に引き渡される予定でしたが、設計変更などで延期を繰り返し、日本時間の26日に全日空に引き渡され、27日はアメリカ・シアトル近郊のボーイング社の工場で記念式典が開かれ、全日空の伊東信一郎社長に大きな鍵を手渡すパフォーマンスが行われました。 世界に先駆けて787を導入した全日空は11月1日、羽田と岡山、広島を結ぶ定期便でデビューさせ、来年1月には羽田とドイツのフランクフルトを結ぶ便に投入する予定です。』

空港への交通機関の便利さも必須条件では無いでしょうか。成田空港とは違い都心に近い羽田空港の価値も有ると思います。羽田の空港近くの大田区の町興しと地域の活性化に役立つ最新鋭の旅客機「ボーイング787」の1号機が羽田空港に到着の明るいニュースと思います。

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