
秋晴れ…というよりは、少し陽射しの暑い日でしたが、皆さま如何お過ごしでしょうか
連休だった方も、そうでなかった方も、いろいろな秋を楽しんでいらっしゃるかなぁと思います
と、普段とは心持ち違う書き出しで…特に意味はございません(^^ゞ
『いま、ふたたびの奈良へ。』
今年もCM流れているのかな?
JR東海の回し者ではないですが、奈良へ行きたい今日このごろです(-.-)v
去年は福井〜鳥取とやや強引な行程で行楽の晩秋を楽しんだわけですが
今年は勉学の秋なんでしょうかね…まぁまずは特別研修がんばろ
とはいえ奈良にも行きますけどね(^^)b
にしても、連休中の会話量を今日半日で超えたような(*_*)
今日の会話量が多いのか、連休中の会話量が少ないのか
これではコミニュケーション力…人間関係力は落ちるわな orz
とりあえずこの辺で。続きはweb、というか事務所戻ったら…かな
【89時間 28:53】 篤姫紀行に変更
「西郷どんの宿」というのも近くにあるようで
翔ぶが如くの中で、西郷さんが狩をしていたときに使った宿かな
ちらっと寄ろうかと思いましたが、2日目は難儀なスケジュールなので
鹿児島神宮です
追記 今日は月がきれいに見えますね・・・空気が澄んでいるのかな
カルシウムが自身の骨になるなら、コミュニケーションは人間関係の骨になる
と、昨日の記事に強引に結び付けつつ
昨日のカルシウムの記事の載った隣には、カルシウムと同じくらい大事なコミュニケーションの話があったので
***** 日経夕刊(9/11)「こころの健康学」より ここから *****
『相手の話に耳を傾ける 解決策を一緒に考えよう』
腹が立ったときに限ったことではないが、コミュニケーションをスムーズに進めるには、相手の話に耳を傾けることが大事だ。
専門的には傾聴という言葉が使われるが、相手がどのような気持ちでいて、何を言いたいのか考えながら話を聞くようにすることが、何にもまして重要になる。
とくに、親、上司、教師など、立場が上の人は、一方的に相手の気持ちを推しはかったり、自分の考えを話したりしがちになる。頭の回転が速いと、自分なりに考えてしまいやすい。相手の問題点や改善点が良く見えてしまうだけに、つい意見をしたくなるからだ。
しかし、それは自分だけの判断であって、当たっているかどうかはわからない。思い違いということだってあるだろう。かりに当たっていたとしても、相手は、突然自分の考えとは違う話をされると戸惑ってしまう。自分の気持ちが否定されたように感じることだってあるだろう。
それではお互いのこころの距離が広がってしまい、気持ちを通じ合わせたコミュニケーションができなくなる。まず相手の話にゆっくりと耳を傾けること、そしてその人の気持ちや困っている問題についての自分の推測を言葉で確認しながら、解決策を一緒に考えていくようにする。
お互いの気持ちがうまくかみ合わないときには、こうしたプロセスを少し意識して話をしてみるとよいだろう。
(慶應義塾大学保健管理センター教授 大野裕)
***** 日経夕刊(9/11)「こころの健康学」より ここまで *****
かみ合うためのコミュニケーションということらしいんだけど、そのコミュニケーションが苦手な場合は
とにかくゆっくり相手の話を聴く・・・ということですか
連休だった方も、そうでなかった方も、いろいろな秋を楽しんでいらっしゃるかなぁと思います
と、普段とは心持ち違う書き出しで…特に意味はございません(^^ゞ
『いま、ふたたびの奈良へ。』
今年もCM流れているのかな?
JR東海の回し者ではないですが、奈良へ行きたい今日このごろです(-.-)v
去年は福井〜鳥取とやや強引な行程で行楽の晩秋を楽しんだわけですが
今年は勉学の秋なんでしょうかね…まぁまずは特別研修がんばろ
とはいえ奈良にも行きますけどね(^^)b
にしても、連休中の会話量を今日半日で超えたような(*_*)
今日の会話量が多いのか、連休中の会話量が少ないのか
これではコミニュケーション力…人間関係力は落ちるわな orz
とりあえずこの辺で。続きはweb、というか事務所戻ったら…かな
【89時間 28:53】 篤姫紀行に変更

「西郷どんの宿」というのも近くにあるようで

翔ぶが如くの中で、西郷さんが狩をしていたときに使った宿かな

ちらっと寄ろうかと思いましたが、2日目は難儀なスケジュールなので

鹿児島神宮です

追記 今日は月がきれいに見えますね・・・空気が澄んでいるのかな
カルシウムが自身の骨になるなら、コミュニケーションは人間関係の骨になる

と、昨日の記事に強引に結び付けつつ

昨日のカルシウムの記事の載った隣には、カルシウムと同じくらい大事なコミュニケーションの話があったので

***** 日経夕刊(9/11)「こころの健康学」より ここから *****
『相手の話に耳を傾ける 解決策を一緒に考えよう』
腹が立ったときに限ったことではないが、コミュニケーションをスムーズに進めるには、相手の話に耳を傾けることが大事だ。
専門的には傾聴という言葉が使われるが、相手がどのような気持ちでいて、何を言いたいのか考えながら話を聞くようにすることが、何にもまして重要になる。
とくに、親、上司、教師など、立場が上の人は、一方的に相手の気持ちを推しはかったり、自分の考えを話したりしがちになる。頭の回転が速いと、自分なりに考えてしまいやすい。相手の問題点や改善点が良く見えてしまうだけに、つい意見をしたくなるからだ。
しかし、それは自分だけの判断であって、当たっているかどうかはわからない。思い違いということだってあるだろう。かりに当たっていたとしても、相手は、突然自分の考えとは違う話をされると戸惑ってしまう。自分の気持ちが否定されたように感じることだってあるだろう。
それではお互いのこころの距離が広がってしまい、気持ちを通じ合わせたコミュニケーションができなくなる。まず相手の話にゆっくりと耳を傾けること、そしてその人の気持ちや困っている問題についての自分の推測を言葉で確認しながら、解決策を一緒に考えていくようにする。
お互いの気持ちがうまくかみ合わないときには、こうしたプロセスを少し意識して話をしてみるとよいだろう。
(慶應義塾大学保健管理センター教授 大野裕)
***** 日経夕刊(9/11)「こころの健康学」より ここまで *****
かみ合うためのコミュニケーションということらしいんだけど、そのコミュニケーションが苦手な場合は

とにかくゆっくり相手の話を聴く・・・ということですか












http://homepage2.nifty.com/kamitaku/kagoonin.htm
内のサブ・コンテンツ「鹿児島神宮訪問記」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGKANA3.HTM
から貴記事にリンクを張りましたので、その旨報告申し上げます。