漢検1級198点!! 満点取るまで生涯学習!!

我孫子・手賀沼と愛猫レオンの徒然日記、漢検1級チャレンジャーの方々の参考となるブログにしていきたいと思います。

漢検1級 28ー②に向けて (嚴子2) 

2016年09月18日 | 漢検1級高得点獲得のためには
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<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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<嚴子の考えた“難問”・・・故事成語または四字熟語・・・> *嚴子は問題①から⑤の順に難問化するように作成*
①ソウカクの好(よしみ):幼時からの親交。
②セイビの礼:妻が慎んで夫に仕えること。
③テンプウの心:テンプウ=①天のおおうかぎり。天下。②天のように広くおおいはぐくむこと。 「・・・の心」
④イチイの水:幅のせまい水の流れ。一衣帯水。
⑤トウコの筆:歴史家が権勢を恐れず真実を書くことをいう  ⇦ *嚴子の考えた、一番の、とっておきの最後の難問。
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●文中にも、書き問題・読み問題があります。よろしければトライしてみてください。文中のゴチック文字・・・カタカナは漢字で、漢字は読みをひらがなで、回答してみてください。
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(例のワインバーの前で佇む嚴子・・・物語の始まり・・・) 
嚴子:(ぐふ、ぐふふ、ぐふふふふ・・・作ってきたわよお~、ブチ、難問よお~・・・コイツであのマスターの正体を①詆いてやるわ、ふふふ、どのぐらいの実力があるのか・・・ふふ、この間、あんな事、云ってたけど、ぜえったい、漢検1級とかなんか持ってるはずやわ・・・普通、あんなの、スラスラ出てこないわよねえ、あたし以外・・・ふん、広島じゃ、あたし一番の筈よお、だあって、190点台なんですもん、えへん、・・よしっ、あのあと「便所」絡みの熟語やなんかも全部整理して完璧だし、今度はあたしの勝利だわ、よし、入るぞっ!・・・おかね、大丈夫よね、この間、ビックりしちゃったもんなあ、あたしと福子のお金、ぜ~んぶ持ってかれたもんね、・・・でも、あの正体、確かめるためには仕方ないわ・・・壱萬円で大丈夫よね、たぶん・・・どんなに飲んでも。いや、1杯弍千円として5杯までか・・いやや、消費税考えると4杯までかな?う~ん、足りるかな?ちょっと心配になってきたわ、ここのお酒、高いけど美味しいんだよねえ、ついつい飲んじゃうんだよねえ、よし、4杯までってことにしよっ・・・・よし、今日は開いてるみたいだわ・・・この間、ここ来たら、あのマスター、2週間も休むって貼り紙が・・・ホント、何やってる人なんだろ・・・そんなに休むなんて・・・(嚴子、一抹の疑問と不安をかかえつつ、一人でドアを開けて中へ・・・)
マスター:あ、いらっしゃい・・・この間はありがとうございました、あれ、今日はおひとりですか・・・
嚴子:ええ、ちょっとそこまで来たもんですからあ・・・少し飲んでから帰ろうと思ってお寄りしたんですう・・・良かったあ、開いてて・・・・マスター、2週間もお休みになってたみたいでえ・・・あたし、この前もここ通ったんですよお、そしたら貼り紙が出ててえ・・・でも、よおく今日やってますねえ・・・3連休の初日でしょ、世間では・・・
マスター:ええ、でも、貧乏暇ナシですしね、ふふ、それに2週間も休んじゃったから、そういうわけにいきませんよお・・・働かないと・・・でも今日はお客さんもそんなに来ないかもしれませんねえ・・・(注)広島では東京・大阪などの大都会・繁華街と違い、こういうお店や“スタンド”は土曜日でも開いていることが多い。
嚴子:(貧乏暇ナシって・・・それで2週間も休めるんかい!!ま、いいや・・・ぐふ、ぐふ、ぐふふ・・・思ったとおりだわ、お店やってたし、しかも、お客、あんまり来ないって・・・絶好のチャンスだわ・・・ぐふふふふふ・・・でも、いきなりじゃね、慎重に行かないと・・・先ずは柔らかい話から始めないとね・・・)マスター、2週間も休むなんて優雅ですねえ、どちらか行かれてたんですかあ~?
マスター:ええ、ちょっと・・・フランスのボルドーまで・・・
嚴子:ええ~っ!!な、何それ?マ、マスター、ふ、ふらんすう???ぼ、ぼるどお~???
マスター:ふふ、ええ、毎年行ってるんですよ、私・・・。(あ~あ、毎年すごい出費なんだよな、この、仕事半分のお遊び・・・よく、あの二人にもからかわれたよなあ、仕事2割・女8割だろうってサ、ま、そのとおりなんだけどサ、あ~あ、また今年も見つかんなかったよお、オレの嫁さん候補・・・あんなに日本からも若い女、いっぱい来てんのによ、なあんで、オレ、ダメなんだろ・・・②ハナも引っかけてくんなかったよお・・・)
嚴子:そ、それって何?
マスター:ああ、フランスのボルドー地区で毎年行われている祭典なんですよ、メドック地方でね、「メドックマラソン」ていうんですけど・・・仮装マラソン大会と前夜祭で文化祭みたいなパーティーが一緒になったような楽しいイベントなんですよ、私のワインの先輩と一緒に行ったんですけど、結構、日本からも参加する人、多いんですよ・・・世界から1万人ぐらいは参加してしてますよ、年々盛大になっていくみたいですねえ・・・
嚴子:(ゲゲッ、益々、わけわからん奴だ、コイツ・・・早く試さなきゃ・・・でも、も少し喋らせないと乗ってきてくれそうもないわ・・・)マスターって、それ、遊びで行ってんですかあ、スゴイなあ、優雅で裕福なんですねえ・・・
マスター:そんなこと、ないですよ、半分“以上”は仕事ですから、ははは、良いワインを見つけたり、買ったりしてくるんですよ・・・(あ~あ、ボルドーの赤ワインは最高だったなあ、全部飲んできちゃったけど・・・、あ~あ、今思い出しても惜しかったよなあ、日本人じゃなくてもいいやと思ってフランスの女にも声かけたんだけどな、それもぜ~んぶ、ダメだったぎゃあ~、あああ、今年もまた独り身かよお・・・)あ、お代わり、いかがですか?おなじものでよろしいですか?
嚴子:(よし、チャンス・・・)は、はい、お願いします・・・へえ~、お忙しいんですねえ、そんなとこまで行ってお仕事なんて・・・そ、その、マスターの先輩って「ソウカクの好(よしみ)」って、昔からの親友だったりして・・・
マスター:ソウカク?・・・ああ、ああ、“あげまき”の事ですか、そんなんじゃないですよ、前、その店で働いていたんです、そこのマスターですよ・・・
嚴子:(ゲゲっ・・・いとも簡単に・・・ふん、ま、今のは簡単すぎたわ・・・よしっ、次だわ・・・)・・・
マスター:そういえば・・・“あげまき”っていえば、こんな字も教えてもらいましたねえ、「丫」「丱」とかいう漢字、変な字があるんだなあって、忘れませんねえ、こういう字・・・その“あげまき”って意味で、「③丱角」とか「丱女」とか、それから何だったかなあ・・・ああ、そうだ、「童丱」とか「丱童」とか・・・「丫」の字もおっかしいですねえ、こんな簡単そうな字があるなんて・・・これも「丫鬟」「丫頭」とか、う~んと、そおだ、「④丫髻」とかって熟語があるんだって・・・
嚴子:(・・・ぐぐぐ、あたし、後半の「丫」の字の熟語、そんなに、し、知らなかったよお・・・クソっ、気を取り直すぞ・・・)そ、そおなんだあ、そんで、マスター、まだ独り身っていってましたよねえ、そろそろ、「セイビの礼」をとる人が欲しいんじゃなあ~い?へへへ、いきなり、不躾な質問で悪いけど~、へへへ・・・
マスター:セイビ?・・・セイビ?・・・ああ、“⑤キョアンセイビ”のセイビの事かあ、あの眉の高さまで膳かなんかを水平にあげて礼節を尽くすって、あのキョアン?はっはっは、そんな人、いますかねえ・・・
嚴子:(ぐ、ぐ、ぐ・・・ま、まだ、こんなの、2級レベルじゃない・・・これからだわ・・・(嚴子、思わず、グラスのワインを一気飲み・・・)・・・・あ、もお2杯飲んじゃったわ・・・)マスター、お代わり、お、お願いしま~す・・・
マスター:はい、かしこまりましたあ・・・何にいたしましょう、さっき話にでたボルドーのいい赤があるんですけど・・・、
嚴子:(ゲゲッ、それ、飲みたい気するけど、たっかそうじゃん・・・)ええ、でも、今日は少ししてお暇しますんで、白、白のシャブリでいいです・・・(ここ、シャブリが一番安いんだもんなあ、参っちゃうよなあ・・・)
マスター:はい、かしこまりましたあ・・・でね、さっきのマラソン大会、20か所以上の給水ポイントでワインが振舞われたり、生⑥ガキとかステーキとか、<⑦乾酪>⑧<氷菓子>なんかとか、色々、フランス料理のコースのような食事が供されるんですよ、面白いでしょ、これがまた、美味しいんですよお、さすが、食に拘るフランス人らしいやり方なんですよねえ・・・それからですねえ・・
嚴子:(ゲゲッ、コイツ、意外に話好き?そういえば、例の2人とも親し気に随分話してたもんな、他の客、ほっぽっといて・・・話してくれんのはいいけどサ、あたしの今日の目的はコレよ!・・・嚴子、手元のメモをみて、③の問題を確認・・・嚴子の知らぬ間に、マスター、話をつづけながら勝手に4杯目のシャブリを嚴子の前へ・・・)そおなんですかあ、へえ~っ、すごいんですねえ、フランスって、マスターもそうですよお、そういうの、テ、テ、テンプウの心とでもいうのかしら、へへへ。広くておおらかな心ってことかなあ・・・
マスター:テンプウ?テンプウ?・・・テンプウの心?何ですか、それ、広い心・・・広い心?ああ、もしかしたら、天が覆い、地が載せるっていう、あの「テンプウ地載」のテンプウのこと?へえ~っ、四字熟語の「テンプウ地載」は教えてもらってたけど、そういう「テンプウの心」って使い方もあるんですねえ・・・。・・・へえ~、なんか、また、一つ、覚えましたよ・・・ふふふ、ありがとうございます・・・
嚴子:(ぐ、ぐ、ぐ、こ、この応用力、そして記憶力・・・や、やはり、只者じゃないぞ、コイツ・・・よ、よおし!!今度の④、これは難問よお、漢検四字熟語にないやつ、漢検2辞典でも下付き熟語で「イチイ」って“小さな舟のこと”としか出てないやつ、ぐふふ、これ、国語辞典から拾って来たんだあ、これは絶対できないよお!!ぐっふっふ・・・しかも、しかもよ、わざと間違えるように仕向ける質問の仕方も考えて来たのよお・・・ぐっふっふ、練りに練った攻撃よお・・・(嚴子、5杯目か6杯目と思っているが・・・もお、何杯目か、数えることも忘れ、出題に夢中に取り組んでいる・・・お金のことはすっかり失念・・・)
マスター:(まただよ、この娘、もう7杯目なんだよ、それ。この間もギリギリだったギャア、支払い・・・今日、払えるんだろうな、オイオイ・・・それにしても、何、目の色変えてんだろ、なんか必死に、俯いて自分のメモ見ているようだけど・・・)シャブリ、一本空いちゃいましたけど、違うものにいたしましょうか・・・シャブリ以外もお楽しみになったほうがよろしいのでは?白がお好きなら、ピュイイフュイッセというのがありますよ、軽い白のあとは、すこし重い、こういう少しクセのあるワインもよろしいですよお・・・(嚴子、何を言われているのかわからず、出題方法に夢中になってうなずくだけ・・・)・・・オイオイオイ、ホントに飲むの?オレ、知らないよ、払ってくれよお、ホントにさあ・・・払えなかったら、オレ、怒るよ、さすがに・・・あ、そうだ、ちょっとオレの好みっぽい福子っていったか、あの娘、呼び出してもらって払ってもらおうか、ついでに福子ってのと話せるかも知れないしな、ふ、これ、いいアイデアだぜ・・・何しろ、もおこうなったら手あたり次第、声かけねえと、オレ、ホントに独身のままだぜえ・・・あああ、水みたいに流し込んでるよ、ワイン・・・あれじゃあ、折角のワイン、台無しだよ・・・)

嚴子:(もう、相当に酔っぱらって、言葉使いもぞんざいになっている・・・)マスターさあ、四字熟語さあ、いやに詳しそうだけどさあ、「“一衣”帯水」っての、知ってるよね、一筋の“帯”のようにさあ、せまい川や海のこと・・・ね、知ってるよね?ね、ね、ね!・・・んでさあ、“おんなじ”ようなんでさあ、「イチイの水」ってのがあるでっしょ?“やっぱり”さあ、“おんなじ”ような意味でさあ、幅の狭~い水の流れってことなんだけどさあ・・・(ぐふふ、やったぜ、これだけカマかけりゃ、間違うよ、これは、絶対・・・)
マスター:イチイの水う???いや~っ、聞いたこと、ないですねえ・・・でも「“一衣”帯水」って、今の、お客さんの言い方、すこしおかしいようですよねえ・・・それ、「一、衣帯、水」って読むんですよねえ・・・だから、「衣帯之水」とか「衣帯一江」なんて同じような四字熟語があるんですよねえ・・・
嚴子:!!!
マスター:だから、「イチイの水」ってのは、“一衣”ではないですよねえ、おかしいですもんねえ、意味、通じませんもんねえ・・・もしかしたら、そうか、今、ふっと思い出しましたけど、「イチイ」って熟語は教わりましたよ、小さな舟のことだって・・・一枚のアシの葉のような小さな舟のことなんですって・・・もしかしたら、その小さな舟しか通れないような、そういう狭い川ってことですかあ?それぐらいしか、私、しりませんよ、その「イチイ」っての・・・なにしろ、全然疎いもんで・・・そういう学って私、全然ありませんからねえ・・・はっはっは・・・
嚴子:!!!・・・!!!・・・、・・・あ、あ、ありがとうございます、マスター・・・勉強になりますう・・・ですう、ホントに・・・。・・・つ、ついでにもう一つ、教えてもらえませんか・・・「トウコの筆」っていうの・・・(う、う、うえ~ん、えん、えん、えん・・・)
マスター:ああ、それ?確か人名でしたね・・・それは・・・
(以下、マスターから「トウコの筆」の講釈、さらに、同音異語の四字熟語「桃弧棘矢」「党錮之禁」の話まで延々と聞かされた嚴子・・・)
嚴子:マ、マスター・・・ど、どおも、ごちそうチャマあ~、アタシ、帰るう・・・誰がなんといっても、もお帰るう!!ま、また気持ち悪くなっちゃったあ・・・お、お、お勘定~!!
マスター:・・・だいぶ飲まれましたねえ、大丈夫ですかあ・・・はい、ありがとうございましたあ・・・(12杯、弐萬円オーバー・・・)
嚴子:(なぜか、泣きの“二重奏”が始まり、マスター、収拾つかず・・・)
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(結局、この後、嚴子は、お気に入りのジバンシーのバッグを預けて帰る破目(羽目)となった・・・がんばれ、嚴子!負けるな、嚴子!・・・以下、続く・・・かも)
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<嚴子の考えた難問 解答>
①ソウカク(総角)の好:(そうかくのよしみ)幼時からの親交。
②セイビ(斉眉)の礼:斉眉=妻が慎んで夫に仕えること。「・・・の礼」
③テンプウ(天覆)の心:天覆(てんぷう):①天のおおうかぎり。天下。②天のように広くおおいはぐくむこと。 「・・・の心」
④イチイ(一葦)の水:幅のせまい水の流れ。一衣帯水。
⑤トウコ(董狐)の筆:歴史家が権勢を恐れず真実を書くことをいう

<文中の読み書き問題 解答>
①詆(あば)く ②洟 *「鼻」は妥当かどうか疑問。③かんかく ④あけい ⑤挙案 ⑥牡蠣 ⑦チーズ ⑧アイスクリーム
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(嚴子の最後のとっておきの質問・・・補足・・・)
<董狐の筆>
・中国、春秋時代の晋の史官。霊公が趙穿(ちょうせん)に攻め殺された時、正卿である趙盾(ちょうとん)が穿を討たなかったことから、董狐は「盾、その君を弑(しい)す」と、趙盾に罪があると記録した故事。後世、理非を明らかにしたこの態度が、孔子に大いにたたえられたという。
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ジャンル:
学習
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2 コメント

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立ち上がれ!嚴子 (ニャロメ)
2016-09-19 11:11:38
syuusyuuさんの文筆力に感動。笑いながら先へ先へと読み急いでしまい、問題を解くのを忘れて、しまった!と改めて問題を解きなおすもまたクスクス笑っちゃいます。
ヘロヘロ嚴子のさらなる挑戦を期待しています。
syuusyuuさんはお酒の知識もスゴいですね。
またの挑戦をお楽しみに (syuusyuu)
2016-09-19 11:31:54
ありがとうございます。
自分でも今までの中では快心の作かなと思ってます(笑)私も何度も読み返しちゃってます・・・これ、何度読んでも笑えるんですよねえ・・・モデルがいいのかもしれませんね・・・もちろん、架空の人物ですが(“笑”)。
嚴子のまたの挑戦をお楽しみに・・・

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