漢検1級198点!! 満点取るまで生涯学習!!

我孫子・手賀沼と愛猫レオンの徒然日記、漢検1級チャレンジャーの方々の参考となるブログにしていきたいと思います。

syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題 (28-2用) 上級者用(その3)

2016年10月14日 | 模擬試験問題
日本漢字能力検定(漢検) ブログランキングへ
<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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●<漢検1級 28ー②に向けて (漢検2準拠)>シリーズは終了済み。
●<漢検1級 28ー②に向けて 分野別問題(高得点者向け>シリーズも終了。

●“上級者向け”の総仕上げとしての<28-2用 模擬試験問題>、今回が最終です。 本試験のご健闘をお祈りします。
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<syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題(28-2用) 上級者用その3 > *時間は60分以内厳守でトライしてみてください*
(一)次の傍線部分の読みをひらがなで記せ。1~20は音読み、21~30は訓読みである。(30)1×30
1.刺撃をもって運甓の戯れにかへる 
2.至る所で欹歟の声が聞こえる 
3.罩汕で魚をとらえる  
4.擲骰し、勝つ者を直とす
5.戦陣の鼓鉦が鳴る 
6.投笏し致仕す  
7.卅万の衆、蝟集す
8.子孫のための貽謀がある
9.筆覘で筆先をやわらげる 
10.眼前に碚磊を見る
11.霹靂閃電、怕驚す 
12.巧みに人を簧惑する
13.溺器を使って用を足す
14.心、労して怛怛たり
15.瓠落として容れる所なし  
16.城の僻倪より俯瞰する 
17.任務を夬夬として遂行する
18.山に枹櫟あり 
19.槲葉 山路に落ち 枳花 駅牆に明らかなり 
20.帑廩を民に開放する
21.糸をって手元に引き寄せる 
22.そこはくて狭い湿地帯だ 
23.口をつけてった 
24.忝くも、恩をりに受ける 
25.柴を立てて川をいだ 
26.春になって多くのが萌え出した   
27.壁に保存した形がに似ていることから、檔案という 
28.料理をに盛る
29.粗悪な銑銭が出回っている 
30.をひもとく 

(二)次の傍線部分のカタカナを漢字で記せ。19、20は国字で答えること。(40)2×20
1.シシビシオの造り方を教わる   
2.弦楽器のクゴは百済琴ともいう 
3.その名画のシンガンを見極める 
4.物価がトウホンする 
5.石碑のトウホンをつくる 
6.天災に人心キョウキョウとしている  
7.キョウキョウたる望月、黄金のごとし 
8.ヤモリに“エンテイ”という字を用いる 
9.ダムのことをエンテイという 
10.あの腰のクビれが魅力的だ  
11.自らクビれ果てた
12.古人のソウハクを嘗める 
13.善か悪か、そのソウハクを明らかにする 
14.情緒あるシュウセイの道をそぞろ歩く 
15.破廉恥なことをしでかし、シュウセイを蒙った
16.ケンエンたる美女の舞を観る 
17.連続作業にケンエンの感をもつ 
18.何が不満か、ケンエンとせぬ顔つきをしている  
19.低湿地のことをヤツという 
20.ハヤが泳いでいる 

(三)次の1~5の意味を的確に表す語を下の語群から選び、漢字で記せ。(10)2×5
1.しばられて自由がきかないことのたとえ。
2.才徳をかくすこととあらわすこと
3.大きな不幸。父母の喪。
4.あらまし、大略。また、利益を独り占めすること
5.真心に感じること、通じ合うこと  

<語群>
(ここう、たいこ、けんじょ、せいち、かんぷ、ひんぷ、れきば、きせつ)

(四)次の問1と問2の四字熟語について答えよ。 (30)   
問1 次の四字熟語の(1~10)に入る適切な語を下の語群から選び漢字二字で示せ。 (20) 2×10
( 1 )疾言 ( 2 )伉儷  ( 3 )万里  ( 4 )大悟 ( 5 )之性
嫗伏( 6 ) 一言( 7 ) 蠹居( 8 ) 重熙( 9 ) 窃位( 10 )

<語群>
(るいこう、ほうおん、きょうけい、ほうしょう、じょうひ、えいかい、こうぜん、よういく、きしょ、そさん)

問2 次の1~5の解説・意味にあてはまる四字熟語を後の四字熟語群から選び、その傍線部分だけの読みをひらがなで記せ。(10)2×5
1.戦場で兵士が父母を思う心・なげき
2.名を好んで実を好まないたとえ
3.戦いに出て二度と戻らない決意をすること
4.やるからには自信をもって断行しなくてはいけない
5.輔佐役・重臣のこと

<四字熟語群>
( 疑行無名 鴇羽之嗟 葉公之竜 蟋蟀居壁 塞井夷竈 因循苟且 断鶴続鳧 股肱心膂

(五)次の熟字訓・当て字の読みを記せ。(10) 1×10
1.栄蘭 2.烏臼  3.光参 4.馬蹄草 5.黒菜 6.連枝草 7.花鶏 8.石蚕 9.羊乳 10.鼴鼠

(六)次の熟語の読み(音読み)と、その語義にふさわしい訓読みを(送りがなに注意して)ひらがなで記せ。 (10)1×10
ア.1.蠱惑 ―2.蠱す  イ.3.湛湎 -4.湛む ウ.5.崔錯 ―6.崔わる
エ.7.擯介 ―8.擯く  オ.9.駮議 ―10.駮す

(七)次の1~5の対義語、6~10の類義語を下の語群から選び、漢字で記せ。語群の語は一度だけ使うこと。(20)2×10
<対義語>
1.仕官 2.微醺 3.狷介 4.犀利 5.夕餉
<類義語>
6.傲慢 7.憤怒 8.吾曹 9.夾紵 10.尋承

<語群>
(らんすい、はんえん、ちょうさん、ついろ、かんしつ、きょうどう、おんしゃ、かはん、きょうきょう、そんしょく)

(八)次の故事・成語・諺のカタカナの部分を漢字で記せ。 (20)2×10
1.シュウを挙げ子を挙ぐ 
2.ソショク・菜羹と雖も必ず祭る  
3.聡明特達、今古をロウトウす 
4.法制は必ず行いワリュウすべからず  
5.ヘンチの労 
6.キョウコウは、性を伐つの斧なり 
7.孤犢は乳に触れ、キョウシは母を罵る 
8.盲人カツバに騎る   
9.チョウゼンとして吾に四肢形体有るを忘る  
10.ボウシ 背にあり  

(九)文章中の傍線(1~10)のカタカナを漢字に直し、傍線(ア~コ)の漢字の読みをひらがなで記せ。 (30)書き2×10 読み1×10

「・・・「さらば行こう。後れ馳せに北の方へ行こう」とア.拱いたる手を振りほどいて、六尺二寸の躯をゆらりと起す。
「行くか?」とはギニヴィアの半ば疑える言葉である。疑える中には、今更ながら別れの惜まるる心地さえほのめいている。
「行く」といい放って、つかつかと戸口にかかる幕を半ば掲げたが、やがてするりと1.クビスイ.回らして、女の前に、白き手を執りて、発熱かと怪しまるるほどのあつき唇を、冷やかに柔らかき甲の上につけた。暁の露しげき百合の花弁をひたふるに吸える心地である。ランスロットは後をも見ずして石階を馳け降りる。
 やがて三たび馬の2.イナナく音がして中庭の石の上に堅き蹄が鳴るとき、ギニヴィアは高殿を下りて、騎士の出づべき門の真上なる窓に倚りて、かの人の出づるを遅しと待つ。黒き馬の鼻面が下に見ゆるとき、身を半ば投げだして、行く人のために白き絹の尺ばかりなるを振る。頭に戴ける金冠の、美しき髪を滑りてか、からりと馬の鼻を掠めて砕くるばかりに石の上に落つる。
 槍の穂先に冠をかけて、窓近く差し出したる時、ランスロットとギニヴィアの視線がはたと行き合う。「忌まわしき冠よ」と女は受けとりながらいう。「さらば」と男は馬の太腹をける。白き兜と挿毛(さしげ)のさとウ.靡くあとに、残るは漠々たる塵のみ。 ・・・」

「二 鏡
 ありのままなる浮世を見ず、鏡に写る浮世のみを見るシャロットの女は高き台の中に只一人住む。活ける世を鏡の裡にのみ知る者に、面を合わす友のあるべき由なし。
 春恋し、春恋しと囀る鳥の数々に、耳側だてて木の葉は隠れの翼の色を見んと思えば、窓に向わずして壁に切り込む鏡に向う。鮮やかに写る羽の色に日の色さえもそのままである。
・・・旅商人の脊に負える包みの中には赤きリボンのあるか、白き下着のあるか、珊瑚、3.メノウ、水晶、真珠のあるか、包める中を照らさねば、中にあるものは鏡には写らず。写らねばシャロットの女の眸には映ぜぬ。
 古き幾世を照らして、今の世にシャロットにありとある物を照らす。悉く照らして択ぶ所なければシャロットの女の眼に映るものもまた限りなく多い。ただ影なれば写りては消え、消えては写る。鏡のうちに永く停まる事は天に懸る日といえどもエ.難い。活ける世の影なればかく果敢なきか、あるいは活ける世が影なるかとシャロットの女は折々疑う事がある。明らさまに見ぬ世なれば影ともまこととも断じがたい。影なれば果敢なき姿を鏡にのみ見て不足はなかろう。影ならずば?――時にはむらむらと起る一念に窓際に馳けよりて思うさま鏡の外なる世を見んと思い立つ事もある。シャロットの女の窓より眼を放つときはシャロットの女に呪いのかかる時である。シャロットの女は鏡の限る天地のうちに4.キョクセキせねばならぬ。一重隔て、二重隔てて、広き世界を四角に切るとも、自滅の期を寸時も早めてはならぬ。
・・・
 去れどありのままなる世は罪に濁ると聞く。住みオ.倦めば山にカ.遯るる心安さもあるべし。鏡の裏なる狭き宇宙の小さければとて、憂き事の降りかかる十字のキ.街に立ちて、行き交う人に気を配る辛さはあらず。何者か因果の波を一たび起してより、5.バンケイの乱れは永劫を極めて尽きざるを、渦捲く中に頭をも、手をも、足をも6.サラわれて、行くわれの果ては知らず。かかる人を賢しといわば、高き台に一人を住み古りて、しろかねの白き光りの、表とも裏とも分ちがたきあたりに、幻の世を尺に縮めて、あらん命を土さえ踏まで過すは阿呆の極みであろう。わが見るは動く世ならず、動く世を動かぬ物の助けにて、よそながら窺う世なり。活殺生死の乾坤を定裏に拈出して、五彩の色相を静中に描く世なり。かく観ずればこの女の運命もあながちに嘆くべきにあらぬを、シャロットの女は何に心を躁がして窓の外なる下界を見んとする。」
・・・
 鏡の長さは五尺に足らぬ。ク.黒鉄の黒きを磨いて本来の白きに帰すマーリンの術になるとか。魔法に名を得し彼のいう。――鏡の表に霧こめて、秋の日の上れども晴れぬ心地なるは不吉の兆なり。曇る鑑の霧を含みて、7.フヨウに滴る音を聴くとき、対(むか)える人の身の上に危うき事あり。・・・シャロットの女が幾年月の久しき間この鏡に向えるかは知らぬ。朝に向い夕べに向い、日に向い月に向いて、ケ.厭くちょう事のあるをさえ忘れたるシャロットの女の眼には、霧立つ事も、露置く事もあらざれば、まして裂けんとする虞ありとは夢にだも知らず。8.タンゼンとして音なき秋の水に臨むが如く、コ.瑩朗たる面を過ぐる森羅の影の、9.ヒンプンとして去るあとは、太古の色なき境をまのあたりに現わす。無限上に徹する大空を10.イ固めて、打てば音ある五尺の裏に圧し集めたるを――シャロットの女は夜ごと日ごとに見る。」「薤露行」(夏目漱石)
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<syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題(28-2用 上級者用その3) 標準解答>
(一)
1.うんぺき 2.いよ 3.とうさん(魚とりかごと掬いあみ) 4.てきとう 5.こせい(漢検2読み) 6.とうこつ 7.そうまん
8.いぼう 9.ひってん(広辞苑:水の入った容器のこと) 10.はいらい 11.はきょう 12.こうわく 13.じょうき・にょうき
14.だつだつ 15.かくらく 16.へいげい(*ひめがきの場合は「ヘイ」音(漢検2)) 17.かいかい 18.ほうれき(*小楢(こなら)のことらしい) 19.こくよう 20.どりん
21.たく(たぐ) 22.ひく(い) 23.すす 24.みだ 25.ふさ 26.め 27.かまち 28.さら 29.ずくぜに 30.ふまき
(二)
1.肉醬・醤・醢 2.箜篌 3.真贋 4.騰奔 5.搨本 6.恟恟 7.皎皎 8.蝘蜓 9.堰堤 10.括 11.縊 12.糟粕(糟魄) 13.皁白 14.甃砌 15.醜声 16.妍艶 17.倦厭 18.慊焉 19.萢 20.鰙(✕鮠) 
(三)
1.櫪馬 2.巻舒 3.大故 (*他に、①大事。大きな災害。②大悪事。悪逆。大罪。) 4.辜較 (*あらまし、大略。また、利益を独り占めすること *漢検2熟語。ただし、意味説明ナシ・訓ナシ) 5.感孚
(四)
問1
1.攘臂 2.栄諧 3.鵬霄 4.恍然 5.薑桂 6.孕鬻 7.芳恩 8.棊処 9.累洽 10.素餐
問2
1.ほうう 2.しょうこう 3.いそう 4.ぎこう 5.しんりょ
(五)
1.たこのき 2.なんきんはぜ 3.きんこ 4.かきどおし 5.くろめ 6.うまごやし 7.あとり 8.いさごむし 9.つるにんじん 10.もぐら
(六)
1.こわく 2.まどわ(す) 3.ちんめん 4.しず(む) 5.さいさく 6.まじ(わる) 7.ひんかい 8.みちび(く) 9.はくぎ・ばくぎ 10.といただ(す)
(七)
1.遜職 2.爛酔 3.温藉 4.椎魯 5.朝餐
6.驕矜 7.攀縁 8.夥伴 9.乾漆 10.嚮導
(八)
1.讐 2.蔬食 3.籠罩 4.窪隆(くぼみと盛り上がり) 5.胼胝 6.徼幸 7.驕子 8.瞎馬 9.輒然 10.芒刺
(九)
1.踵(跟・踝) 2.嘶 3.瑪瑙 4.跼蹐 5.万頃 6.攫 7.芙蓉 8.湛然 9.繽紛 10.鋳

ア.こまね(こまぬ) イ.めぐ ウ.なび エ.かた オ.う カ.のが キ.ちまた ク.くろがね ケ.あ コ.えいろう

👍👍👍 🐒 👍👍👍



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6 コメント

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一番乗り~! (rikuroku)
2016-10-14 12:23:19
その3チャレンジさせていただきました。
夜まで待ちきれずやっちゃいました!!(笑)

(一)
26.くさ

(二)
13.聡白
16.妍婉

(三)
4全然わからず 「辜較」初見のような・・・
5感孚か~真心がポイントでしたね。感膚にしてしまいました。

(七)
5「朝粲」 模擬試験問題(28-①用)その1にありますのでOKですよね?

9全然わからず「夾紵」「乾漆」共に知りませんでした

(八)
4窪溜

187点でしょうか。


(二)15.醜声 その2の「醜詆」のおかげでできました~

その1~その3
解答を見てから、あ~こちらのブログで勉強したじゃん!って思うものをあり、もうちょっと頑張りたかったですが、期待値の180点は全部超えられたので嬉しいです。
この模擬試験で点数低かったら結構凹んで立ち直るのに時間がかかったかもしれません。

気分よく本試験に臨むことができます。
残りも時間も怠ることなく良いご報告が出来るように研鑽いたします。

今後ともご指導くださいませ。
ありがとうございました!!
楽しみですねえ (syuusyuu)
2016-10-14 16:43:49
絶好調rikurokuですね(笑)今度の試験、楽しみですねえ(笑)
・5「朝粲」:okでしょう。
・「夾紵」「乾漆」:絶対出ないと思う(苦笑)当ブログでの満点阻止問題です(笑)
・あと、未出題の問題などをチマチマと記事にして出しますので、引き続き、ご愛読願います。
奇跡が起きました (spaceplus)
2016-10-14 18:16:10
挑戦させていただきました。今回が一番難しく感じました。
鬼レベルの問題に途中でエネルギーを使い果たし、見直しどころではありませんでした(斃)

(二)6「洶洶」と書きました。辞典に恐れ戦く意があったので○にしました。
(三)4「辜較」…「コ」の候補として「辜」「估」「沽」辺りが怪しいと思いましたが、「コウ」の候補が全く浮かばず、適当に書くよりは知っているものをと思い、結局「虎口」(笑)
(五)8「いさごむし」…「石蚕(いさごむし)」「沙蚕(ごかい)」「野蚕(くわご)」あたりは何度覚えなおしても間違えます(汗)「くわご」と書きました(泣)
(七)10「嚮導」…「郷導」と書きました。辞典に「案内」とあったので○にしました。

「醜声」「乾漆」と故事成語の4つぐらいはあてずっぽうに書いて当たりました。
また、「皁白」は模試に出そうと思ってストックしていたのでラッキーでした。

ということで、まさかの197点という奇跡の点数になってしまいましたΣ(・□・;)
本番前に、運を全て使い果たしてしまった気がします^^;

気になったところは…
(二)9「堰堤」ではないでしょうか?

次の本試験は、本試験型問題の感覚の無いまま受けることになると思っていたので、模試挑戦の機会を与えていただいたことに、本当に感謝しています。
ありがとうございました。
ほぼ完ぺきですね (syuusyuu)
2016-10-14 18:39:57
spaceplusさんもほぼ完ぺきの出来ばえですね。
あてずっぽうというよりも勘が働いたということでしょう・・・これが本来の地力というものだと思いますよ(笑)
「乾漆」と「夾紵」は逆にしようかとも思いましたが、さすがにちょっとシンドそうだったのでやめましたが、それでもスゴイ・・・
「いさごむし」と「ごかい」・・・私もいつも試験直前に、この2つの当て字は目に焼き付けるようにしています(笑)
ご健闘を祈ります、というか、最高得点更新を期待しています。
挑戦させていただきました (asatori)
2016-10-14 21:13:15
その3、トライさせていただきました。

1-6,10,15,19,21,22,26,27 読み間違いが多すぎました(汗
2-13 なかなか書き問題は頑張れました
3-1自信満々で羈絏と…残念れきばでした(汗 4,5
5-8やままゆ…じゃありませんでした
6-8,10
7-8,9,10 今回はイケる!…と思ったら後半パニック状態に(汗 「きょうどう」入れるとこ間違えました 残念
8-2蔬と粗で悩み失敗,3,4,6,9車へんに耳で…その横が思い出せず残念
9-5万景,10
161点

まだまだ勉強不足ですが、個人的にはその3が1番点数が取れた結果となりました。間違えたところをしっかり復習しておきたいと思います。たいへん勉強になりました。ありがとうございました。本試験まで怠らずコツコツ頑張ります。
まずまずでしょうか (syuusyuu)
2016-10-14 21:29:54
160点こえたということはかなり自信もって良いのではないでしょうか(笑)
asatoriさんの本番での成果を大いに期待しています。
まだ、時間はありますので、しっかり、詰めをおこなってください。結果、楽しみにしています。

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