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我孫子・手賀沼と愛猫レオンの徒然日記、漢検1級チャレンジャーの方々の参考となるブログにしていきたいと思います。

syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題 (28-2用) 上級者用(その2)

2016年10月13日 | 模擬試験問題
日本漢字能力検定(漢検) ブログランキングへ
<「漢字の学習の大禁忌は作輟なり」・・・「作輟(サクテツ)」:やったりやらなかったりすること・・・>
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☆☆☆今年のテーマ:①漢検1級199点以上 ②好きな古代史の研究深化(古田説の研究) ③(非公開) ☆☆☆  
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●<漢検1級 28ー②に向けて (漢検2準拠)>シリーズは終了済み。
●<漢検1級 28ー②に向けて 分野別問題(高得点者向け>シリーズも終了。

●今回から、“上級者向け”の総仕上げとして、<28-2用 模擬試験問題>を提供します。(その1)~(その3)の計3回を予定。
●難度は28-1のレベルよりも高い(▲10点~▲20点ぐらい)と思いますので、もう、この時期、初合格を目ざす方や170点台ぐらいをめざしている方にはお薦めできません。“恐いもの見たさ”でトライする場合は自己責任でお願いします(^^;)
●とはいえ、
 ①過去問(過去10年分ぐらい)を十分咀嚼している ②漢検2辞典を一応隈なく学習している ③弊ブログ記事も相当読みこなしている場合、それほど難しくはないかもしれません・・・。

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<syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題(28-2用) 上級者用その2 > *時間は60分以内厳守でトライしてみてください*
(一)次の傍線部分の読みをひらがなで記せ。1~20は音読み、21~30は訓読みである。(30)1×30
1.甌窶に松柏は育たず
2.朔風、颯灑として草木を吹き散らす
3.国力を殫竭
4.憂懾を深める  
5.稜威に祗畏す 
6.茅屋のことを篳牖ともいう 
7.王済は剔嬲して休むを得ず
8.歇驕と云う猟犬がいる 
9.我が心、苑結す   
10.逗撓し、進むを得ず
11.祭礼でくじの拈鬮が行われる 
12.娃鬟が目の前を通り過ぎる
13.祟悪起る 
14.書を籀読する 
15.小川の水が汎氵疌と音をたてている 
16.之がために誄讚を為り、其の懿徳を昭らかにす
17.飽食し噫欠を漏らす  
18.徒に歠飲するのみである
19.鏈絛で繋がれる 
20.3月上巳、禊飲
21.来る東京五輪の干支は、庚子である
22.我が父祖、名を海内に
23.弦で指を傷つけないようにを用いる 
24.を吹き鳴らす 
25.ろな説明を加える
26.えた野菜を食した 
27.尉鶲は羽に白斑がある
28.縢をい、蹻を履く 
29.竹で編まれたで船を曳く
30.食事中のちは宜しくない

(二)次の傍線部分のカタカナを漢字で記せ。19、20は国字で答えること。(40)2×20
1.“じぇじぇじぇ”の流行った2013年はキシの年であった 
2.ホオの木材は細工がしやすい 
3.魚をとるあみをモジアミにした 
4.カンゼンとした笑みをうかべる
5.コウジカビは味噌の製造に利用される
6.春ける季節となった 
7.顔一面にみごとなシュシがある 
8.愚かにもシュシの利を争っている 
9.花にもが入ることがある    
10.どうしてもに落ちないことがある 
11.カッコウは夏に日本に飛来する 
12.一人住まいにカッコウな貸家だ 
13.驚きのカンセイが上がる 
14.佞人のカンセイにはまる 
15.ケンデンを耕して文筆生活を送る
16.世にケンデンされる成果を上げる
17.鹹水をセンゴウして食塩を析出する 
18.先人を敬い、センゴウしてやまない 
19.ヌカミソが腐る 
20.スバシリは鯔の稚魚だ 
 
(三)次の1~5の意味を的確に表す語を下の語群から選び、漢字で記せ。(10)2×5
1.おそれあわてること  
2.つとめる。はげむ
3.人に恥をかかせそしる  
4.世間・ちまたのうわさ。世評   
5.英雄・豪傑が活躍するたとえ

<語群>
(こうぎ、こしょう、こうきょ、そうこう、がいせつ、しゅうてい、さいれい、しれい)

(四)次の問1と問2の四字熟語について答えよ。 (30)   
問1 次の四字熟語の(1~10)に入る適切な語を下の語群から選び漢字二字で示せ。(20) 2×10
( 1 )暮塩 ( 2 )縄枢 ( 3 )托生 ( 4 )麗服 ( 5 )狗盗
百舎( 6 ) 目使( 7 ) 亮遺( 8 ) 烏兔( 9 )  拾遺( 10 )

<語群>
(いれい、ちょうけん、おうゆう、ちょうせい、そうそう、いちれん、そせつ、せいそう、ほけつ、きんかく)

問2 次の1~5の解説・意味にあてはまる四字熟語を後の四字熟語群から選び、その傍線部分だけの読みをひらがなで記せ。(10)2×5
1.遠くにいる友人を思う情が切なこと
2.俗世間の雑念妄想を断ち切ること
3.役に立たない人やもの
4.水深く山けわしく静謐なさま 
5.君主や目上の人の徳を仰ぎ慕うこと 

<四字熟語群>
泓崢蕭瑟 葵傾向日 渭樹江雲 樗櫟庸材 石室金匱 截断衆流 因果覿面 異類無礙

(五)次の熟字訓・当て字の読みを記せ。(10) 1×10
1.野芝麻 2.葉椀 3.商陸 4.七葉樹 5.半銭 6.陰地蕨 7.鐙靼 8.宝蓋草 9.弭巻 10.天蛾

(六)次の熟語の読み(音読み)と、その語義にふさわしい訓読みを(送りがなに注意して)ひらがなで記せ。 (10)1×10
ア.1.哀駘 ―2.駘い  イ.3.抒溷 ―4.抒む  ウ.5.倖佞 ―6.倖う 
エ.7.遉邏 ―8.遉る  オ.9.和兌 -10.兌ぶ  

(七)次の1~5の対義語、6~10の類義語を下の語群から選び、漢字で記せ。語群の語は一度だけ使うこと。(20)2×10
<対義語>
1.絶巓 2.耄耋 3.吻合 4.黄昏 5.汚穢
<類義語>
6.彽回 7.揮毫 8.高臥 9.災厄 10..裹足

<語群>
(せんぴつ、きゅうおう、ちめい、どうかん、しご、がんせい、さんし、しい、てんきゃく、けつじょう)

(八)次の故事・成語・諺のカタカナの部分を漢字で記せ。 (20)2×10
1.シスイの学 
2.酒醴を作るとせば爾はこれキクゲツなり   
3.赳赳たる武夫は公侯のコウキュウ 
4.ケンエイ相望む  
5.キカクの勢い 
6.イッテツを経れば一知を長ず  
7.山に猛獣あればレイカクこれがために採られず  
8.インに備わるのみ 
9.ケイハ綉葉の春日に遊ぶ 
10.ヨクをもって楹となす   

(九)文章中の傍線(1~10)のカタカナを漢字に直し、傍線(ア~コ)の漢字の読みをひらがなで記せ。 (30)書き2×10 読み1×10

「・・・機微のア.邃きを照らす鏡は、女の有てる凡てのうちにて、尤も明かなるものという。苦しきに堪えかねて、われとわが頭を抑えたるギニヴィアを打ち守る人の心は、飛ぶ鳥の影の1.トきが如くに女の胸にひらめき渡る。苦しみは払い落す蜘蛛の巣と消えてイ.剰すは嬉しき人の情ばかりである。「かくてあらば」と女は危うき間に際どく擦り込む石火の楽しみを、長(とこしえ)に続けかしと念じて両頬に笑みを滴らす。

「かくてあらん」と男は始めより思い極めた態である。
「されど」と少時して女はまた口を開く。「かくてあらんため――北の方なる試合に行き給え。けさ立てる人々の蹄の痕を追い懸けて病癒えぬと申し給え。この頃の蔭口、二人をつつむ疑いの雲を晴し給え」
「さほどに人が怖くて恋がなろか」と男は乱るる髪を広き額に払って、わざとながらからからと笑う。高き室の静かなる中に、常ならず快からぬ響が伝わる。笑えるははたとやめて「このウ.帳の風なきに動くそうな」と室の入口まで歩を移してことさらに厚き幕を揺り動かして見る。あやしき響は収まって2.ジャクマクエ.故に帰る。
「宵(よ)べ見し夢の――夢の中なる響の名残か」と女の顔には3.タチマ4.コウ落ちて、冠の星はきらきらと震う。男も何事か心オ.躁ぐ様にて、ゆうべ見しという夢を、女に物語らする。

「薔薇咲く日なり。白き薔薇と、赤き薔薇と、黄なる薔薇の間に臥したるは君とわれのみ。楽しき日は落ちて、楽しき夕幕の薄明りの、尽くる限りはあらじと思う。その時に戴けるはこの冠なり」と指を挙げて眉間をさす。冠の底を二重にめぐる一疋の蛇は黄金の鱗を細かに身に刻んで、5.モタげたる頭には青玉の眼を6.ハめてある。
「わが冠の肉に喰くい入るばかり焼けて、頭の上に衣擦る如き音を聞くとき、この黄金の蛇はわが髪をカ.繞りて動き出す。頭は君の方へ、尾はわが胸のあたりに。波の如くに延びるよと見る間に、君とわれはキ.腥き縄にて、断つべくもあらぬまでに纏わるる。中四尺を隔てて近寄るに力なく、離るるに術なし。たとい忌まわしきク.絆なりとも、この縄の切れて二人離れ離れにおらんよりはとは、その時苦しきわが胸の奥なる心遣りなりき。囓まるるとも7.サさるるとも、口縄の朽ち果つるまでかくてあらんと思い定めたるに、あら悲し。薔薇の花の紅なるが、めらめらと燃え出だして、繋げる蛇を焼かんとす。しばらくして君とわれの間にあまれるケ.一尋余りは、真中より青き烟を吐いて金の鱗の色変り行くと思えば、あやしき臭いを立ててふすと切れたり。身も魂もこれ限り消えて失せよと念ずる耳元に、何者かからからと笑う声して夢は醒めたり。醒めたるあとにもなお耳を襲う声はありて、今聞ける君が笑も、宵(よべ)の名残かと骨を8.ユるがす」と落ち付かぬ眼を長き睫の裏に隠してランスロットの気色を窺う。七十五度の闘技に、馬の脊を滑るは無論、9.アブミさえはずせる事なき勇士も、この夢を10.クしとのみは思わず。快からぬ眉根は自ずからコ.逼りて、結べる口の奥には歯さえ喰い締(しば)るならん。」「薤露行」(夏目漱石)
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<syuusyuu 漢検1級 模擬試験問題(28-2用 上級者用その2) 標準解答>
(一)
1.おうろう 2.さっさい 3.たんけつ 4.ゆうしょう 5.しい 6.ひつゆう 7.てきじょう 8.かっきょう(漢検2読み:口の短い猟犬) 9.うつけつ(心結ぼれること (苑=鬱)) 10.とうどう 11.ねんきゅう 12.あいかん 13.すいあく 14.ちゅうどく 15.ほうしょう(「氵疌」は一級配当漢字で一文字。「氵」+「疌」) 16.るいさん 17.あいけん 18.せついん 19.れんとう 20.けいいん
21.かのえね 22.し 23.ゆがけ 24.あしぶえ 25.ねんご 26.あ 27.じょうびたき 28.にな 29.たけなわ 30.したう
(二)
1.癸巳 2.朴 3.綟網 4.莞然 5.麹黴 6.長・闌 7.鬚髭 8.銖錙 9.斑 10.腑 11.郭公 12.恰好 13.喚声 14.陥穽 15.硯田 16.喧伝 17.煎熬 18.瞻仰 19.粏 20.鯐
(三)
1.惶遽 2.淬励(「砥礪」もOK) 3.醜詆(漢検2熟語)*人の悪口をいう 4.巷議 5.虎嘯
(四)
問1
1.朝齏 2.甕牖 3.一蓮 4.盛粧 *“せいしょう”とも読む 5.鼠窃 6.重繭 7.頤令 8.巾幗 9.匆匆 10.補闕
問2
1.いじゅ 2.しゅる 3.ちょれき 4.おうそう 5.きけい
(五)
1.おどりこそう 2.くぼて 3.やまごぼう 4.とち 5.きなか 6.はなわらび 7.みずお 8.ほとけのざ 9.はずまき 10.すずめが
(六)
1.あいたい 2.みにく(い)3.じょこん 4.く(む) 5.こうねい 6.へつら(う) 7.ていら 8.さぐ(る) 9.わえつ 10.よろこ(ぶ)
(七)
1.山趾 2.童丱 3.枝梧 4.遅明 5.潔浄
6.徙倚 7.染筆 8.巌棲・巌栖 9.咎殃 10.纏脚
(八)
1.泗水 2.麴櫱 3.好仇 4.軒楹 5.掎角 6.一跌(文章題27-3 佐久間象山) 7.藜霍 8.員 9.瓊葩 10.杙
(九)
1.疾 2.寂寞 3.忽 4.紅 5.擡 6.嵌 7.螫 8.撼 9.鐙 10.奇

ア.ふか(「おくぶか」でも可か) イ.あま ウ.とばり エ.もと オ.さわ カ.めぐ キ.なまぐさ ク.きずな ケ.ひとひろ コ.せま
👍👍👍 🐒 👍👍👍
ジャンル:
学習
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8 コメント

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一旦中断… (spaceplus)
2016-10-13 14:38:59
模試挑戦中ですが、(二)の途中の問題で、答えが載っているものを発見しました。
修正よろしくお願いします。

続きは後ほどやります(笑)(タイマー停止中)
ごめんなさい (syuusyuu)
2016-10-13 15:32:28
失礼しました。
修正しました。
考えすぎとウッカリと (spaceplus)
2016-10-13 18:17:41
挑戦させていただきました。

(二)18「瞻仰」:ウッカリ「鑽仰(さんごう)」…答えを見ないようにするのに必死でした(笑)
(三)3「醜詆」:「醜」も浮かびましたが、意味から「羞詆」としました(汗)「恥をかかせる」というニュアンスが持っている辞典に書かれていないので、これはちょっと厳しかったです。
4「巷議」:こんなに簡単なわけがないと考えすぎて「巷誼」(謎)
(七)6「徙倚」:「徙倚」と「徙移」があるのをすっかり忘れていました。
(八)2「麴櫱」:「ゲツ」を「もやし」にしました。同義の熟語のようなので正解かもしれませんが、とりあえず×に。
(九)8「ユるがす」:「揺」と書きましたが、恐らく正解ですよね…?
イ「剰す」:考えすぎて「のこ(す)」。
エ「故」:「もと」の読みは初めて知りました。

188点前後でした。
間違えたうちの半分以上が知っているはずのものなので、悪い点では無いですが悔しさが残りました。
次回はせめてウッカリが無いよう気を引き締めたいと思います。
ちなみに、(二)で4~17の解答がズレてしまっていたせいで3分以上ロスしました(苦笑)

気になったところは…
(二)8「銖錙」ではないでしょうか?
(三)2語群に「しれい」があるので、「砥礪」も正解になってしまうのでは?

ありがとうございました。
次回も楽しみにしています。
ありがとうございました。 (syuusyuu)
2016-10-13 18:59:30
早速の回答&コメント、ありがとうございました。それにしても高得点ですねえ(驚)
・(三)3「醜詆」:私もできません(笑)超難問では?
・(八)2「麴櫱」:「もやし」の方の字で良いかどうかは分からず(調べた範囲では“ひこばえ”を意味する「櫱」「蘖」のようですが・・・)
・(九)8「ユるがす」:「揺」でもいいんでしょうね、たぶん。
・銖錙:ウッカリ多くてすみません、訂正ずみ。
・砥礪:これもokにしました。広辞苑にそこまでの意味が書いてなかったので入れちゃいましたが、同じ意味がありましたね(汗)

自己責任トライ (asatori)
2016-10-13 21:17:35
その2も果敢にトライしてみました。

1-2,8,9,15,20,24,30 早くも読みで躓きました
2-7ヒゲでした…すごい傷痕でもあるのかと…(笑
東京オリンピックの干支は?の記事で自分の干支をしっかり確認しておいたので、バッチリ計算できました。
3-3 羞…なんとかかなーと思ったら違いました。
4-問2の2 「しゅうりゅう」では間違いでしょうか?
5-3,9
6-2,9
7-3,4,5,6,7,9(まだまだです。伸び代ですねー(笑)
8-2,4,5,6(やや書けましたが、まだまだです)
9-1,10,エ

158点でした。
まだまだですが、個人的には2の書き問題はなかなか頑張れました。やはり語選択・対類対策に辞書などで勉強せねばいけませんね(汗 ありがとうございました。
asatoriさん (syuusyuu)
2016-10-13 21:42:25
惜しかったですねえ(笑)もうちょいですか・・・
158点までいけば、希望大です。
「4-問2の2」は一応、仏教用語なので、「しゅる」にしないと✕でしょう・・・四字熟語辞典にも“「しゅうりゅう」とも読む”とはなってません。
ここまで来たら、<その3>もトライしちゃってください(笑)
連日の出題 (rikuroku)
2016-10-13 21:44:57
ありがとうございます!
挑戦しました。

間違いは
1-28 これは以前も出来なかったのを覚えています。今度こそしっかりと覚えます。
2-12 広辞苑に「格好」とも書くとなっています。OKでしょうか?
3-2新漢語林に「淬励/淬勵(力なし)」となっています。OKでしょうか?
3-3羞詆
5-6ひきよもぎ 9やはず
6-2にぶ-い 4つか-む
7-6徙倚出来ず、7新漢語林に「洗筆」筆を染める。書画を書くこととなっています。OKでしょうか?
8-2麹米のほう、4歉盈 6一徹

うーん、もっと頑張りたい!

ありがとうございました!
良い出来ですねえ (syuusyuu)
2016-10-13 22:21:19
・「格好」でもokでしょうね。
・「淬励」=「淬厲」だからpkじゃないでしょうか。
:「洗筆」は国語辞典にはないですねえ、okかどうかわかりません。

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