秀二の余命日記

70歳で余命1年を宣告されたジイジが大好きな能登の地で燃え尽きるまでを綴ります。

小千谷のお寺の白藤

2017年05月14日 13時57分49秒 | 日記
無事に鋭光さんの納骨も終わりました。
鋭光さんのお兄さんの信文さんが亡くなった時は、父の病気が分かる直前だったので、一緒にお通夜とお葬式に来てもらいました。
その時にお寺の山門を見て、立派だなぁと感心して見ていたのが印象に残っています。
そのすぐ横の立派なスギの木に巻きついている藤の花が白い花でみごとに咲いていました。
昔はもっと花の房が長かったそうです。
とてもキレイだったのでお父さんにも見せてあげたかったです。

えいこ
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