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中国・韓国・北朝鮮について

2017年05月05日 | 経済・外交

中国・韓国・北朝鮮について

 

民族を一括りにはできませんが、中華思想、儒教と言う概念は、日本人の常識では、到底理解できません。

毛沢東の反政府者の情報提供や密告制度で奨励金を与える、と言う政治手法が、国民は、「一族以外は信用しない」、という結束の引き金となった。愛国心もなく、お金が全てとなり、今に至ります。

有名な逸話として、他国の領土を占領しても、「盗られるほうが悪い」「騙される方が悪い」という考えが根強いし、本音・本気です。日本人の外交が通用しなかっった要因にあげられます。

ある学校で携帯電話の盗難事件が発覚。ある生徒が犯人とわかり、厳しく問いただされた。しかしその少女は、断固として認めない・・・

その場に居た日本人が見かねて、「どうして、罪を認めて謝罪しないのか?」と聞くと、少女は「もし、認めたら他の生徒も、私も盗られた!と言ってくるから」と、続いて「私も、立場が違えば、そう言って被害を弁償させる、当然よ」と答えた。

 

中国人は資産ができれば、カナダかオーストラリアに移住して過ごすのが、ステータスです。すでに海外には3万人程度の中国人の街ができています。

共産党員の幹部が、海外に不正に持ち出す金額は、日本では考えらない額で、数兆円から数百兆円と言います。

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