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文藝春秋社長 安倍政権を「極右の塊」と発言

2016-12-24 09:33:25 | 日記





文藝春秋松井社長が、安倍政権を「極右の塊」と発言。

12月6日夜、市ヶ谷の私学会館で保坂正康さんの新刊『ナショナリズムと昭和』の出版記念会が開かれた。参加者は250人ほど。
そこで、発起人代表として文藝春秋松井清人社長が挨拶したが、これが驚くべきものだった。「極右の塊である現政権をこれ以上、暴走させてはならない」。現政権、つまり安倍政権を「極右の塊」と批判したのだ。「暴走」と難じたのだ。
お断りしておくが、朝日新聞の社長ではない。文藝春秋の現社長がこう言ったのだ。
「メディア自体がおかしくなってしまっている」とも言ったという。むろん、保坂さんの出版記念会だから、保坂さんへのリップサービスということもあろう。しかしそうだとしても、度がすぎる。
僕自身はこの会に出ていないが、出席者の一人にそう聞いたので、何人かの出席者に確認して確認した。

出席していた元文藝春秋専務の半藤一利さんもこう言ったという。
「昔は反動と言われていた私が今や、極左と言われている。私より激しい松井社長などなんと言われることか。世の中の軸がズレてしまっている」
文藝春秋といえば、戦後ずっと、いや、菊池寛が創刊して以来、穏健な保守の代表だったはずだ。そういう読者が文藝春秋を支えてきたのではなかったか。
数年前、売れ行き不振を理由にオピニオン誌『諸君!』を休刊した頃から、文藝春秋がおかしくなっていると思っていたが、ここまで来ていたとは。
時の政権を批判するのは、ジャーナリズムの大きな役目の一つだ。安倍政権のやっていることがすべて正しいわけはない。だから批判は必要だ。しかし、松井社長が、本気で安倍政権を「極右の塊」と思っているとしたら、文春ジャーナリズムは終わったというしかない。
最近の『文藝春秋』がつまらないのもこの辺に原因があるのでは。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/hanadakazuyoshi/20161213-00065447/

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思想が自由なのは担保される。何を思うおうが罰せられることもない。政権批判して逮捕されていたら中国と変わらない。しかし、極右の塊と揶揄される現政権から発言に対する圧力があったとも書かれていないからなかったのだろう。極右政権とは何をさして発言したかは分からないが、現政権を暴走させてはならない・・・ 一企業の責任者の言葉だろうか。どこの何を指しても暴走はよくない形容だ。それが国の有り様を左右する政治を暴走させるのがいいわけない。

我々国民は民主党政権の暴走を見て恐怖し現政権に付託したのだ。安倍政権でなかったらパククネにすら対処できなかったのではと今になって思う。民主党が韓国傀儡政権と言われているのは有名な話だがなぜ韓国傀儡なのかと言えば選挙を民潭の協力を得て韓国民潭の推進する外国人参政権と人権擁護法を掲げて邁進したからだ。これらの法案を推進したのが文春の社長の親友である有田芳生参議院議員である。

やはり類は友を呼ぶの格言は正しかった。有田議員の思想は外国人(在日韓国朝鮮人)の為の政治、日本人のにの字も無い。白眞勲と同じ日本人の思想は無い。そのお友達が文春の社長、政権のあること無い事好きなだけ書ける。野党議員は政権のあること無いことにケチをつけマスコミは国民を偏って方向に誘導する。日本国の為にならないものは売国奴という。



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