中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

辻本清美の思考の変遷

2017-06-19 21:36:12 | 日記






辻元清美「30年前、私が学生のときに先ほどご指摘があったような発言をし、天皇制に疑問を抱いたことがございます。それは戦前の天皇と戦後の天皇のあり方について疑問をもっていたからなんです。戦前の天皇の下で多くの人が亡くなりました。私は自分の祖父も太平洋南の島で戦死しているんですが、天皇陛下万歳ということで戦死したのかという割り切れない思いから天皇制について疑問を抱いたのは事実です。その後、私はこの思いを土井たか子さんに聞いて頂きました。土井さんから色々なことを学び、戦後、日本国憲法の下で日本は生まれ変わった。戦争放棄になった。そして憲法に規定されている象徴天皇をしっかり尊重しなければならない。中略

彼女の母方の祖父が住んでいた奈良県吉野郡大淀町の地元住民によれば、 「大平洋の小島で餓死したぁ?そんなことあらへんよ。清美ちゃんの母方のおじいさんは徴兵されて兵隊に行ったけど、無事に帰ってきてますわ。軍人恩給も貰うて…病気で亡くなったんは20年ほど前」
https://twitter.com/sumiremiya/status/872655017085251584




http://netgeek.biz/archives/97720


ー過去の発言ー
2005年(平成17年)
「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、“国壊議員”や!」
「週刊新潮、来てへんやろな」
2008年(平成20年)
「従軍慰安婦問題を日本政府が「国民基金」で解決しようとしたことを反省する必要がある」。
「金融危機の震源地である当のアメリカを見てください。まさにいま、大統領選挙をやっているではないですか。両政党がそれぞれ選挙で経済政策をはっきりと示して、国民に選んでもらおうとしています。こういうところこそ、アメリカにならうべきでしょう。私は、この危機をどう乗り切るかをテーマに、一刻も早い総選挙を行うべきだと考えます。各政党が経済政策を示し、議論すべきです。「経済が大変だから選挙をしない」のではなく、正々堂々と競い合って、選ばれた政権が国民が選んだ経済政策にのっとって実行すれば、国民も納得するはずだ」。
出典
辻元清美 - Wikipedia


辻本清美はピースボートの設立に携わり北朝鮮にも渡航している。


昭和62年の天皇家への発言は維新の足立議員の質疑に返答して、一応反省の弁を述べておりますが嘘八百でなんら反省しておりません。日本の社会には反天連という反天皇家を標ぼうする団体がありますがここと同じ考えのまま、このような者が憲法審査会の幹事という要職にあるのは適当でないと足立議員は指摘してます。この発言の9年後に国会議員となっているのですが秘書給与詐欺事件を起こし逮捕されています。


辻元清美秘書給与流用事件2002年(平成14年)に発覚した、社会民主党の国会議員やその秘書らによる議員秘書給与詐欺事件である。辻元清美ら4名が1870万円の秘書給与を騙し取ったとして逮捕され、全員が有罪判決を受けた。ウキペディア



辻本清美はことあるごとに雲隠れする、人の噂も75日、時間が過ぎると目だった動きをして政権批判を繰り返すのですが自身が真っ黒だからちょっと叩けばホコリがである。社民党から民主党民進党とロンダリングして身奇麗にしたつもりが森友で攻撃するための布告が自身のサビがでて雲隠れ、このような北朝鮮の工作員を国会に送り出した李高順(土井たか子)は北朝鮮の指令でつなぎをつけたのかもしれない。これほど日本国民がバカにされたこともないだろう。当時は誰も知らなかったことだが今でも当選するのだから投票した有権者はアホを通り越してバカなのかもしれない。今度こそ奈落に落としてください。本人は地下に潜って工作活動するからこれはこれで面倒ではあるが・・・。



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