中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

余命時事日記という日本の最後の切り札・・・

2016-09-18 13:57:20 | 日記
民進党代表の二重国籍問題もマスコミの印象操作に似た報道で煙に巻いた感がある。日本は改めて見ればマスメディアから政治まであらゆるところを抑えられた国であることを認識する時が来たのかも知れない。それを教えてくれた国籍問題だった。私もこのブログで外患罪適用!などと言ってはいますがあの植村や福島などをそれで訴える事が本当にできるのかと思ってはいました。

事実、日本政府にやる気がないのだから下々が騒いだところで何になる・・それを破ってくれたのが李明博前韓国大統領の竹島違法上陸問題だったという。えっ!!?なんで?・・関係あるの? ・・・ 知らなければ過ぎた話だったが余命時事日記では再三でてくるのだが日本と韓国の間に存在する「紛争状態」、外患誘致罪は戦争状態か紛争状態で成立するという。

まあ、国がどこまでやる気があるかにかかってはいるが公安関係は数千人規模の適用者を洗い出しし始めたという。しかし、本当に外患罪で訴えて今の裁判所が取り合うだろうか。対象のリストに載っているであろう人物や会社などは「できるはずがない」とタカを括っているだろう。そういう連中をギャフンと言わしてやりたいから頑張って!!どっか。

そしてそれが出来るのが安倍晋三総理大臣以外にないという。後先安倍総理ほどの出来た内閣総理大臣はでてこない。それだけ安倍総理は意思を持って事に当っているということだと私は信じたい。

民進党代表が「私は日本人だがアイデンティティは台湾(中国)にある」と宣言した、日本の国会議員が野党の党首がそれも野党第一党の党首が心は台湾(中国)にあるとはっきり言ったのだ。これを驚愕の心で受け止めた日本人がどれだけいるだろう。民主党に政権が変わった時の事を考えれば0%ではない。何が切っ掛けで政権が変わるか、そしてマスメディアの国民の意識を誘導することに長ければ悪夢が蘇る可能性はあるのだ。

そんな恐ろしい敵に回りも中からも囲まれた日本が外国の勢力に対抗する為には我々の一歩なのかもしれない


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