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国民主権を否定?

2017-05-14 13:05:01 | 日記





共産 志位委員長「自公と維新だけで改憲発議の危険」
5月13日 17時20分

共産党の志位委員長は、神戸市で記者団に対し、憲法改正について、「自民・公明両党と日本維新の会だけで、改憲の発議が強行される危険が生まれている」と指摘したうえで、安倍政権のもとでの改憲を阻止するため、民進党などとの連携を強化したいという考えを強調しました。
この中で、志位委員長は、安倍総理大臣が憲法を改正して2020年の施行を目指す意向を明らかにしていることに関連し、「これまで自民党は、憲法改定に関して、『野党第一党である民進党との合意が最大限必要だ』と言ってきたが、民進党抜きでも、自民、公明、維新、つまり、自公とその補完勢力による数の暴力で、改憲の発議が強行される危険が生まれてきている。絶対、やってはならない」と述べました。後略
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170513/k10010980361000.html




共産党志位委員長の発言は政権与党と維新が改憲するから危険だと国民を煽った発言なのだが松井さんの言うように「発議」なのです。意見をだしますよ・・・国民の皆さん意見くださいねってだけのことでしょ。何が危険なのか、今朝北朝鮮がミサイルの発射をしたが韓国の新大統領はそれでも会話の窓口を開いていると言ってます。さすがに北朝鮮にお伺いをたてた売国大統領だけのことはある。志位さんも文さんと同じで無能の政治屋です。

会話が大事、会話で心と心が一になれば問題は解決される・・・と左翼思想持ち主は言うのですが、会話する前提が必要であり、前提を無視しているから国民が不信感を覚えるのです。だが左翼はマスメディアを味方につけている安心感でそこに気付いていないのだ。民進党の議員は政権批判を徹底的にやっているのですが政権の弱みにならないのは左翼の前提がないからなのです。学生組織(シールズ)の奥田某が「敵と酒を酌みかわして話し合えば・・・」といいましたが、ISISに殺すぞ!と一喝されました。

シールズに武力の根拠があればISISは殺すぞなんてことは言いません。まずはその前になんだ?何の話だ?と一呼吸あるはずです。奥田某はイスラムという特殊な世界感を理解せずに酒を酌み交わし・・・俺らはイスラム教、酒は厳禁なんだよ・・・となるわけです。それが共産党の委員長も奥田某と同じような知能であると暴露したようなもの、そして民進党など共謀罪に反対する勢力は政権にダメージを与えようと共謀罪に関係ない森友問題を殊更大袈裟に拡張して質疑するから国民に税金の無駄だと叱られるのです。だが、先述しましたがマスメディアを味方につけている安心感で外がよく見えてないのが今の共産党をはじめとする左翼野党の真実なのです。





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