中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

有田逃亡 言論から逃げた 行橋市市議 小坪しんや氏

2016-12-05 14:44:36 | 日記

【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?
有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。
仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。
「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する。

講演は始まった。
返答はない。

有田よしふは、政治家として死んだ。
元ジャーナリストとしても死んだのだ。
一生消えぬ汚点である。
そう述べるだけの権利が私にはある。

「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの論調からすれば、許される発言なのだろう。
https://samurai20.jp/2016/12/arita-7/

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有田芳生議員が行橋市でヘイトスピーチの講演会を行う案内状に小坪しんや氏の名前があり、だったら議論しましょうということでFAXで申し込み、電話で経緯を相手事務所に説明して返事をまったがなんの返事もなかった。だから有田は逃亡したという小橋氏のブログである。
しかし汚い参議院議員だ、しばき隊とは酒を酌み交わす暇があるのに政治家同士で話もできないなんて日本の有権者の皆さん・・・参議院議員選挙で有田と書いた20万人の皆さん・・・あなたが投票した有田は逃亡しましたよ、こんな奴に何を期待して投票したのですか。

参議院議員の青山繁晴氏が番組で話しておられましたが、世界を見渡して自国の国旗や国歌を認めない政治家は皆無だそうです。しかし、日本の政治家には山といるそうです。日本の政治家が日本国を認めないという、異常です。横浜の学校で卒業式に起立をしないばかりか国旗をひきずり降ろそうとした教員がいましたが政治家でありながら思想は日教組教員と同レベル、実際民主党の輿石東という者は日教組から政治家になった者、さもありんということです。


経緯を説明する。
①Blogで公開で申し込んだのち、
②日を改めてFAXを送付、
③さらに、丁寧であることを心がけて事務所にも電話をした。
④まとめサイトにも掲載されており、
⑤併せて多数の者が知らせている。

主催側が送付した市議への参加要請文には私の名前が明記されており、
テーマとして私が含まれると認識できる。
ゆえに参加表明するとともに、対談を呼びかけた。

当事者からの申し出に対し、これを拒絶した場合「欠席裁判がやりたい」と看做されるわけだ。市議より格上の国会議員がこれを行うことの意味、その重みを考えて頂きたい。
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小坪氏が言うように自分が扱いやすい議員を集めて小坪しんや氏を罵倒する目的で計画した討論会だったようです。ヘイトスピーチの問題を高らかに掲げ法案にまでした本人がヘイトをするために討論会を開くという、それに賛同して参加したであろう市議会の議員さんはこの催しをどう思ったのか、有田の会に参加するくらいだから推して知るべし。

産経新聞の元ソウル支局長加藤氏の務める産経新聞社の社長が加藤氏のソウルでの告訴事件を説明していたが日本の国会議員や元官僚などから韓国へ謝罪しろという圧力があったそうだ。産経の社長は拒否していたらしいが日本の国会議員の質なんてそんなもの、韓国に謝罪すればそれでいいと思っている。奴らは韓国でハニートラップにでもかかり韓国から圧力でもあったのだろう。そうでなければ日本人を守るのが日本の国会議員の役目ではないか。今更、野党議員に期待も何もないが日本人としての魂をもってほしいとは思う。






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