中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

民進党 弁護士会海渡 ケナタッチ

2017-06-18 13:30:16 | 日記






国連プライバシー権に関する特別報告者であるジョセフ・ケナタッチ氏が、18日、日本の共謀罪法案について「法律の広範な適用範囲によって、プライバシーに関する権利と表現の自由への過度の制限につながる可能性がある」と懸念を表明する書簡を安倍総理宛てに送付し、国連のウェブページで公表した(画像は国連プライバシー権に関する特別報告者であるジョセフ・ケナタッチ氏の紹介ページより)。中略

民進党「次の内閣」ネクスト法務大臣の有田芳生参院議員は、このケナタッチ氏の書簡や反論について、「官房長官がいう『個人の資格』で出されたものではなく、国連人権理事会から任命され、集団的に検討された公開書簡」「政府は国際人兼問題の専門家であるジョセフ・カナタチ特別報告者の質問状に答える義務がある。それなくして共謀罪の強行は無効だ」とコメントしている。https://www.minshin.or.jp/article/111839





国連特別報告者ケナタッチ氏の書簡 日弁連幹部の国会答弁と類似 事前接触は否定

プライバシーに関する国連特別報告者のケナタッチ氏が日本政府に送付した書簡について、日本弁護士連合会(日弁連)の「共謀罪法案対策本部」副本部長を務める海渡雄一弁護士が国会で答弁した内容などとの類似点が複数にわたることが分かった。ケナタッチ氏は日本人弁護士5人とメールを交換したことを9日のシンポジウムで明かしているが、海渡氏は産経新聞の取材に回答し、自身が事前にケナタッチ氏と接触したことを否定した。一方で海渡氏は書簡送付後に連絡を取り合ったことは認めた。後略
http://www.sankei.com/politics/news/170614/plt1706140026-n1.html



民進党は海渡氏から渡されたケナタッチ文書を持って国連もテロ等準備罪が危険な法律だと言っているぞと国民にアピールしたとこれを見て思った。外国人の意見で日本の法律を決めるGHQの小間使いのような民進党だと改めて思った。テロ等準備罪となったのは野党の意見を汲んだ与党の策であったはず、日本には共謀罪がないのは国際大会が控えている状況とISISが名指しして日本もテロの標的であると発言したのを鑑みて対策を練る政府としては当たり前の事、もし政府が何もしないとなればこれほど恐ろしい事はない。と、普通は思うが今の日本人は野党や左傾化した工作員に洗脳されすぎ、それに弁護士や学者までが日本を貶める工作員に成り下がっている。

私はこの問題は恐ろしいほど日本に影響を与えてくるのではと思っている。日本人は兎角人に流されやすい、それと物分りが良すぎる代わりに忘れるのも早い、民進党が民主党政権時日本人に何をしてきたか、国民に何をしてきたか、株にも円高にも経済にもなんら対策を打つことなく3年半、経済の低迷と中韓の躍進の手助けだったではないか。その民主党の流を汲む民進党がテロ等準備罪や安保法制に反対する理由は中韓の日本侵略の策の一つではないかとも思ってしまうのはそれだけ共産党と組む民進党のあからさまな日本攻略が日本崩壊の策でしかないということ、人権、監視社会、言論の自由が損なわれる、と左翼は言うが人権と民進党が宣言するのは在日韓国人の為、監視社会は共産党と組んだ時点でというよりはその前から監視対象政党、言論の自由があるから無い無いと騒げるのだ。

日本国民はなぜ日本にテロ等準備罪やスパイ防止法などが制定されていないかを考えたことがあるだろうか、すべて野党の反対で一部与党の議員もいるが潰されてきたからだ、日本がスパイ天国と言われるのに言論の自由の方が大切だという左翼の口車に乗った国民がスパイ天国を生んでいるのに気付いてない。野党4党の議員は日本国民の方を向いているかと問えば答えは「NO」と言うだろう。それでも野党4党は日本に存在する事を日本国民は危惧するべきだ。




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