中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

テロ等準備罪成立 

2017-06-15 11:36:29 | 日記





「成立良かった」「究極の強行」=与野党、徹夜で攻防―「共謀罪」法
6/15(木) 9:38配信 時事通信

「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法成立をめぐり、与野党は徹夜で攻防を繰り広げた。

 与党は成立を評価する一方、野党は法廃止を目指す決意を訴えた。15日朝まで続いた駆け引きに、与野党議員には疲労の色もにじんだ。

 法成立を受け、自民党の松山政司参院国対委員長は記者団に「国民に理解をいただけるよう引き続き努力する」と述べた。委員会採決を省略する「中間報告」を行ったことについては「会期内に成立させるためには、この選択が適当だった」と強調した。

 公明党の山口那津男代表は記者団に「国際社会と連携してテロを防止できるという点で大変良かった。引き続き法の内容、趣旨を丁寧に説明する努力を続けたい」と語った。

これに対し民進党の蓮舫代表は、与党の対応を「究極の強行採決だ」と厳しく批判。「強行で通ってしまったら終わりではない。ゼロに戻すというのは一つの目標だ」と述べ、「共謀罪」法廃止を目指す考えを示した。

 共産党の志位和夫委員長は記者会見で「中間報告という異常な禁じ手を使っての採決強行に強く抗議したい」とし、「この日をスタートに、共謀罪法を廃止するための新たな戦いを全国で起こすことを呼び掛けたい」と力説した。後略
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000031-jij-pol







参院で可決成立したテロ等準備罪、色々な団体から一個人まで反対する声が多数?あったが成立して良かったという人もいる。世界で10カ国余りがこの法律が無く、テロに寛容な国と思われてきた日本もやっと普通の国へと入ったことになる。巷で言われるように芝刈りに行ったら共謀罪・・井戸端会議で共謀罪・・に本当なるのか、数年後この法律で逮捕者が出れば分かる事だろう。

私はテロ等準備罪が成立して良かったと思っている。自由党の山本太郎が「恥を知れ」と国会壇上で誰かに向って一喝していたが中核派の応援を受けた議員が誰の為に反対し誰を叱ったかその真意は本人しか分からない。そして牛歩戦術という愚かな議員が3人、自由党の森裕子、社民党の福島瑞穂、又市征治氏の3人、投票行動で時間切れというお粗末さ、何期も議員を経験しているベテランがこのようでは野党の本質は変わらない。

森裕子さんの顔の変化が気になったな、昔はもう少し柔和な感じだったが昨日の顔は面妖で醜悪だった。そして山本太郎さんも恐ろしい表情だった。余程、彼ら彼女には都合の悪い法案なのだろうか。当分、テレビはこの問題をやるだろうし印象操作といわれたように国民を煽るのだろう。私は簡単に考えている、テロをやろうとする気は100%ないから、私の書いているブログで監視者がこいつは危ない奴と判断して捜査をされてもなんもないのだから問題無い。

問題無い者を捜査しても何もないのだから怖くも無い。だが、反対している中にしばき隊がある、クラックだったか最近は横文字で印象を良くしようとしているが内容はヘイトスピーチをしそうな個人や団体に対してカウンターを与えるという趣旨、暴力を否定しない団体はテロに一番近い団体として監視対象は免れないだろう。そして辛スゴなどは沖縄で活動する工作員にお前ら「死ね」私は資金集めに従事すると宣言している生粋の工作員ということを覚えておこう。







ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« インパルス堤下敦さん この... | トップ | 民進党が加計学園問題に大騒... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。