中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

任侠団体山口組 PMC(private military company)の構想

2017-06-16 08:15:04 | 日記






「任侠団体山口組」織田代表「民間軍事会社を作って国を守る」2017年6月15日 7時0分 Smart FLASH

神戸山口組から分裂し、「任侠団体山口組」を結成した織田絆誠代表(50)。
 脱「反社会的集団」を目標とするが、そのために「民間軍事会社(PMC)」設立という具体的なプランがあるという。

「これまで、国内にはヤクザという存在があり、不良外国人を跋扈させなかった。裏社会なりの秩序があった。それが今は、野放しに近い状態にある。これをなんとかしたい。そして半グレ。半グレはヤクザより時代にあった適応能力は持っている。でも、オレオレ詐欺だけはやめさせたい。

 我々は、彼らに男らしい生きざまぐらいは教えることができます。国外では、すでにアメリカや欧州にPMCがある。我々ヤクザはアメリカに入国できないので、東南アジアに支社を作り、支社と我々が個々に契約する。邦人警護の依頼を受け、我々が派遣されるようにする。後略 http://news.livedoor.com/article/detail/13206518/


経歴まとめ

織田絆誠(おだ よしのり)、本名は金禎紀(きん よしのり)、1966年10月23日生まれ、大阪府の出身。

織田興業組長、五代目山口組倉本組若頭補佐、三代目山健組四代目健竜会若頭補佐、邦尽会会長、四代目山健組若頭補佐、四代目山健組本部長、神戸山口組若頭補佐を歴任。1990年の山波抗争で懲役12年を務めた山口組側の功労者。

現在は神戸山口組若頭代行・懲罰委員、四代目山健組副組長に就いている。
http://yakuza893.blog.jp/oda.html


少なくとも男なら一度は夢見る任侠、1960年代のヤクザ映画の隆盛、現在はVシネマなどヤクザ映画の人気は色んな形で広がりを見せている。竹内力主演のミナミの帝王などもヤクザ無しには絵にならない。ヤクザ映画の金字塔は仁義無き戦い、日本のドン、60年から70年代の代表作ではないか。ここまでは映画の話だが日本最大の山口組が分裂抗争して3団体に分かれたのがヤクザ界にどのような影響を与えるかと素人ながら遠見でいたらPMCなどと聞き慣れない言葉が出てきました。

PMC(民間軍事会社)なんとも戦争を商売にする?内容は上記のSmart FLASH をご覧頂くとして、私は一つ気になっていた事、そして気になる事があります。織田氏の本名が金禎紀という韓国朝鮮名、このブログでも何度も書いて参りましたが韓国や中国は戦時動員法という日本には無い法律があります。日本と韓国が戦争になれば韓国籍の在日は便衣兵として扱われます。日本人が知らない間に隣の在日が兵士になるのです。織田氏が本名を持っているとしたら帰化はしていないと考えるのが正しいのではないでしょうか。

そのような人が軍事会社を設立したら日韓で紛争が起きたら真っ先に行動を起こされる可能性もあります。ただ、日韓で紛争は有り得ないという方に、日韓には紛争地があります。韓国軍は竹島に侵略者が入って来た場合の掃討訓練を半年ごとに行うようです。実際訓練をしていますが相手は日本を想定しているのは誰もが想像できるのです。その在日のヤクザの考えが一番日本の事を考えているように思うのは私だけでしょうか。最近のヤクザは任侠とは縁遠い存在のようですが彼の構想は正義のようです。

外国人マフィアの存在、金塊強盗で有名になった半グレ集団などの事件は今の日本のガンになってます。警察は暴力団を法で縛りつけその勢力を衰えさせていますが外国人マフィアや半グレなどはその枠に嵌っていないようです。そのような勢力を押さえつける力を持っているのは警察か暴力団なのですが警察はやる気なし、そう考えれば任侠団体山口組の織田さんには期待してしまう人もおおいのではないでしょうか。難しい、PMC構想ですがどうなっていくのかは見ものです。




ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 民進党が加計学園問題に大騒... | トップ | U1速報 有田芳生の犯罪をみ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。