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蓮舫VS首相 器が小さい・・・VS二重国籍の証明の努力を・・・

2016-10-14 07:48:36 | 日記

(写真は本文とは関係ありません)

民進党の蓮舫代表は13日の記者会見で、安倍晋三首相が憲法改正に関する答弁に応じない考えを示したことについて、「自分中心の国会運営だ。首相として器が小さいなと思う」と批判した。

 蓮舫氏は、首相が過去に自民党議員との間で改憲をめぐって答弁していたと指摘。「行政府の長が気分によって、相手によって答弁を使い分けるのは不誠実だ」と述べた。

 首相は12日の衆院予算委員会で、改憲をめぐる民進党議員の質問に「答える義務はない」と語った。時事通信社 


安倍晋三首相は13日の参院予算委員会で、日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」だった民進党の蓮舫代表について「国会議員として蓮舫氏の責任において国民に対し証明の努力を行わなければならない」と述べ、詳細な説明が必要だとの認識を示した。

 首相が蓮舫氏の二重国籍問題に直接言及したのは初めて。自民党の三原じゅん子氏の質問に答えた。産経新聞

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民進党代表の蓮舫議員は政権批判には舌鋒するどく言いたい放題だが自身の二重国籍問題は個人の事でとやかく言われる筋合いは無い!ということらしい。

蓮舫ファンにはたまらない塩対応嬉しい限りだろうが我々日本国民は怒ってます。自分に掛けられた疑いを晴らすことは拒否して総理の答弁が不誠実で器が小さい・・・? 器が大きいか小さいかは知らないが不誠実だとは思わない。蓮舫の100万倍は正しい姿勢だと私は思っている。

野党の外国人党首で何の責任も無い(支援者以外)議員だから何を言おうが無敵だと思っているのかもしれない。民主党が政権を取っていたあの暗黒時代の国会は攻める自民党だったが今は攻める民進党・・しかし、攻める民進党は必ずブーメランに陥る。私は一国民として人の揚げ足取りではなく発展的国会議論をお願いしたい。安保法制の議論を自民党は100時間以上やった、野党は議論をはぐらかし終わってみたら安保の議論が少ない・・こんな茶番はやめて真剣に国の方針を与野党で話し合いをお願いしたい。

ただ・・・現野党は外国傀儡政党で日本国民を見ていないのは明白で二重国籍容認の党は日本の政党ではないのが残念である。


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