中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

ケントギルバート氏の日本新常識

2017-04-20 08:33:14 | 日記




日弁連の左翼的政治活動を黙認するな 「日弁連意見書」の実態…「詐欺同然」と言いたくなる

日本テレビ系「行列のできる法律相談所」の出演者として有名な北村晴男弁護士は9日、ツイッターで以下のようにつぶやいた。

 《弁護士になりたくて頑張った。弁護士会に入らないとなれないので、入会した。多額の会費も払い続けている。すると、会や会長の名前で意見書や声明が出される。中には、共産党や社民党等の主張にそっくりで、自分の主張と真反対なものがよくある。「俺は政党に入ったんじゃ無い!」と叫びたくなる。》(夕刊フジ)中略

日弁連は、それを「日弁連意見書」や「日弁連会長声明」などの名称で発表する。この事実を、弁護士の多数意見と勘違いした人が知れば、「詐欺同然」と言いたくなるのではないか。執行部の暴走を黙認してきた弁護士にも道義的責任がある。弁護士業が多忙なのは分かるが、自分が所属する組織内の正義も追及してほしい。
http://www.sankei.com/affairs/news/170420/afr1704200002-n1.html



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今のところ弁護士にお世話になるような事に遭遇していないので書かせて頂くが、日弁連が北村氏やケント氏が言うように思想が左翼にまみれてしまってまともに機能しないのであれば一度解体して弁護士の本分である「中道中立」の精神に立ち返る必要があるのではないか。弁護士は被告の依頼によって成り立つ職業であり政治に口を出す必要のない職業というよりは政治に口を出していいはずが無い。

私は左翼=韓国系だと思っている。分かりやすく言えば韓国大統領候補文在寅(ムンジェイン)だ、彼は極左翼親北朝鮮の政治家だと皆が認めている。もし大統領に就任すれば真っ先に金正恩に会いに行くと宣伝している(就任後にどうするかは知らないが)。日本の政治家で思い当たるのが小沢一郎自由党党首、彼は自民党の幹事長を若くして就任、豪腕小沢と異名をとった。ところが民進党に入り政権を取ってすぐに中国参り、帰りに韓国へより慰安婦問題で日本を批判した。

韓国の左翼<北朝鮮 日本の左翼<韓国、北朝鮮・・中国 の図式が成立すると私は思っている。要するに上記の日弁連も一部の左翼思想を持った実力者に牛耳られている異質な団体となっているのだ。日教組も同じ、組合のようなものを作るとなぜか民進党や共産党が入り込んで組合員を洗脳、なぜか政権批判するようになる。そう言って共謀罪だが「本気で居酒屋で上司を殴りに行こうと共謀したら・・・」という話が共謀罪で捕えられると思っている者がいる。

殴りに行こう!・・実行しなければなんら罪に問えるはずが無い。これも共謀罪と宣伝する野党の口車に乗せられているのか乗っているのか分からないが本気で共謀罪が成立すれば日本が監視社会になっていく、言論の自由が損なわれる・・・結構なことだと私は思う、私は悪い事をしようとは思っていないから、そして監視社会のアメリカでも自由を満喫しているではないか、なんら問題はない。

左翼系野党が扇動することで国民が洗脳され国が滅びていく、そのデマに有名人や知識人といわれる者や学者が輪をかけて一般人を嗾ける。それが左翼=朝鮮系の工作員の罠とも知らず国を滅ぼしていくのが一般の情弱な国民なのだ。韓国は文の扇動に乗って北朝鮮擁護の政権を確立させようとしている。最近は韓国国民も危機を感じ他候補の存在も出てきてはいるが韓国が敵対する北朝鮮を擁護する政権に理解を示しているということが韓国人の出鱈目なところではないか、そう考えれば日本の左翼が日本を優先せず韓国や北朝鮮を=在日韓国朝鮮を優先しろという論理と同じなのだ。そして日本人は自由な暮らしが出来なくなるというデマで汚染されいくのだ。これはリベラルと言われる工作員の日本崩壊工作という事になる。日本国民はそんなものに負けてはいけないことを韓国を見て勉強しよう。



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