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奈良東大寺に落書き

2017-08-09 09:42:28 | 日記






東大寺にハングル落書きか
国宝・法華堂、奈良

奈良県警は8日、奈良市にある世界遺産・東大寺の国宝・法華堂で、ハングルのような落書きがあるのが見つかったと明らかにした。文化財保護法違反の疑いで調べている。

 県警によると、落書きがあったのは法華堂礼堂の高欄(欄干)の側面。8日午前に東大寺の職員が見つけた。県警は周辺の防犯カメラの映像を調べる。



落書きか ではなく落書きだろ。ハングルで書いてあるから韓国人とは限らない、日本人が真似て書いた可能性もある。ただ、韓国人は文化財に対しての思いが日本人とは宇宙の果てくらいの乖離がある。特に日本人が国宝にまでにして大事に管理しているものに対して「やってやった」という意思を感じる。全国の仏像や類する物を壊して回った韓国人の犯人も日本に罰を下した、と韓国で言いふらせば英雄になれるかも?と思ってやった可能性もある。

数年前ヨーロッパの国で日本人大学生が落書きをして謝罪した事件があった。女子大生で異国でのバカンス、心の油断もあったのだろう。だが、仏像を壊して回るというのは明らかにそれをする為に来日しているわけで意味が違う、今回の落書きは心の油断がさせたのだろうが修復が可能か不可能化で言えば何らかの方法で可能だと思う、ただ、落書きした犯人を特定して修復にかかる金は払ってもらわなければならない。たとえ、鋭利なもので削った落書きでその部分だけ削り落とせばいいだけでは済まないのは素人でも分かる、相当な資金が必要になるだろう。犯人特定ができれば厳罰にさせる、日本人は罰で治めるが修理費は税金では国民が納得しない。



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