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「あさチャン」では絶対にやらないニュース 中核派が年金給付金不正受給

2017-06-14 08:16:07 | 日記





中核派活動家を給付金不正受給で逮捕

65歳以上の低所得者に一律3万円を支給する「年金生活者等支援臨時福祉給付金」などを不正受給したとして、大仁署などは12日、詐欺の疑いで静岡県伊豆市牧之郷の職業不詳、渡辺明容疑者(68)を逮捕した。渡辺容疑者は黙秘を続けているという。

 逮捕容疑は、受給資格がないにもかかわらず、平成26、27年に臨時福祉給付金、28年に年金生活者等支援臨時福祉給付金を不正に受給したとしている。被害総額は計約4万6千円。

 渡辺容疑者は中核派の活動家で、自宅から中核派の機関紙『前進』など約75点も押収された。同署は、押収した証拠品から余罪を含め捜査を進めていとしている。
http://www.sankei.com/affairs/news/170613/afr1706130019-n1.html



芸人次長課長の河本さんが「貰えるもんならもろうとけばいいやん」といって自身の母親と姉に生活保護費を受給させた事が順風満帆な彼の芸能生活を一変させたのは2012年4月のこと、国のやる施策には穴がある。必ずその穴を狙って不正に手に入れようとする者があらわれる。この中核派の逮捕は資格がないのに受給したということで4万数千円だが詐欺に該当するのか、逮捕された。この容疑者が中核派の活動家だから?という面もあるのかもしれない。

それにしても日本国の体制を批判して活動している活動家といわれる小間使いが窮地?(金が無い)に陥ると体制から施しを受ける真理はこの男は本物ではない。もし、思想信条にのっとって活動しているなら死んでも国の施しを受けるべきではない。国に一矢報いていやった・・・とは言えない寸借詐欺同然の行為、今までの活動を「笑止」と笑ってやる。そして40数年間逃げ回っていたが逮捕された者が未だ黙秘しているという、これも笑止である。自身が起こした殺人がどれだけの大変な事か、それも分からないような老人はこの日本には必要ない。中核派と赤軍派の衝突で血で血を洗う凄惨な事件を起こす事が彼らの思想であれば彼らの主張する世界は地獄だ。



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