正さん日記

世の中思いにつれて

日本から非正規労働者を無くすというが

2016-08-24 15:21:20 | 政治

 安倍晋三首相が、また同一労働同一賃金の改善について動き始めた。経団連、連合のトップなどを含めた有識者で構成する審議会で検討するとのことだ。

 安倍首相は、日本から非正規労働者という言葉を無くすというからずいぶん威勢が良いが、実際問題、そんなことが可能なのか。

 現在、非正規労働者は、全体の40%に達しており、日本がグローバル経済の中で生き残っていくための犠牲のようになっている。

 その非正規労働者を無くすことができれば、安倍首相にノーベル平和賞が与えられるだろうが、恐らく経団連の榊原定征会長も、連合の神津里季生会長もできないものは勘弁してほしいと思っているだろう。

 また、同一労働同一賃金の原則に照らして、非正規労働者の賃金を現行の正規労働者の約60%程度から80%まで引き上げたいとしているが、恐らく難しいだろう。

 それよりも、同一労働同一賃金の原則を唱えながら、やっぱり正規労働者の80%にするということ自体が矛盾している。

 また、80%そのものが非正規労働者を認めた上での目標で、安倍氏のいう非正規労働者を無くすこととも矛盾している。

 安倍首相はことあるごとに、雇用情勢は改善していると息巻いているが、実際には、非正規労働者が増えているために、数値上改善していることを承知の上で言っていると思うので始末が悪い。

 また、同一労働同一賃金の原則に照らした賃金制度について、日本の実態から極めて困難性があることを分かっていながら、あたかも出来そうなことを言うことも、それこそポピュリズムの経済版のような気がする。「関連:3月16日

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安倍首相登場に違和感=リオ五輪閉会式

2016-08-23 11:33:49 | 世界

 リオ五輪は、日本が過去最高になる41のメダルを獲得、大いに盛り上がった。

 閉会式では、陸上競技の花男子マラソンの表彰が行われ、IOCのバッハ会長から3位までの選手にそれぞれ金、銀、銅メダルが贈呈された。閉会式で表彰されるのは男子マラソンだけで、この種目が五輪発祥の原点の1つであることが分かり、受賞した選手は名誉に感じたことだろう。

 ただ、銀メダルを取ったエチオピアの選手が、祖国政府の土地没収処置に抗議の意を表したとのことだが、政治の介入を許さない五輪でも、時々政治的な行動が見られることがある。

 政治を排除した五輪で、安倍晋三首相が登場したことをどう見るか。閉会式が進む中で、小池百合子都知事が「フラッグハンドオーバーセレモニー」で五輪旗を引き継いだ後、東京大会をPRする映像が上映された。  

 キャプテン翼やパックマンといった日本発のキャラクターや北島康介ら日本のメダリストからボールを受け取った安倍首相が東京からリオへ向かわなければならないが、時間がない、という設定で、安倍首相がマリオに変身。ゲーム内ではおなじみの「土管でワープ」を用いてリオへ移動した。

 マラカナン競技場の中央には、ゲームを思い起こさせる土管が設置された。中からマリオ姿の男性が飛び出してくると、衣装がはぎ取られて安倍首相の姿に戻る、という演出だった。

 東京五輪のPRは8分間の持ち時間があるので、何をやっても良いかもしれないが、安倍首相が一役買ったことにはどうしても政治的意図と切り離せない。

 だいたい、安倍首相の世界における知名度はどの程度のものだろう。閉会式に参加した選手や7万人の大観衆は、多分、始めはどこの誰が出てきたのか分からなかったのではなろうか。

 今まで閉会式で、次回の五輪開催国政府のトップがセレモニーに出てきたことはない。開会式では、元首が開会宣言を行うことは、1964年の東京大会で昭和天皇が行ったように慣習化しているが、閉会式に時の政権のトップがタレントもどき役割で登場したことは極めて異例のようだ。

 先の参議院選挙では、テレビでの党首討論を避け、日頃メディアにうるさい安倍首相が、自らは、歴史的な五輪閉会式で突出したパホーマンスを行ったことに違和感を持った人は多い筈だ。「関連:8月22日

 

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リオ五輪が閉幕、4年後へ東京がバトンタッチ

2016-08-22 14:20:33 | 世界

 リオデジャネイロ五輪の閉会式が21日午後(日本時間22日午前)、マラカナン競技場で行われた。

 国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は、次回2020年大会開催都市・東京の小池百合子知事に五輪旗を引き渡した。

 最終日の21日に日本選手が出場した男子マラソン、新体操団体、自転車の男子マウンテンバイクでは新たなメダル獲得はなかった。

 このため、今大会で日本が獲得したメダルは金12、銀8、銅21の計41個で確定。前回ロンドン大会の38個を超え、史上最多となった

 国別メダル獲得数では、アメリカが金46を含め121個と他国を圧倒した。2位のイギリスは金27を含め67個、3位は中国で金26を含め70個だった。以下10位までは、ロシア、ドイツ、日本、フランス、韓国、オーストラリアの順だった。

 メダル獲得でいうと、参加した国、地域は205だったが、銅メダル1個以上取った国。地域は90程度で、残りの115は一個もメダルを取れなかった。

 しかし、メダル獲得も大会を盛り上げるが、五輪はやっぱり参加することに意義があると思わなければならない。

 リオ五輪は、ブラジルが、経済が好調な時に決められたが、その後の景気後退でブラジル国内でもルセフ大統領の弾劾も手伝って開幕を前に盛り上がりに欠けたと言われた。しかし、先のサッカーW杯開催の時と同じく、大会が始まってみれば、世界の祭典として盛り上がっていたのではなかろうか。

 ただ、当初五輪村のトイレなどに不具合があったり、不手際でチケットが売れ残った競技があったり、ボランティアが開会中に大量が離脱したり、テロまがいの犯罪もあったようだ。

 また、アメリカの金メダリストのロクテらが、リオ市内で強盗にあったと犯罪をでっち上げた事件は、犯罪が多いと言われていたブラジルのイメージを意識的に悪くしようとはかる悪質な行為で見苦しかった。

 こんなそんなで、4年に一度のスポーツの祭典は悲喜こもごもの内に終わり、パラリンピックにバトンタッチされた。「関連:8月21日

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ブラジルが悲願の金メダル、PK戦でドイツを交わす=リオ五輪サッカー

2016-08-21 12:23:00 | 世界

 リオデジャネイロ五輪第16日の20日(日本時間21日)、日本は新体操などに出場しているが、ここまで来るとさすがにメダル獲得も底をついた形だ。

 最後の望みは陸上の花男子マラソンに掛けられるが、このところ五輪では男子マラソンはアテネ五輪では5,6位、北京は入賞者なく、前回ロンドン6位入賞だったがメダル獲得には至っていない。佐々木悟以下3名の内誰かが3位以内に入れば日本中が沸くだろう。

 今日は、世界中が注目していたサッカーの決勝戦が地元ブラジルとドイツの間で行われた。

 試合は、前半27分、ネイマールのフリーキックが見事ゴールイン1-0で後半に入ったが、後半59分にマックス・マイヤーがクロスをエリア内中央から右足ダイレクトでゴール左隅に決め、試合を振り出しに戻した。

 その後一進一退が続いたが結局90分では双方決められず、延長戦に入った。しかし、延長戦でも決着がつかず、ついにPK戦に持ち込まれた。

 大歓声の中でPK戦が行われたが、両チーム4人全員が決めて迎えた5人目、先攻のドイツが失敗。後攻のブラジルはネイマールがゴール右に決めて勝負あり。PK戦を制したブラジルが悲願の五輪初優勝を果たした。

 ドイツは女子が一足早く金メダルを獲得しており、これに続けば五輪サッカー史上初の男女アベック優勝となるところだったが、惜しくも大魚を逸した。

 それにしても五輪では、王国ブラジル、ドイツともこれまで金が無かったことは意外だった。まあ、南アメリカ大陸最初の五輪で、開催国ブラジルが王国の意地を見せ、金メダルを獲得したことは良かったというべきだろう。「関連:8月20日

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陸上男子400メートルリレーで銀メダル、男子レスリング樋口銀、シンクロ、競歩、バトミントンで銅

2016-08-20 15:39:28 | 世界

 リオデジャネイロ五輪第15日の19日(日本時間20日)、陸上男子400メートルリレー決勝に出場した日本日は、予選と同じ山県亮太(24=セイコーホールディングス)、飯塚翔太(25=ミズノ)、桐生祥秀(20=東洋大)、ケンブリッジ飛鳥(23=ドーム=が、37秒60の日本新&アジア新記録で見事銀メダルを獲得。銅だった2008年北京五輪以来、2大会ぶりのメダルを獲得した。

 日本の左レーンを走ったジャマイカが37秒27で金メダルを手にし、アンカーを務めたウサイン・ボルト(29)は100、200メートルと合わせた史上初、不滅ともいえる3大会連続3冠を達成した。アメリカは3着に入ったが失格となり、カナダが37秒64で銅メダルを獲得した。

 日本男子がトラック種目でメダルを手にするのは、北京大会の同リレー以来2度目で銀は最高成績。

 また、陸上男子50キロ競歩で、昨年の世界選手権4位の荒井広宙(28=自衛隊)が3着でゴール。競歩での日本勢初の銅メダルを獲得した。一時、終盤に4着になったカナダの選手と接触、カナダ選手側が抗議して失格とされたが、その後日本陸連が国際陸連に抗議した結果、異議が認められて銅メダルを獲得した。

 レスリング男子フリースタイル57キロ級決勝は、初出場の樋口黎(20=日体大)と2015年世界選手権王者のウラジーミル・キンチェガシビリ(25=ジョージア)との間で行われ、樋口は第1ピリオドを1-0でリード。第2ピリオドも片足タックルからのポイントで3-0とリードを広げたが、相手も反撃し残り41秒で3-3と追いつかれた。そのまま終了時間を迎え、日本側が、相手が指を握っていたとしてチャレンジしたが、認められず敗退、樋口は惜しくも銀メダルとなった。

 シンクロナイズドスイミングは、8人によるチームのフリールーティン(FR)決勝があり、日本(乾、三井、箱山、丸茂、中村、中牧、小俣、吉田)は95.4333点で、テクニカルルーティン(TR)との合計189.2056点で3位に入り、2004年アテネ五輪以来3大会ぶりの表彰台を決めた。

 バドミントンの女子シングルス奥原希望(21=日本ユニシス)は。3位決定戦の相手が欠場したため銅メダルを獲得した。

 これで日本は、これまで金12、銀8、銅21、合計41個のメダルを獲得、前回ロンドン五輪(金7個、銀14個、銅17個)のメダル数38を上回り、過去最多となった。「関連:8月19日

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吉田沙保里、痛恨の銀、連勝記録途切れる。バトミントン女子W、レスリング女子63キロ級で金メダル

2016-08-19 15:01:05 | 世界

 リオデジャネイロ五輪第14日の18日(日本時間19日)、バドミントン女子ダブルス決勝で世界ランキング1位の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は、世界ランキング6位のクリスティナ・ペデルセン、カミラ・リターユヒル組(デンマーク)に2-1で勝利し、日本勢初となる金メダルを獲得した。

 1対1で迎え第3ゲームは、16対19と日本勢が絶体絶命の中、連続5点を上げ逆転の金だった。

 また、奥原希望(21=日本ユニシス)は、準決勝でインド選手に0―2で敗退。19日の3位決定戦に進む予定だったが、対戦相手の中国選手が棄権することになった。バドミントンのシングルスでは、男女通じて初のメダル獲得となる。

 レスリング女子53キロ級決勝が行われ、五輪4連覇を目指した吉田沙保里(33=フリー)はヘレン・マルーリス(24=米国)に敗れ遂に銀メダル、前日の伊調馨(32=ALSOK)に続く五輪個人種目4連覇達成はならなかった。これで五輪(3回)、世界選手権(13回)の連続優勝、個人の連勝記録も206で途切れた。

 しかし、女子63キロ級決勝では、川井梨紗子(21=至学館大)がマリア・ママシュク(23=ベラルーシ)を破り、初出場の五輪で見事に金メダルを獲得した。渡利璃穏(24=アイシンAW)は予選で敗退した。

 一方、陸上の男子400メートルリレー予選で、日本(山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥)は、37秒68のアジア新記録と日本新記録をマークして、2組1着に入り、全体でも37秒65だったアメリカに次ぐ2位で決勝に進出した。「関連:8月18日

 

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レスリング女子で金メダル3個、男子体操団体は初の銀メダル

2016-08-18 14:08:31 | 世界

 リオジャネイロオリンピックは17日(日本時間18日)大会13日目となり、日本のメダルラッシュが続いている。 

 昨日12日目は、女子卓球団体3位決定戦で、日本はシンガポールを3-1で下し銅メダルを獲得した。ローマ五輪の銀メダルに続き2大会連続のメダル獲得は見事だった。

 また、シンクロナイズスイミングのデユエットで乾友妃子(井村シンクロクラブ)と三井梨沙子(日大)組が2大会ぶりに銅メダルを獲得、井村雅代監督復帰でさっそく成果を出した。

 今日13日目は朝(日本時間)から女子レスリングが始まり、先ず、48キロ級で登坂絵利(22=東新住建)、58キロ級で伊調馨(32=ALSOK)、土性沙羅(21=志学館大)が相次いで金メダルを獲得した。

 登坂、土性は初出場で見事初の金メダル、伊調は連続4大会続けての金と、女子選手では五輪初の4連覇を飾った。

 一方、初の決勝に進んだ男子卓球団体で、日本は中国に1-4と完敗した。2番目に出たエース水谷隼は、今まで勝ったことのない中国選手に粘って3-2で勝ち、貴重な1勝を挙げた。日本は五輪卓球団体で初の銀メダルを獲得した。

 これで、日本のメダル数は、金メダルが10個、銀メダル5個、銅メダル19個の合計34個となった。金メダルは前ロンドン大会の7個から3つ増やしたが、目標の15個はまだ先だ。「関連:8月15日

 

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安倍首相、今年も全国戦没者追悼式でお詫びの意思示さず

2016-08-16 06:50:24 | 政治

 昨日、終戦71年目の全国戦没者追悼式が行われたが、天皇陛下が「過去を顧み、深い反省」のお言葉を述べたのに対し、安倍晋三首相は、不戦の誓いは述べたものの、あえてアジア諸国に対する「お詫び」の言葉はなかった。

 安倍首相が「お詫び」の意思を述べなかったことは、過去4回同様だったが、昨年は、終戦70年に当たって、村山談話などを間接的に引用した形で「お詫び」の意思は示していた。

 まあ、安倍首相の周りには、応援団の右派勢力が取り巻いているので、国益よりも、自身の信念に加え右派勢力に対する配慮を優先しているのだろう。

 特に、今年は国会で衆参とも憲法改正勢力が三分の二を占め、いよいよ改憲の発議に向けて大きく動いていく状況にあり、そんなところにも、全国戦没者追悼式における天皇と首相の太平洋戦争観の違いが感じられる。

 

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テニス、錦織がナダルを破り銅、レスリング・グレコローマンの太田が銀

2016-08-15 10:53:22 | 世界

 リオジャネイロオリンピックは中盤から後半に移っていくが、今日から始まったレスリング・グレコローマンで子59キロ級ので、初出場の太田忍(22=ALSOK)が、イスマエル・ボレロモリナ(24=キューバ)と決勝で対戦、力の差で敗れたが、見事銀メダルを獲得した。

 今大会、日本の男子は、ヘルシンキ五輪から続いていたメダル獲得が途絶えることを危ぶまれていたが、大会初日に太田がメダルを獲得したことでチームが勢いづくことになった。

 グレコでの銀メダルは、シドニー五輪の69キロ級で永田克彦が獲得して以来、16年ぶりの殊勲を遂げた。太田は、銀に終わったことを悔やみ悔し涙を流した。

 また、テニスの男子シングルス3位決定戦で、第4シードの錦織圭が第3シードのR・ナダル(スペイン)を6-2, 6-7 (1-7), 6-3のフルセットで破り、1920年のアントワープ・オリンピック(ベルギー/アントワープ)の単複で銀メダルを獲った熊谷一弥(日本)以来となる日本勢96年ぶりの銅メダルを獲得する快挙を成し遂げた。

 過去五輪では1902年と04年の2回しか行われていなかったゴルフが、何とかリオジャネイロで復活したが、日本の松山英樹をはじめ世界のメジャーが不参加になっている中で、1回戦で敗れた王者ジョコビッチはじめ錦織らプロテニスプレーヤーの五輪参加は称賛される。その中で銅メダルを獲得した錦織の貢献は大きい。

 卓球の男女団体戦は、男子は香港を破り準決勝へ、女子は準決勝でドイツに2-3で惜敗し3位決定戦に回り銅を狙う。

女子マラソンでは、福士佳代子の14位が最高で、3人とも実力が出せず入賞もできなかった。「関連:8月14日

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今日は今のところメダルなし。卓球団体で男女とも勝ち進む

2016-08-14 13:57:21 | 世界

 リオジャネイロオリンピックは折り返しの9日目となった。陸上競技も始まり男子100メートル予選でケンブリッジ飛鳥(ドーム)と山県亮太(セイコーホールディングス)はそれぞれ2着に入り、準決勝進出を果たしたが、桐生祥秀(東洋大)は予選を通過できなかった。

 前半、日本勢が気をはいた水泳は、男子400メートルメドレーリレーで最終章となったが、ロンドン五輪で銅メダルを取った日本は、中国が失格しての5位に入るのが精いっぱいだった。

 アメリカは、女子の同競技とともにダブル金で最終戦を飾り、引退を表明した王者フェリプスは通算23個目の金メダルとなった。  

 注目の男子テニスの準決勝で、世界ランク6位の錦織圭は同2位のイギリス・マレーと対戦し0-2で完敗、3位決定戦で世界ランク5位のナダル(スペイン)と銅メダルを掛けることになった。

 卓球は男女の団体戦が行われ、男子で世界ランク4位の日本は、同11位のポーランドに3-2で辛勝、準々決勝へ進出、世界ランク5位の香港と対戦することになった。

 世界ランク2位の女子は、同10位のオーストリアに3-0と完勝、準決勝へ進出し9位のドイツと対戦する。

 日本時間の今日21時30分、いよいよ女子マラソンがスタート、伊藤舞(大塚製薬)、福士佳代子(ワコール)、田中知美(第一製薬)の3選手が出場する。「関連:8月13日

 

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