小楢の現象学~行為的直観と全人的自然生活から

進化したものと発生現象の根底にある運動体~植物的自然観察から生物学の哲学的考察へ

一級河川 大和川 5・16/カラスムギ、セイヨウアブラナ、スズメノエンドウ、ムラサキツメクサほか

2017-05-16 | 植物、木、花、草、森林、自然 







不明 なんらかの果実  子房が外側に集合するタイプ すなわち集合花であったと思われる

茎がながい。


















ナナホシテントウ




カラスムギ??





不明















ハルジョン








スズメノエンドウ あおい果実ができている

一方、カラスノエンドウは、時期が少し早く、すでに熟してタネがはじけているものが多い










不明








イネ科 カラスムギ?















アカツメクサ











分解してみた

花がねちねちネバネバしている














セイヨウアブラナ実  虫に食べられているものが多い






























ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 5月15日(月)のつぶやき | トップ | 大和川 5・16/コメツブ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL