庄司卓完全攻略ブログ 春ですね

作家庄司卓のブログです。
スケジュールは毎月一日に掲載。アクセスカウンターは2010年1月1日より集計。

今さら『艦これ』日記 その10

2017年05月23日 22時51分00秒 | Game
イベントが終わりましたね( =゚ω゚)ノ。
さて、それで結局どうなったかというと……。
難易度丙で前段作戦1までしかクリアできなかったよ(;´Д`)。
まあ今回は忙しくてなかなか時間が取れなかった事もありますねえ。
敵のボスがなかなか堅くてHPを削りきれない。イベント終了の前日、なんとか前段作戦1だけもクリアしようと思ってプレイ。ボスまでたどり着いたものの、支援艦隊がこねえー!(;´Д`)。これは今回も駄目かなと思っていたら、なんかあっさりクリアできました(;´Д`)。
クリアは出来たものの、終了前日という事で、イベントはそこまででした(^^;。

イベントでドロップ入手したのは前回以降では伊19、卯月、水無月、日向、清霜、春雨、山城でした。
しかしここで手痛いうっかりミスが(;´Д`)。
途中、通常海域を流していたら、うっかりレベル18の響が大破しているのを見逃して進撃。気づいた時には時すでに遅く響をロストしてしまいました・゚・(ノД`)・゚・。ごめんよ、響(;つД`)。初の喪失艦です(;´Д`)。

そんなわけで気を取りなおして通常マップ「リランカ島空襲」をプレイしてますが、この辺に来るとルートの分岐条件がかなりややこしくなりますねえ。
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『我が偽りの名の下へ集え、星々』見本本到着( =゚ω゚)ノ

2017年05月23日 20時17分22秒 | works
今月30日に発売されるファミ通文庫新刊『我が偽りの名の下へ集え、星々』の見本本が到着しました('ω')ノ。
来週には店頭にも並ぶと思いますのでよろしくお願いいたします。
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先週のまあ色々

2017年05月22日 23時32分23秒 | Weblog
急に暑くなりましたね(;´Д`)。そろそろアイスコーヒーの準備をしないといけないかな。

さて今月30日発売のファミ通文庫新作『我が偽りの名の下へ集え、星々』の見本本が完成したそうで、今週中には公開できると思います( =゚ω゚)ノ。
最近は本の売り上げもスタートダッシュがより物をいうようになってきたので、よろしければ書店や通販サイトなどでのご予約もお願いいたしますm(__)m。残ってる後半分の発売がいつになるのか、それに影響してきますので(^^;。


nisiさん、コメントありがとうございます。
>今回は颯太君カヤの外でしたね。
今回というか、今回という感じでしたね。颯太くん(^^;。
さすがに次回くらいではようやく話の中心に絡んできそうですが、さてどうなるか。
最新話で被創造物が創造主を殺害(!)できる事が分かりましたが、被創造物の方には影響が無さそうでしたね。それに自分がやってきた世界の改変が成功しても、そこへ戻れないのでは、現実世界にいる被創造物にしてみれば、それは単なるフィクションにでしかないいわけで、軍服ちゃんはそれを解消する力を持っているのでしょうか。

霧原さん、コメントありがとうございます。
祝ボッタス初優勝! と言われても今ひとつピンとこないのは、素で「あれ、まだ優勝してなかったのか」と思ってしまうからですかね(^^;。ウィリアムズではなくもっと戦闘力のあるマシンに乗っていれば、とうの昔に優勝どころかワールドチャンピオン争いに絡んでいたかも知れません。
ザウバーがポイントを獲得で、一方のマクラーレンホンダはポイントランキング最下位ですからねえ(;´Д`)。来シーズン、ザウバーもホンダPUを積んだら、どのような結果が出るのか色んな意味で楽しみです(^^;。

末祓勗さん、コメントありがとうございます。
なにか同じような兵器があったなあと思っていたのですが、それでした!
神坂先生の『ロストユニバース』に登場するリープレールガン! 確かになかなかえぐい攻撃でしたね(^^;。

xさん、コメントありがとうございます。
XEXEX(挨拶)。
恒星ステージの元祖は何でしょうねえ。第一作『宇宙戦艦ヤマト』辺りでしょうか。実際に戦うとなると、恒星からの熱や重力で戦闘どころじゃないでしょうね。そういえば私も恒星表面近くの戦闘は書いてないか(^^;。

comingsさん、コメントありがとうございます。
まがねの正体も能力も割れてますし、もうちょっと対処できたんじゃないかと思いますね。現実に殺人事件が起きたのですから、非常線を張っても問題ないですし。
まがねの能力は視聴者にはまだ分からないのですが、確かに話に耳を貸さなければ良いような気がしますね。ただ逆に言うとちょっとでも話を聞いてしまったら、どんな強い敵でも倒せる可能性があるんですよね。果たしてこれからどういう役割になっていくのか。

comingsさん、コメントありがとうございます。
まあ、こいつは絶対素直に味方にならないなと思っていたら、あっさり裏切ってくれやがりましたな(^^;。サム・テイラー。
しかし最新話のラストシーンでビックリΣ( ̄□ ̄;;;)!! 一体、両者はどういう関係なのでしょうか。
だんだん背景が見えてきましたが、まだ各勢力の力関係がよく分かりませんね。能舞台爺と子安仮面、グリリバ博士(^^;に連盟政府と軍。案外、この中の誰かがエスカベイト社に協力してくれるのかも知れません。

nisiさん、コメントありがとうございます。
劇場用映画というよりは、Vシネマじゃないのか、これ(;´Д`)。という感じでしたねえ。
おでん探偵(違)や萌ちゃんにこの監督と制作会社が信用出来るのかどうか確認しても良かったんじゃないかと(;´Д`)。
しかし間野山の規模というか、町の状況が今ひとつよく分かりませんね。燃やせる家屋もどれだけあるのでしょうか。つうか代わりにチュパカブラ王国の王宮を燃やそうという話になるのかと思ってました(^^;。
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『ジョジョリオン』 #65「植物鑑定人 その②』

2017年05月21日 23時14分51秒 | Weblog
康穂とつるぎちゃんが愛唱のドゥービー・ワウ!に襲われた時、バスの乗客はこれといって反応しなかったのに、今回はちゃんと(?)騒いでますな。まあ愛唱戦の時にはスタンド攻撃だったので、スタンドが見えない乗客には何か起きてるのか分からなかったのでしょうが。

さてようやく姿を現した植物鑑定人。すでに敵に襲われており定助と合流するためにバスジャックしたという、なかなか行動力が斜め上いってる人のようです。名前は豆銑礼32歳。礼は「れい」じゃなくて「らい」だそうで、これも宮城県周辺の地名が元ネタですかね。
礼を追ってくるスタンドは地中を進んでくる様子。しかし地面がコンクリートやアスファルトで舗装されてると自由に動けない様子。だから礼はバスジャックして道路を移動してきたわけですな。しかし土を踏めないとなると、都市部へ向かった方がいいような気がしますが、そうしなかったのは実は別にアジトがあったからか。
そのアジトとはなんとスキー用リフトの支柱。その中に調理用具一式がしまってあり、定助と康穂手作りスイーツをご馳走。四部の鋼田一を思い出しますな。冬の別荘とやらも気になります。
そして礼のスタンド能力は、身体をリボン状にして伸ばす能力。スタンドビジョンも見えましたが、ドロミテのブルーハワイ同様、今のところスタンドビジョンそのものに攻撃力はなさそうです。

その礼が言うには、確かにロカカカを接ぎ木した枝はある。しかしそれは非常にデリケートで科学的分析を試みただけで枯れてしまう。実を収穫するにはある方法が必要という事で、それがこの山にあるとか。

気になるのは定助が「田最環には仲間がいない」と再度強調している事。礼は環の事は知らないと言いつつ、さらなる「黒い敵」の存在を示唆してるところですね。
こうしてみると田最環たちは、やはりロカカカの実、特に接ぎ木により突然変異したロカカカの実については、本当の価値を理解してなかったように思います。黒幕は田最たちの行動を密かに監視していて、その本質に気づいて動き出したという事ですかね。

また礼がどのようにスタンド使いになったのかも気になります。ジョースターの血統でも無さそうですし、スタンドの使い方を見ると、それなりに馴れてるようなので、最近、壁の目で目に見えない存在に噛みつかれて発現したわけでも無さそうです。
花都さんや笹目もよく分かりませんが、彼等同様、生まれつきという事なんですかね。

さて『スティールボールラン』第六巻も購入( =゚ω゚)ノ。
ニコラス・ジョースター登場です。ニコラスについてはちょっと書きたいことがあるのですが、長くなりそうなので、またいずれ。
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『サクラクエスト』第七話

2017年05月20日 23時10分45秒 | Anime・特撮
萌ちゃんはいい子ですなあ。これは伸びますね。タレントさんや役者さんは頭の回転が速く、対応力の高い人が生き残る傾向があるそうですが、今後どういう方向性で事務所が売り出していくのか分かりませんが、何らかの形で業界には残り続けるタイプですな。
一方の真希ちゃんは自分で自分の可能性を閉じこめていた感じですかね。
真希ちゃんと凜々子は小学校で一学年だけ一緒だった。つまり5歳年上か。由乃としおりが同い年、二十歳か21歳で凜々子もしおりと同学年。すると真希は25、6という所ですかね。セーラー服姿でポストに願書を投函していたところを見ると高卒で上京。そのまま7~8年東京で役者を目指していたが、なかなか芽が出なかった。確かにタイミング的には心折れる頃合いですな(;´Д`)。

しおりちゃんがあの家を燃やすことを躊躇っていたのは、あの家に住んでいたお婆ちゃんに可愛がられていた為なんですな。
今回、ちょい役で出演することになった凜々子のエピソードや、真希に対する早苗さんなど、色んな話が並行して進んでおりましたな。一方、主人公のよしのんは、しおりから「故郷を捨てた由乃ちゃんは分からない」と言われる程度で大きな掘り下げは無し。しかしこれが後半になって効いてきそうです。
考えてみれば由乃もよく分からない子ですよね。普通と言われるのを嫌っている。一話冒頭で田舎の家族と電話をしていた以外、家族関係や環境もよく分からない。東京で短大に通っていた割には、その頃の友人知人が出てくる様子がない。
地方の町おこしを任せられたのですから、まず友人、知人に声を掛けて来て貰う。SNSなどで話題を広げて貰うなどの手段もとれそうですが、そういう事をする気配もないのは引っかかります。
何となく東京に憧れて上京したものの、これといってやりたいことが見つからないまま卒業。だからといって今さら田舎にも帰れないので、漠然と就活をしていたのだと思っていたのですが、どちらかというとしおりちゃんの指摘通り、能動的に故郷を捨ててきたのかも知れません。短大時代の友人、知人にも連絡を取らないのは、在学中になぜそうしたのか、その理由を知られてしまい、顔を合せにくいのかも知れませんねえ。

最後は萌の変わりに真希がスタントで燃え上がり家に飛び込む演技をする事に。
これで真希ちゃんも一つ吹っ切れた感じですかね。
しかしあの映画はヒットするのだろうか(;´Д`)。お蔵入りになったりして(;´Д`)。
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