団塊おやじの雑記帳・・・大森山の麓から



わずかな年金で その日暮らしの 親父ブログです 

シンガポールのガイドは まるで コメディアン

2016年11月12日 | 身近な出来事

マレーシアのガイドは、50代の 「デービット さん」

ショッピングセンターで、迷子になった70代のご婦人2人を探したり・・・

汗だくで、自国の遺跡や世界遺産を熱心に説明したり・・・

全員をマレー鉄道に乗せて、「車内は20度位まで冷えるから気を付けて!」 と、最後まで気遣ってくれました。

一方、赤シャツのシンガポールのガイドさんは、まるで吉本芸人。

自分でダジャレを言って、自分で作り笑い。 TVの Nスタ・堀尾アナにそっくり。

プロ意識の高い 「デービットさん」 と、口が軽すぎた 「芸人さん」 の落差が大きい現地ガイドさんたちでした。

成田空港から同行した Y 旅行の添乗さんは、三倉マナ・カナ双子タレントにそっくり。

最後の夜はオプショナルツアーに参加せず、地元スーパーやフードセンターまで出掛けた我々2人に、遅くまで付き合ってくれた小柄でタフな彼女・・・

会計事務所勤務でしたが、資格を取り添乗員に転職して、まだ2年目とか。

現地ガイドとの交渉や、ツアー客のご機嫌を伺ったりと、昼夜を問わない過酷な仕事です。

マレーシアの 「竹ボーキ」??  観光地で見かけました。

ゴミは、このサイドカーに入れて運ぶような感じでした。

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