豆日記

まめ(パンパンの塔)の日記

らいぶ

2017年06月10日 | 豆日記
いつもの散歩道も6月らしくなってきました。


6月はソロ弾き語り多め。

6/19(月)新宿ロックンロール以外は全部嘘(ソロ弾き語り)
6/20(火)高円寺U-Ha(ソロ弾き語り)
6/30(金)新宿marble,Motion,Motion楽屋弾き語りサーキットイベント(ソロ弾き語り)

7月は、2日(日)新宿ロックンロール以外は全部嘘でイマイアキノブさんのバンドとブルボンズとパンパンの塔で3マン
27日(木)池袋AdmでTheピーズのハルさんとパンパンの塔で2マン。
都内激アツです。
7月はバンドで地方ライブもソロもいくつか決まりそうです。後日発表します。

バンドの予約はこちら
panpannotoe@yahoo.co.jp

ソロの予約はこちら
toumeinotuki@yahoo.co.jp

どうぞよろしくお願いします。
ライブハウスで会いましょう。

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ろっくのひ

2017年06月09日 | 豆日記
6/9ピーズの武道館。

最高でした。

涙がこぼれるよね。

打ち上げにちょこっと参加。

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ぴーず

2017年06月08日 | 豆日記


明日はTheピーズの武道館。

Theピーズと出会ったのは『Theピーズ』というアルバム。雑誌であのジャケット(黒いゴミ袋で作られたカラス)を見て、タワレコで買ったんだった。
その時はなんの予備知識もなくて、これが活動休止からの復活アルバムというのも知らなかった。一曲目の"生きのばし"でこんなすんごい歌詞書く人がいるのだなぁ!とびっくりした。特に冒頭のイキのいいギターのジャッジャーンからの「死にたい朝〜」のギャップにやられた。最悪な状況の歌詞なのにめちゃくちゃ気持ちいい。
歌もベースもギターもドラムも泥を纏ってるようにそこからずーっと僕の心にこびりついた。

去年ボーカルのハルさんと"生きのばし"の話をしたら「あの曲だけモノ録音なんだよ。いまどきモノなんか売れねぇよって思ってたけど…でも一曲目はあれしかないよね」と言ってた
やっぱりあれは完璧な復活の一曲目だし、モノがいい。

ハルさんは歌のままの人。歌とここまでブレない人見たことない。
真っ正面で、時にひねくれてて、冷静で、強烈。

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あした

2017年06月07日 | 豆日記
東京は梅雨に入った模様。
30度近い夏日が続いたから、順序が逆のように思う。
これからライブの度に雨が降るのか、どうなのか。
あしたの天気はどっちだ。

あしたはパンパンの塔のライブ。
福岡のabout a roomのレコ発イベント。
今年はO-Crestたくさん出てる。照明が好き。
お待ちしています。


6/8(木)渋谷TSUTAYA O-Crest
about a ROOM
テジナ
キイチビール&ザ・ホーリーティッツ
CRAZY WEST MOUNTAIN
戸渡陽太
パンパンの塔

OPEN18:00/START18:30
前売¥2300

予約はこちら


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かさぶた

2017年06月06日 | 豆日記
季節の変わり目には何かしら体調に変化が生じる。

足のかさぶたが治らない。もう三週間くらいか。
右足の腿と左足の脛に1つずつ。
朝起きるとベッドは血とか変な汁で汚れてる。
変な汁とは透明なゼリー状のもので、傷口を治してくれる汁。僕は「回復の汁」とよんでる。
こいつが固まると傷口を守ってくれる。だけど寝てる間掻いて、固まらなくなってるんだろ。
実際、とても痒い。
ところで、僕は自分の体を掻いてる時ある味覚を感じる。はっきりとではないけど、ほんのり「かっぱえびせん」の味がする。何故だかわからない。そんなに食べないのに。
一度手をつけてしまうと「やめられないとまらない」ゾーンに突入してしまうのは同じ。

皮膚が弱くて、小さい頃からアトピーで悩んでいた。子供の頃は服が擦れるという理由でランニングに半ズボン。更に髪で擦れるという理由で坊主。しかも太っていたので、完全に「裸の大将」。
その頃の記憶はほとんどないけど、大変な幼少期だったのだと思う。
今、家ではいつも半ズボンか、パンツ一丁。気持ち悪いので外出る時は長ズボンで隠してる。
家にいる時傷口が目に入る。自分の意思とは関係なく、ツーっと回復の汁が流れてる。
カフカの「変身」で虫になった主人公が自分の意思とは関係なく、8本の足が反射的に蠢く描写を思い出す。僕の体も主従関係があって、主人のためにアレコレしてくれるお世話さんがいるのだ。

二日前から写真に撮りはじめた。見比べてみると、少しずつだけど治ってはきてる。
治った皮膚をよく見ると傷口だった跡が見える。
自分の皮膚は生きてるんだなぁ、と当たり前のことを思うと同時に自分のことではないみたいだ。お世話さんのお陰だ。
ありがとう、お世話さん。
これからもよろしく。

皮膚科行けよって話なのは分かってる。

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ひろし

2017年06月05日 | 豆日記
明日はコピーバンドです。ブルボンズのヒロシくんの誕生日イベント。
初めて見たのは8年前くらいか。THE ZIPPERZのリーゼントギタリストだった。
ZIPPERZのライブは当時付き合ってた彼女とちょいちょい見に行ってた。
けど、すごい怖そうだったし、超年上だと思ってたし、全員近寄りがたくて、メンバーとは一度も話すことはなかった。
だけど、今じゃこんなことする仲になるとはなー。しかも年下だったなんて。

今年の正月以来の「まめしてほしい」(ブルーハーツコピーバンド)。
その時ねじった足がほぼ完治したのに、明日またやらなくてはいけないのか。
いや、しかしやるからには!

カトウヒロシ 33th Anniversary 3Days
「コピバンナイト〜1人マーシー祭り〜」
・まめしてほしい
[vo.まめ(パンパンの塔)、ba.フク(プピリットパロ)、dr.ケンゴ☆スター(riverロマンチック日本代表!!!)]
・くみひろ
[vo.cumi(JOSY)、gt.原口弘大、ba.木下きえ、dr.チャンバー(ザ・チャンバーズ)]
・オダカブレイカーズ
[THE ELEKING+ヒロシ]

open19:00 / start20:00
チャージ ¥1000(+1Drink)

今でもヒロシくんのギターは最高。


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どくどく

2017年06月04日 | 豆日記
最近は夕方までわりと明るいので自然光で読書。
窓を空けてそよぐ風と薄暗い夕方が落ち着く。

最近読んだのは、
奥田英朗「ララピポ」
セルバンデス「ドン・キホーテ」
江戸川乱歩「怪談入門」「孤島の鬼」
漫画の「闇金ウシジマくん」
フランツ・カフカ「夢・アフォリズム・詩」を再読中。

魅力的な悪役が好き。
ウシジマくんには悪しかいない。

善は悪を知らないが、悪は善を知っている(カフカ)

死に際に自分の冒険をくだらない妄想だった、と否定したドン・キホーテは悪なのだろうか


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さかえ

2017年06月03日 | 豆日記
サカエスプリング2017、ありがとうございました。
晴天。風強め。半袖で来て、ちと寒い。

キャバクラ、ホストクラブ、中華料理店、黒猫を見ると、名古屋来たーって思うけど、名古屋っていうか栄。
名古屋は栄以外ライブしたことない(バンドでは)。こんなとこにも、こんなとこにも、ライブハウスが。去年より増えてる、ような。年々作られてる?こんな沢山あって大丈夫なのだろうか?
現にライブハウスはそこにちゃんとあるのだから、きっとライブ好きが無数にいるのだろう。

サーキットの活気が好き。
サーキットではいつも着いたらすぐライブ。
取り残されないように、浮き足立たないように。
活気を思いっきり吸い込んで、一生懸命ONスイッチを入れる。
僕らいつだってあなたのど真ん中にいたい。

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あなろぐ

2017年06月02日 | 豆日記
今日はブルボンズのタクミさんの家で定期的に行ってるオーディオ視聴会。
なんでもオーディオ機器がまたパワーアップしたとか。
とりあえず、駅前で呑んでから家へ。
色んな話して、べろべろ。



なんでも、アナログの針を変えたらしく



すごい。7インチUK版をビートルズ、ストーンズと聴いたけど、特にびっくりしたのがWEEZER。こんなに音良かったのか。あとプライマルも「こんな名曲あったけ?」ってくらい、アルバム曲が生まれ変わって聴こえた。
今まで聴いてきた曲たちはなんだったんだ、というくらい。

素晴らしいスピーカーとアンプで僕の持ってるCDなども聞かせてもらった。


しかし、ジャズはレコードなのだと思った。
全然違う。
これはテレビと映画館くらい違う。

深い アナログは深い
くるくる回って手招きをしてるこの渦へ飛び込むのが少しこわい

金亀子擲つ闇の深さかな(高浜虚子)


はぁ

これは、酒のせいじゃないよな。

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えいがかん

2017年06月01日 | 豆日記


今日はなにか映画を観たくて。それも映画館で。
映画「夜空はいつでも最高密度の青色だ」を新宿で観てきた。最果タヒさんの同タイトルの詩集を「船を編む」(名作)を撮った石井監督が映画化したもの。
主人公の女性の表情が好きだった。好きな人からプレゼントをもらって「ありがとう」という表情も、終盤、片目の見えない恋人に「お前の悲しみも半分にしてやる」と言われて頷く表情。その言葉を肯定してるようにも否定してるようにも見える切々な表情。
主人公が自転車で走る都会もよかった。渋谷、新宿という都会の空気が登場人物の生活を通して肌で感じれた。

映画館から出たあとの景色が好きだ。
別人の目線を借りて世界を観てるようだ。
映画には大体一人で行く。誰かと行くとあまりこの感覚が味わえない。
面白くても、つまらなくても、僕の生活が誰かの視点に浸食されてく。映画館に行く醍醐味はここにあったりする。
ま、そんな魔法も1、2時間過ぎたら消えるけど。

唐揚げとゴボウの天ぷらと味付け玉子とノリをトッピングしたアホみたいなつけ麺を帰りに食べた。
週に1、2回くらい、バカみたいなもの、極端なものを食したくなってしまう。
自分の体内に入れることで自分の色を変えようとしてるのだろうか。
ヤリマンみたいな考えなのかな。わからんけど。

東京は幕内弁当みたいに、あれもこれもある。
なんにもないやつほど、なんでもそろえたがる。
なにかに染められることも出来ず、今日も僕は色を求めてる。
6月になった。
今年は雨がどれくらい降るんだろう。
なにが流されてなにが残されていくんだろう。


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とびだしぼうや

2017年05月31日 | 豆日記
録画した岩合光昭さんの特集を観てた。
今年のはじめに岩合さんの写真展も行ったし、うちのカレンダーは岩合さんによる猫カレンダー。本も数冊ある。大好き。

猫を撮る時心がけてるのは
猫に叱られないこと。らしい。
俺は叱られてばかりだ。
猫、寄ってこない。

岩合さん曰く、生き物を撮る時大事なのは共振すること。同じ時間を過ごし、波長が合う時が一瞬あって、その時にいい写真が撮れるという。
自分のイメージを押し付けるのではなく、お互いの違いを認め合う。対等に、尊重し合う。やがて自然と生まれる「生の瞬間」を撮る。と言っていた。
ライブもそう思える瞬間があるか、ないか、で全然違う。
お客さんと音で気持ちを共有出来たら、細かいことは置いといてオッケーなんだ。

今いるのは初めて来た場所、風知空知。
お洒落だなぁ。下北沢の弾き語りバーはお洒落な所ばかりだ。変な帽子被って、僕は場違いな感じする。
暑い。リハーサルですでに汗。
リハーサル終わって
ハネダアカリさんからプレゼントのお水とガチャガチャ。久しぶりに味わった。ガチャガチャ開ける前のこの、わくわく。
ガチャガチャの中から出てきたのは「とびだしぼうや」





道路では事故らないように気をつけよう。
ステージでは事故なんて気にせず思いっきりドキドキ、わくわくしよう。
お客さんと一緒にそうなれたら幸せ。
ではでは、そろそろやるぞー。


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ひきがたり

2017年05月30日 | 豆日記
明日は弾き語りライブ。
はじめての場所、風知空知。
前から出たいと思ってた場所で、お誘い頂いてうれしいです。
ハネダアカリさんの企画「ひかりものさんかん」。
光り物三冠ってことかな。ひかりをはなつ冠。
一人だけカタカナではない僕は女子にはさまれて19:50から出演。
時間も長めなのでカバーとかやってみようかな。

5/31(水)下北沢風知空知
"ひかりものさんかん"
ハネダアカリ
まめ(パンパンの塔)
タテジマヨーコ

op18:30/st19:00
前売¥2000

予約メールはこちらへ
toumeinotuki@yahoo.co.jp
ソロ音源も持っていきます。


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うみ

2017年05月29日 | 豆日記
2月の葉山。










































カメラマンの知世さんに「個展が終わったら自由に使ってください」と言われてた写真。
急に雪が降ったり、服着たまま海の中入ったり、イルカの耳探したり、銭湯に入ったり、車の運転だったり。
ちょっと時間が経ったけど、今も鮮明に覚えてる。
夕刻の海。

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じょにー

2017年05月28日 | 豆日記
ジョニー。本名は二條。
高校3年間同じクラスだった友達。

"おかしなまち"に登場してくる「ジョニー」も彼がモデル。
歌の中だとジョニーはある日旅に出て1年ほどで町に返ってくる。ミサイルの落ちた廃墟の町で僕と彼は自転車2人乗りをする。

実際のジョニーといえば、
人を笑わせるのが好きなひょうきんなやつ。
見た目は山瀬まみをぽっちゃりさせたような男だった。

初めての高校生活、教室での自己紹介。
「二條です。この高校では、ガチャピンにおけるムック的な存在を探しています。」
友達を探すってことか?と先生が言った。
「いや、友達とかじゃなくて、相方を探しています。」

ジョニーはお笑いが好きだった。
お腹が弱くて「うんこもれる」と「お前、寒いな」が口癖。笑いに厳しかった。でも笑う時はめちゃくちゃデカい声で笑った。
体育会系のグループはとんねるずみたいで好きになれない、と言っていた。
僕らのような勉強も運動もできない脇役グループとよくつるんでいた。

ジョニー、まもる、あつし、この3人とよく一緒にいた。
まもるは地黒で図体がでかく、楽器屋の社長の息子で結構な金持ちだった(家のデカさにビビった)。音楽の話が合った。授業中急にデカい声でひとりごとを言い出したり、男とセックスの練習したり、急に突飛なことをしてくるやつだった。
あつしは見た目がメガネ、天パーと地味だけど、女好きでおしゃべりだった。絵がうまくてよく一緒に漫画を描いた。エロいこと考えてると目が充血するので「お前エロいこと考えてるだろ」とよくからかった。

「小豆原さん(同い年なのに何故か最後まで僕には「さん」づけで敬語だった)、これが本当の笑いですよ」
と言ってジョニーがビデオテープを渡してきた。
一人ごっつの24時間大喜利だった。
全編収録でとても長ったけど、一週間で僕は全部見た。とても面白かった。
それからというもの、休み時間にジョニーと大喜利的なことをやったりした。
ジョニーは制服のネクタイの先を常にズボンに入れていた。松本人志に対するリスぺクトらしい。
昼休みは飯を食ったら「おもじゃん」というゲーム(これも一人ごっつから)を数人でやってくすくす笑ってた。
女子からは非常に気持ち悪い集団に見えたはずだ。いや、男子から見ても気持ち悪い。

「うちの女子はなんでこんなブスばっかなんですかね!」というのも彼の口癖だった。
山瀬まみ似の彼が言うと愛嬌があったのか、女子は笑ってた。
ジョニーは車とバイクが好きで、雑誌などをめくっては興奮してた。残念ながら周りに車とバイクに詳しい人がいなく、帰り道に車を見ては1人で興奮してた。
免許とって車を買うのが目標で「はー、早くおっさんになりたい」というのが口癖だった。
特にデカい事件もなく、地味な3年間を過ごした。

卒業後、一度だけジョニーにあった。僕が大学2年生の時だ。
僕はチェーンの飲食店でバイトしてて、ある日他店にヘルプへ行かされた。
落合南長崎という行ったこともない土地だった。
人見知り全開で誰とも話すことなく、淡々と作業をしていた。
「小豆原さん、めっちゃ寂しそうじゃないすか」
終わりの時間が近づいた時、聞き覚えのあるデカい笑い声が聞こえた。
ジョニーは落合南長崎店で働いていたらしい。
店のスケジュールを事前に見て、僕の帰り時間に店にきたようだ。

帰りはジョニーの車に乗せてもらった。
リップスライムがかかっててちょっと意外だった(ジョニーと音楽の話は一度もしたことなかった)。
僕が今バンドやってる、と言ったら意外だと言われた。
パンクっすか?と言われ、そうだと適当に答えた。
「しかし車買うなんてすごいな。」
「まぁ、大したことないっすよ。彼女のために頑張って買いました。」
「え、彼女いるの?」
高校時代、女子のことブスブスと呼び続けた彼の彼女を是非とも見たいと思った。
「〇〇さんですよ。僕らと同じクラスだったやつですよ。写真見ます?」
写真を見ても、名前を聞いても、思い出せなかった。
ひとつだけわかったのは、ブスだった。
「まぁ、ブスですよ」とジョニーは笑って言った。
僕の知らないうちに高校で見つかったんだな。ムック(相方)。

その何年か後、おすすめの番組あります、と彼からメールがきて
見てみたら、深夜のランキング形式の番組でちっとも面白くなかった。

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りふ

2017年05月27日 | 豆日記
最近チャックベリーを聴きはじめた。
気になったことが。

Chuck Berry - Johnny B. Goode


Chuck Berry - Tulane


Chuck Berry - Carol


Chuck Berry - Roll Over Beethoven


Chuck Berry - Guitar Boogie


Chuck Berry - Jo Jo Gunne


Chuck Berry - Sweet Little Rock & Roller (1959)


Back in the USA - Linda Ronstadt ~ Chuck Berry ~ Keith Richards


Chuck Berry. 06 - Let It Rock - BBC Theatre, London 1972


Chuck Berry - Dear Dad


Chuck Berry - Promised Land



知ってるだけで同じリフの曲が11曲も。
狂気。

ライブはセットリストを決めず、バックバンドはチャックベリーのこのギターを聴いて曲を判断して演奏に入っていたらしい。
難しすぎるだろ。

前やったとか、似てるとか、そういうんじゃなくてカッコよければいいじゃん。
ってことなんだろうな。
自分の考えは凝り固まっていたことに気付かされたよ。

すごい人だ。
ご冥福をお祈りします。

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