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非物質世界における超古代文明の興隆と崩壊、それらとアトランティス~エジプトへの流れの関わりについて。

2018-02-13 14:50:29 | ガイドと質疑応答 記事
それでは、fumitoさんのガイド探索で、ガイドのミツラムさんに出せと言われたエジプト時代のことについて書いてみようと思います。
とはいえ、このことはまだどこにも書いたことがないので、引用してこれるようなものもないし、どう書いたら?という感じなのですが…。

ミツラムさんは
「あんたのもってる情報を出せ」
って言いましたが、私がこの辺りのことを書いてなかったのは、ヒラリオンのNGが出てたということもありますが、単純にどう書いていいかわからなかったというところが大きいです。
ミツラムさんの要求は手加減ないですよねえ。

うーん。

この辺りの情報を出そうとすると、全ての時間、全ての階層が複層的に複雑に重なり、連動しているので、一部だけをかいつまんで話すということができませんので、そもそもの最初から話すということになってしまうんですけど…。
それにしても私の把握してるところだけしか書けませんので、シーンがぶつ切りになっていたりして、大幅な欠損のある歴史書を解読してるみたいな感じになるんじゃないかと思うんですが…そんな感じで最初から書けばいいのか?

この辺のことって、まるの日さんがされてるみたいに、小説調にした方がいっそわかりやすいんじゃないかという気もするくらいなんですよ。
ただ小説にできる気もしないという(笑)
私の視点から見た小説的な記録みたいな感じで書いていくことにするのがいいかもしれません。
説明しようとしてもできませんので、いつものスタイルでは書けないと思います。

とりとめもなく書いていきますから、わけわかんなかったらコメント欄に「わかりません」って書いてくださいね。
もしわからないところを具体的に指摘していただけたら、そこをまた書きなおすというか、質問に答えていくことによってもうちょっと整理されていくかもしれませんし…。


1.前提として。

前回の記事に書いた、地球のエネルギー構造が損傷を受けた話というのは、我々の直線的な時間軸に直すなら、

超古代大陸(第1次アトランティス期)→ 損傷 → 第2次アトランティス期

みたいな感じです。
損傷後の第2次アトランティス期に重なるようにしてエジプト時代が入ってきます。


2.始まりの辺りの記憶。塔。

地球には各地域に何本もの非物質的な塔のようなものが突き刺さっている。
これらはまるの日さんのアトランティス記に書かれている「塔」と同じものだと思われる。

違うのは、これらの塔は全地球に何本もあるということ。
そしてこれらは、ある文献で言う「各地域にあるポータル」と同じものだと思われる。
これらは今は機能していないが、なくなったわけではない。

これらは地上には到達していない。
文字通りの意味で空中に静止している。
物質化していないという意味でも空中にある。

地上には既に生命はいるようだ。
その中にはこれらの塔を認識できるものたちもいる。


3.塔から降下した「存在」

塔の構造は地球上では基本的にどこでも同じ。
まず、「基盤としての」ピラミッドがある。
これは今でもエジプトに残っているものと同じと考えてよい。

エジプトに残っているのは中でも最大級のものを「模したもの」。

ピラミッドはエジプトだけでなく世界各地に散らばっていた。
いくつかのピラミッドが集合してより大きな構造を形成している。
それを「基盤にして」柱、塔が立ち上がっている。
つまり塔には「上から刺さっている」ものと「下から立ち上がる」ものの二つがある「ように見える」。
実際にはそれらの二つは同じものだ。
現代まだ「柱」的な巨木への信仰が残っているのは、この時の記憶だと思われる。
ストーンサークルの構造も基本的にはこれを模していると思われる。
地上から塔への入り口はピラミッドの内部にある。

塔を通じて「上の世界」から送り込まれてくる存在たちがいる。
存在達はある目的のために各地域の塔を拠点に動いている。
この塔が「神殿」と呼ばれていた時があった。
その存在達は全員基本的には人間の姿をしている。
違うのは、非常に大きいということ。


4.アトランティス時代

アトランティスやレムリアと呼ばれている超古代大陸は、地球のどこか一か所にあったというわけではなかった。
厳密には、その中の特定地域の一部分を「アトランティス」「レムリア」と呼ぶ勢力が後から現れた。
しかし当初は、それらの超古代大陸は、地球上の物質的な大陸の全分布と半ば連動するような形で非物質領域に広がっていた。
つまり、大陸があるところならそれらはどこにでもあった。

高次存在達の降下した目的は、地球において「自由意思の実験」をすること。
地球に当時すでに存在していた、物質・非物質・半非物質の存在たちの中からターゲットを決め、そこに「自分たちの意思を吹き込んだ」。
それらの個体を地上に放ち、どのような経過を辿るか観察していた。
ここでの基本的合意は「徹底した不干渉」。

自由意思の「種」を吹き込まれた存在たちは、次第にそれを自分のものにし始め、他の個体とは違う行動を取るようになっていく。
この時点で地上には様々な存在がいる。
現代では神話的な存在とされているユニコーンのようなものや妖精のようなものなどもいる。
ただしそれらは物質・非物質で渾然としている。

高次存在達はそれらを見ている。
が、次第に一部で「実験をもっと過激に進めよう」という意思が出てきた。
これが前回の記事の「地球の損傷の原因となる自由意思実験のための次元移動」へと繋がる動きになる。

実験の過激化を主張する勢力は、地上の存在に対してもっと直接的な影響力を駆使し、文明化を促す。
ここから急激に人類化、文明化が始まる。

過激派たちは自分たちが直接影響力を及ぼしていた人類たちの全意識へのアクセスを持っている。
この辺りから、実験の過激化を心配する勢力の一部は対立する動きを取り始める。

実験はますます過激化する。
この辺りまで進むと、現代人が「アトランティス」と呼ぶ古代大陸の様相がほぼ完成している。

創世者である高次存在達は相変わらず塔にいて基本的には観察という姿勢を崩していない。
が、一部勢力は「地上に降りている」。
この「地上に降りた一部勢力」のことを現代の言葉で「神官」、塔に留まる高次存在たちのことを「神」と呼ぶ動きが起こってくる。
基本的には、これらの人々がその後「エジプト」と呼ばれる文明へ繋がっていく流れの人々である。

この段階で、過激化に対立する勢力は世界のほぼ反対側に全く異なる古代大陸文明を創り上げている。

それぞれの文明は没交渉のまま興隆していく。
アトランティスは技術文明の方向へ突っ走っていく。
一方で、レムリアは「観察・実験」という基本的な態度を崩していない。


5.「ジャンプ」と非物質世界の崩壊

その中で、アトランティスに関わっていた実験過激派の一部の人々は、自由意思を最も過激な形態へと移行させるため、地球全体を「ジャンプ」させる意思を示す。
これを憂慮する勢力との間で争いが起こるが、結局はジャンプは強行される。

その動きを見越した対立勢力は、事の起こる前に自分たちの築いた文明を「文明ごと」次元から退避させる動きを加速させる。
「ジャンプ」地点が近づくにつれ、地球には大規模な天変地異が起こり、それは非物質世界にある超古代大陸をも直撃する。

「海と空がいっぺんに崩れ落ち、大陸は一昼夜で海中に没した」

これは非物質世界と物質世界のバランスが一時的に崩れた時の描写だと思われる(実際そういう風に見えるため)。
「ジャンプ」に伴いそれまでの非物質・物質両領域にまたがる超古代大陸は半ば崩壊する。
主に崩壊したのはグリッド損傷の影響の直撃を受けた非物質領域の世界で、物質世界はそこから切り離されていたため、完全な崩壊を免れた。

この辺りから「エジプト」と呼ばれる時代と、「アトランティス後期」が重なってくる。


6.混血実験からアトランティス終焉への流れ

崩壊を免れた古代大陸では、自由意思の強化により、ところどころに高次存在による意識へのアクセスが不可能になる人々が出現し始める。
「神官」層は、そのような人々と自分たちの「混血実験」を密かに進める。
あるポイントを境に、「神々」は人間の集合意識へのアクセスが全く不可能になる。

同時に、神々の「神殿」だった塔の内部へと人間がなだれ込んでくる。
人間はピラミッドの内部へ侵入し、「神殺し」を行う。

物質・非物質領域にまたがって存在していた神々のうち一部はこれによって物質的拠点を失い、塔を通って「上空へ」退避。
この暴動に関わっていなかった勢力は一時的に「地上から一掃される」事態となる。

これがいわゆる「エジプト期に起こったとされている、物質と非物質の完全な分離、宇宙との完全な断絶、自由意思の完全な確立」と同時に起こった出来事。
エジプトの神話にはこの辺りのことが描写されている部分がある。
つまり現代ではこれらは「エジプトの神話時代の出来事」として認識されているようだ。

この時同時に別の時空ではアトランティスの末期も同時に進行している。
物質世界では完全な崩壊を免れたアトランティスだが、技術文明は限界を迎え、「神々」は全会一致でアトランティスを「滅ぼす」ことを決定。
アトランティスと連動していたレムリアや他の崩壊を免れた地上的古代大陸もこの時全て同時に終焉を迎える。
「神々」はアトランティスの要素を一部エジプトに移す。

(以上私の持ってるエジプト時代の情報終わり)


…という感じです。

えーっとですね、言葉に起こしてしまうと、何というか、凄く「対立と陰謀の歴史」みたいな感じに見えてしまうので意外に焦ってるんですが(汗)、ここで使われてる「対立」「争い」などの言葉は、人間がその言葉から想像するキナ臭い感じではないです。
「違う意思、違う意図が浮上した」くらいのものです。

前回の記事「複数勢力の絡んだ超古代地球史。自由意思実験の失敗とそれに伴う系列大移動、混乱に乗じた混血実験とその結果としての古代大陸沈没などについて。」でヒラリオンも言っていましたが、

「僕らは一枚岩ではない。一枚岩になってしまうとこの宇宙の意義そのものが失われる」

という感じで、この宇宙では何らかの意図が生ずると必ず対立というか、反対の概念が生まれるので、まあそんな感じです。

それで、出せと言われたので出しましたけど、ここに書いてあることは私が自分で一人で地味に
「探索」→「質疑応答」→「探索」→「質疑応答」
を繰り返して構築していった情報で、まだ穴もいっぱい開いてますし、整合しないところもありますし、それはどういうことかという「意味」的なところがわかってない部分もあります。
これから穴を埋めていったり、解釈を訂正する部分も出てくると思います。

私の持論ですが、高次の世界の情報に触れる時は「判断を保留する」という態度がとても大事で、そうしないと大きな解釈間違いをすることになります。

ですので、これをそのまま本当のこととは思わないでいただきたいです。
ちょっと読んだだけで、色んなスピリチュアルの本の言うことと整合する部分、矛盾する部分があると思います。
それは何故そうなってるのか、どこに解釈間違いがあるのか、それとも同じことを違う視点で見ているだけなのか?
などなどを考えていく方が、「どちらが正しいか」という考え方をするよりも有意義だと私は思っています。
つまりそれって「正しいのはこれだ」という決定的な解答を永遠に持たないということです。

…という、探索に関する私のスタンスを明確にしておいた上で、ヒラリオンに上に書いたことについて聞いていこうと思います。


私「そういうわけで、私の持ってる情報を一応読むに耐える形で出してみるとこういう風な感じになったんだけど、これについてヒラリオンの見解は何かある?」

ヒラリオン「特にないよ」

わ「特にないのwww うっそ、頑張ったのにwww」

ヒ「ここに僕らがどう絡んできてるのかが書かれてないけどね」

わ「あ、それは意図的に書かなかったんだけど、書いた方が良かったの?」

ヒ「いや、書かなくていい。書かれていないとだけ言及しておけばいい」

わ「そっか。うーん。これを書くことでミツラムさんは私に何を期待してたのかな? まだ殆どまとまってない情報で、いつもの記事形式にもできなければ、小説みたいに話として纏められる段階でもないし」

ヒ「僕がNGを出したままなら、君はあの存在と接触すらできなかったよ」

わ「ん? えっと、それはつまり、ヒラリオンはこの情報を書くことには特に反対ではないってことだね?」

ヒ「そうだね」

わ「ミツラムさんはこの情報でfumitoさんのウェイクアップが加速すると思ってるの?」

ヒ「彼が何を意図してるかを言うことはできないよ」

わ「あらま、そうなの…。私もなあー、これに関しては、質疑応答と言っても何を聞いたらいいのやらという状態だからなあ」

ヒ「ムリに質問をひねり出す必要はない。この情報はこのままここに置いておけばいい」

わ「あらそう? じゃあめっちゃ短いけど今日の質疑応答はこれで終わっとくか。まあ何か意味があるんだろうということで…」


というわけでした(笑)
なんかヒラリオンは特にコメントないようです。

そういうわけで、明日は…あれ、明日はみちるさんの質問だなあ。
みちるさんの質問って、今日の内容にかなり被ってくる部分があったような?
みちるさんの質問は以下の通り。


「1.アトランティスとムー大陸は同じ時期に沈みましたか?

2.チャーチワードの本に、「ムー大陸とアトランティスは、戦争していた」という記述がありますが、本当ですか?
(自分は、そう思えないのですが)

3.ある本に、日本はムー大陸の一部だと書いてありましたが、レムリアですか?

4. レムリアとムー大陸の違いは?
レムリアは、ムーの一部ですか?
(私のイメージだと、レムリアは美しい楽園のような場所(高次元?)で、ムー大陸は、3次元の実態があったと思います)

5.ギリシャはアトランティスの一部ですか?
(ドリーンバーチュさんの本にそう書いてありましたが、私は、アトランティスの場所は、バハマ近郊だと思うのですが?)

6.日本書記の「ヒヒイロカネ」は、オルハリコンの事ですか?
オルハリコンは、何故、現代にないのでしょう?
アニメでは、「光の剣」でしたが、これは正しいですか?
オルハリコンの成分は、解りますか?

7.ヤマト朝廷は、「九州説」と「大和説」がありますが、どちらですか?
(自分は、九州から北上して、大和に移ったと考えてますが)」


6と7以外は殆ど答えが入ってますね。
でも詳しく突っ込んで聞いたらまたヒラリオンは新しく何か言い出すかもしれないし、とにかく質問はこのまま全部聞いてみることにします。

というわけで明日はみちるさんの質問です。
→「アトランティス・ムー・レムリア、オリハルコンなど古代文明の謎についてヒラリオンに聞いてみる。日本との関係や精製方法など。

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fumitoさんのガイド探索によるシリーズ:
1. 「あんたが持ってるエジプト時代の情報を出せ」交換条件を出してくる謎の少年。人様のガイドに接触を図ってみるシリーズ第17弾:fumitoさんのガイドたち。
2. fumitoさんのガイド探索続き。「光の存在は移動した後にエーテルの軌跡を残す。それが損傷した地球グリッドを回復させる。」とヒラリオンが言う。
3. 複数勢力の絡んだ超古代地球史。自由意思実験の失敗とそれに伴う系列大移動、混乱に乗じた混血実験とその結果としての古代大陸沈没などについて。
4. 非物質世界における超古代文明の興隆と崩壊、それらとアトランティス~エジプトへの流れの関わりについて。 ←今ココ


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さやか様 (みちる)
2018-02-13 19:47:24
「プリズム・オブ・リラ」
を読んだ時はさっぱり理解出来ませんでしたが、さやかさんの記事を見て、理解できました。
分かりやすかったです(私にとっては)。

難しい探索&記事なのに、分かりやすく書いてありましたね。
サクッと読めました。
でも、探索は大変だったろうな…。
実は、すごい事が書いてあるんですよねえ(ため息)。

私の質問に訂正がありますm(__)m

訂正質問です。
2.、「ムー大陸とアトランティスは、戦争していた」というのは、本当ですか?
(チャーチワードの本ではありませんでした(汗)
他の方の本です)

6の「ヒヒイロカネ」の記述は、日本書紀ではなく「竹内文書」でした。
で、

訂正質問
6.「ヒヒイロカネ」は、オルハリコンの事ですか?
オルハリコンは、何故、現代にないのでしょう?
アニメでは、「光の剣」でしたが、これは正しいですか?
オルハリコンの成分は、解りますか?
となります。

よろしくお願いいたしますm(__)m
(前に書いたものに、「ヒヒイロカネ」は「オルハリコン」!と言い切ってしまった。ヤバいぞ)
みちるさん (さやか)
2018-02-14 00:13:39
分かりやすく読んでいただけて良かったです!
書けと言われて書いたんですが、どうやって書けば…? と暫く途方に暮れてたので(笑)

質問の訂正、了解いたしました、ありがとうございます。
明日質疑応答予定です、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
Unknown (fumito)
2018-02-14 01:02:22
いつもパワフルな記事を書かれるさやかさんも、今回は途方に暮れたんですね。ガイドさんが過大な要求をしたようで、改めて御礼を。今回はありがとうございました。

この記事を要求した意味はまだわかりませんが、何か気づきがあればまた報告しますね。

女性性を大切にして整体受ければガイドに繋がれるという情報もありましたし、夢日記なども去年からつけてますので。
Unknown (zephyros)
2018-02-14 16:43:10
ここ何日かのさやかさんの探索記録が特に心に残るもので何度も読み返してしまいました。
大変興味深く、読み応えのあるものを読ませて頂いてありがとうございます!
なんだか、さやかさんに花束と山盛りのフルーツを贈りたい気分です。

エジプトは今まで行こうとしてもなぜか邪魔が入り行けなかった国です。
その周辺のイスラム系の国も、飛行機が飛ばなかったりなんだりで、滞在時間が異様に短くなってしまったりとか(笑)

貴重な探索情報に感謝です。
fumitoさん (さやか)
2018-02-15 00:02:15
コメント有難うございます♪
ご報告楽しみにお待ちしております!
なんかこういうのって、1年とか2年とかかけてじりじり変わっていって、ふと「そういえばあそこが転機だったわ」ということもありますよね。
zephyrosさん (さやか)
2018-02-15 00:05:58
コメント有難うございます♪

地味に探索してきたことの記事なので、そういう風に言っていただいて大変嬉しいです!
花束と山盛りのフルーツ…なんか口説かれてる気分です…(ドキドキ)(笑) 

邪魔が入るところってありますよねえ~。私は沖縄方面がもう全然駄目なんですよね。海系が駄目なようで。台風やら地震やらで全滅で。

エジプトとかイスラム方面のポータルはまだ微妙に機能してるとかいう話もあるんですよね。それでちょっと、系列違いの方とか、回避した方がいい方はガイドストップがかかるのかもしれませんね。

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