ヘミシンクとか占星術とかその周辺の、スピリチュアル的な思考と日常の記録的な何か

ヘミシンクやタロットパスワークの記録を載せてみようかと思い立ちましたが挫折したのでただの雑記的な何かにしました。

グランドピアノを作る夢、ステーキを食べる夢

2017-01-03 12:45:25 | 夢のメモ
皆さまおはようございます。

初夢の話をしていませんでした。
今年は新年明けた瞬間にペレレイ一斉遠隔ヒーリングの第2弾がありまして、そのせいで明けて30分後には強い吐き気と目眩に悶えくるしみ、寝ると初夢は悪夢で(笑)、1月1日は一日中昏倒しているという(笑)、なんともはや…な年明けになりました。
年明けた瞬間に浄化ヒーリングとかどんだけストイックやねんなという話ですよ。
「浄化されて体が軽いし世界はキラキラ☆」
みたいなのを思い浮かべてたので(一回経験してるはずなのになんで…)、浄化というのは一旦膿が上がってきて辛く苦しく昏倒して悪夢を見るものであるという認識がなく、3日になった今もまだ余波で気持ち悪かったりします。

そういうわけで初夢は悪夢だったので書くのはやめておきます。それに特に意味深な夢でもありませんでした。
また一個、認識できてなかったブロックが意識に上がってきたのかな、という感じでした。

今日見た夢はとても良いものでした。
何故かスタンウェイの工場に旦那さんと行って、私のためだけのピアノをオーダーメイドで作ってもらっていました。
黒いグランドピアノです。ベビーグランドだと思うのですが。
そして出来上がったピアノをこの間録音したホールのステージに置いてみていたのですが、スタンウェイで作ったはずなのに何故かヤマハのピアノになっていました。
今実際に使っているピアノがヤマハの白いアップライトです。

この間録音したのは相模湖交流センターなのですが、そこのピアノはベーゼンドルファーでした。
私はベーゼンドルファー初めて弾いたのですが、非常に鍵盤がネチっこく重く、小さい弱々しい手の私には大層弾きづらいものでした。
その代わり音は流石というか、ネチっこい重さに見合うだけの重量感がありまして、いつも使っているヤマハのアップライトがかなり軽いタッチの鍵盤で音も全く重量感がないものであるため、そこには感動がありました。
しかし私のような弱々しい手だと、弾き込んでいるはずの曲でも鍵盤が重すぎて最後のほうは指が麻痺してきて回らなくなります。
録音した曲は初級者でも十分弾けるような難易度の低い構成なのですが、その代わりずっと一定の音型を休みなく最初から最後まで繰り返します。
簡単なはずなのに鍵盤があまりに重く、その単純な音型すら回らなくなってくるのです。何の修行なのかと思いました。

ピアノというのはかようにメーカーによって、あるいは同じメーカーでもモデルによって個性に差があるものなのです。
私はスタンウェイのピアノは数えるほどしか弾いたことはないのですが、最初はスタンウェイで、出来上がったらヤマハというのは何の象徴なのか気になるところです。
私が音楽に何を求めていて、結局どこに落ち着くのか(あるいは今はどうなのか)ということが出ていそうだな、と思います。


年明け前ですが、もう1つ面白い夢を見ていました。
また松村潔の登場です。
今度は彼が主催する勉強会みたいなものに出席していました。
何人かの生徒さんと、側近っぽい雰囲気の男の人がいます。

講座が終わって、皆んなで昼食を食べに行きました。
するとその側近ぽい人が私の食べているものを見て、ビックリしたような感じで
「松村先生の次によく食べるね!」
と仰いました。
私が食べていたのは、小ぶりの牛ステーキが何枚かセットになっているものでした。

今調べてみたら、会食の夢は運気上昇の吉夢、ステーキもエネルギーに満ちている時のような感じで全体的には良い夢のようです。

しかしこの夢のキモはやはり
「松村先生の次によく食べるね!」
というセリフではないでしょうか。
その時松村潔は何を食べていたのかというと、やはり大ぶりの肉の塊でした。

一体何を意味しているのかはわかりませんが、こういうのは後になって意味がわかることも多いですので心に留めておこうと思います。

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