ヘミシンクとか占星術とかその周辺の、スピリチュアル的な思考と日常の記録的な何か

ヘミシンクやタロットパスワークの記録を載せてみようかと思い立ちましたが挫折したのでただの雑記的な何かにしました。

今度は「別の人に見える」ということの復活。

2016-11-12 09:09:50 | 雑記
おはようございます。

明日から横浜です。最近私の周辺では「明日から横浜」「今横浜」みたいな人が多くて、横浜推しが強いです。
まるの日圭さんも一昨日「明日から横浜」と書いてらして、今見てみたら「今横浜」と書かれていました。
私も本当は昨日横浜入りの予定でしたが、直前で日程がズレました。
これはシンクロとか引き寄せとかそういうのなのか?
それとも何かのお知らせなのか?

あ、そういうわけなので、明日から暫くはあんまり更新しないか、簡易更新になるか、昨日のようにスマホから地道に長文を書くか、ということになると思います。
つまりどうなるかわかんないということですね。
書きたいことは溜まっていますし、横浜では何か色々起こると思いますので、地道に書く方向になるんじゃないかな、と思いますが、毎日更新とはいかないんじゃないかなーと思います。
最初から不定期更新を宣言していますのですが、楽しいですので毎日更新となっておりました。


そしてさっきランキングサイトを見てみたら、何故かこのブログのアイコンが、この間アップしたジロフトの写真になっておりました。
ずっとアイコンの写真どうしようかなと思っていたのですが、なんかしっくり来ますですね。
ヘミシンクとも占星術とも一見全く関係なさそうな写真なのですが。
やはり私のルーツの1つはジロフト付近にあるのかもしれません。


で、関係ない事をずらずら書きましたが本題に入っていきたいと思います。

昨日の記事に、

「母ちゃんに抱っこされてると、母ちゃんがしょっちゅう別の人になっている。」

と書いていました。

昨日の記事を読むのがめんどくさい方のためにもう一度説明しますと、私は小さい頃母ちゃんに抱っこされていると、母ちゃんがいつの間にか別の人になっていることがよくありました。
私の説明って基本的に同じことを2回書くだけですね(笑)

しかし他に説明のしようもありません…。
抱っこされてて、ふっと顔を見上げると別の人なのですよ。
大体水色の服を着た女の人になっていましたね。

で、その体験は、物心ついてお友達やら先生にそれを話し、「そんなことあるわけない」と否定されてから段々起こらなくなっていって、今は全く起こっていません。
まあ今母ちゃんに抱っこされないですけどね。


昨日の記事では、小さい頃のそういう感じの不思議体験のいくつかのうちの1つが戻ってきたのではないか、と書いていました。
ヘミシンクやら引き寄せやらを始めて、「そんなことあるわけない」という方向で形成されてしまった信念体系が崩壊し始め、小さい頃の性質、自分の本当の性質が戻ってきたのではないか、ということです。


で、今朝明け方、そういう体験のうちのもう1つがまた戻ってきたのでは? という出来事がありました。
「母ちゃんが別の人に」体験が、です。


今朝は、というか昨日の夜から私は旦那さんに対して少し不機嫌でした。
何故不機嫌かというと、これがよくわかりません(笑)

なんとなく、あんまり近くに来ないでほしいのです。

こういうことは初めてですので、なんでかなーと思っていたのですが、ボーッとしていてフッと旦那さんを呼ぼうとした時、何か別の呼称を口にしようとしている自分に気づきました。
別の呼称というのは、「旦那さん」じゃなくて、たとえば「おじさん」とかそういうことです。

私は無意識に旦那さんを誰か別の人であると認識していたらしい。
しかもあんまり親しくない誰かです。
そりゃ近くに来てほしくないわけです。
現実には旦那さんは私の旦那さんなわけですから大接近してきますからね。

以前別の過去記事に、

「旦那さんは多分過去生の1つで私のお父さんだった」

と書きましたが、別の過去生ではあまり親しくない誰かだったようです。

その時点で、
「あれ、起きている時にこんな風に別の過去生での認識の方が強く出てくることってなかったのになー」
と思っていました。


そういうことがありまして、明け方。


私はフッと目を覚ましました。眠りが浅いので大体夜中に何度か目を覚まします。
そして旦那さんが隣に寝ているのを見て不愉快になりました。

そこで、「ん? 何故旦那さんが隣にいて不愉快なのだ?」と首を傾げ、もう一度よく見てみると、

旦那さんは長い紫色の髪の、知らない女の人になっていました。

知らない女の人が突然隣に寝ていたらそりゃ不愉快ですがな。


で、私は、
「あ、なるほど」
と納得してトイレに行ってまた寝ました。

昨日のことがありまして、今度は「母ちゃんが別の人に」的体験が戻ってきたのだな、と納得したのです。

紫の長い髪の女の人のことを「知らない」と書きましたが、厳密にはそれが誰なのかは知っています。
それは旦那さんのガイド的な存在であろうと思われます。

以前、私はヘミシンク中に、旦那さんと誰か裸の、長いボサボサの紫の髪の宇宙人系の女の子が楽しそうに話をしているところを見ています。
その女の子の髪の毛はただ紫色というだけでなく、なんというか、「生きて」いるのです。
メデューサのように髪の毛が蛇、とかそういう感じです。
ああ、だから、メデューサの伝説って、単純にそういう系統の宇宙人を描写しただけなのかもしれないですね。

私と旦那さんはどちらも宇宙の別の星由来ですので、ガイドが宇宙人というのは普通にあると思います。
私にも、外見が「太陽の塔」のような非物質系非言語系のガイドがいらっしゃって、この方は時間担当のガイドのようです。
一番最初に出現された「全身が黒いタイツのようなのっぺりした背の高い喋らない存在」(→過去記事)はこの方だった、とヨナスが仰っています。


何故ガイドが本人の姿に重なって見えるのか、というのはイマイチよくわからないですが、私にも過去生由来のガイドはいるようですので、やはりガイド=本人の別存在、という側面があるのかもしれないですね。
ガイド=本人の別存在というだけではない、と思うのですが。
というのは、向こうの世界というのは本当に多元的ですので、「言い切る」ということ自体がナンセンスというところがあるように思います。
何事も、定義が1つということがない、という感じでしょうか。

私は自分のガイドに会っている時は、全員に対してやはり「自分だ」という感覚があります。
が、「自分より上の存在」という感覚も同時にありますし、ガイドが何考えているかを、自分が何考えているかのように把握することはできません。
なのでやはり「自分ではない」という感覚もあるのです。


そういうわけで、今度は旦那さんが別の人になりました。

どうやら、信念体系は確実に崩壊し始めているようです。
こうなるまで長かったですね。実に30年ぶり、ヘミシンク始めてからだと1年半かかりました。

そして今朝はここで終わりませんでした。もう1つ、別の体験も戻ってきました。
長くなったので記事を分けます。

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