ヘミシンクとか占星術とかその周辺の、スピリチュアル的な思考と日常の記録的な何か

ヘミシンクやタロットパスワークの記録を載せてみようかと思い立ちましたが挫折したのでただの雑記的な何かにしました。

腕に赤と青の2つの美しいブレスレットがあり、ガイドが「これはアルビレオだよ」と言う夢。

2017-05-03 20:55:10 | 夢のメモ
昨日の記事で「誰かが手を握っていてくれた」ということを書きましたが、その後眠りに落ちて、美しい夢を見ました。

私の腕に(右腕だったかなあ)、何故か2つのブレスレットがありました。
1つは深紅の石のブレスレット、もう1つは真っ青な石のブレスレットです。
2つは重なってとても美しく輝いていました。

夢なのですが、私は現実世界と同じように自分の布団に寝ており、目を覚まして気づいたら腕にブレスレットがあった、ということになっていました。
なんだこれはーと思ってそれを見ていると、いつのまにか宇宙のような別の場所に移動しており、そこには私以外に数人の存在がありました。

1人は私のガイドで(とはいえ目を覚ました後はそれがガイドのうちの誰なのかが認識できなくなっていたのですが)、若い男性の姿でした。
喋り方が気軽だったので、いつも気軽に色々おちゃらけたことを言ってくるメインガイドのヨナスかもしれません。
しかしヨナスの外見はアラブ系の濃いイケメン、この人はなんか白人系だったような気がするのですが。

ガイドはこう言いました。

「これはアルビレオなんだよ」

アルビレオ…。星ですね。白鳥座のくちばしの辺りにある恒星です。
私はふーんと思って、そこから何かまた少し喋ったはずなのですが、それ以降のことを覚えて帰れませんでした。

アルビレオは夢の中のブレスレットと同じように、赤い星と青い星の連なった美しい二重星です。
宝石のような、という形容のふさわしい星です。
こういう二重星は滅多にないとかいう話を聞いたことがあります。
長野県に天文台が近くにあるオートキャンプ場があるのですが、中学生くらいのときにこの天文台に行って、望遠鏡でアルビレオを見せてもらったことがあります。

何故アルビレオを腕に着けているのだろうか…どういう意味があるのでしょうね?
それはまだわかりません。
アルビレオに縁があるのなら探索に行ってみたらいいのかもしれませんね。

私は小さな頃から星が好きで、アンタレス・ベテルギウス・デネブ・アルビレオのことを自分の星だと言っていました。
それが何故かは自分ではわかっていませんでした。なんとなくそんな気がしていただけなのですが、こういうこともあるので、アルビレオは宇宙時代に縁の深かった星なのかもしれません。
何かそこに魂のルーツがあるとか。

この夢は出雲大社に行って境内でベラトリックスとベテルギウスに行ってみた後のものなので、出雲大社に行ったことでなんらかの通路が開かれたのかもしれません。
出雲大社でワークをした時、「ここは宇宙との通路なのか」というような感触があったのです。

出雲大社ミッションの記事、途中になっていますのでまた書いていこうと思います。

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