ヘミシンクとか占星術とかその周辺の、スピリチュアル的な思考と日常の記録的な何か

ヘミシンクやタロットパスワークの記録を載せてみようかと思い立ちましたが挫折したのでただの雑記的な何かにしました。

シリウス2017年8月9日 お姉さまとバスに乗る。

2017-08-10 21:51:28 | 恒星探索 記事
アンタレスから好きな星へ、との誘導の時、気付くと人がギュウギュウに詰まった橋の上のようなところをすり抜けて歩いていた。
ノイシュバンシュタイン城の背景の滝にかかっている橋みたいに。

次に気付くと、いつの間にかバスに乗っていた。
やはり混雑していて席に空きがない。

隣に脚の長いファッショナブルなお姉さまが乗っている。
この人がシリウスかと私は思っている。お姉さまは赤い服を着ている。

どこかで客がどっと降りて席が全部空き、お姉さまは近くの2人がけ席にどかっと座って前方に長い脚を投げ出した。
私も隣に座ろうとすると、お姉さまは「他の席も空いてるよ」と言った。
お姉さまの正面の席に座った。

急にシリウスへ行かなきゃと思い出して、運転手さんに「シリウスへ行ってください」と言った。
すると運転手さんは振り返って、えーシリウス!と言った。
バスはとても細い道を入っていった。
やはりシリウスへの道は狭いんだなあと思う。

急に、一軒の瀟洒な家の前でバスを降りていた。
お姉さまが見送ってくれる。お姉さまはバスから降りなかった。
ここがシリウスのようだ。
瀟洒だけど普通に日本にあるお金持ちの家という感じ。
私が立っているのは家の建物の前にある屋根付きのガレージのようなところ。全体的に白い。
ガレージの周りは庭になっており、美しく植物が植えられている。
その合間に細い通路が敷かれて玄関に続いている。
その通路は丸く白い光出明るく縁取られている。

玄関に入った。
「入りますよー」と言うが誰もいないようだ。
玄関入ってすぐは窓のない空間で、右手に四角い大きな鏡がある。
ダンススタジオの鏡のように大きく、写真撮影に使うもののように縁取り全部に丸く白い明るい光が見えついている。

家の中に入ると中は意外に普通の日本の家だった。
木張りの床、柱、縁側から豊かな緑の庭が見えていて夏の風情。
私は「ああこんなに有名な人でもこういう普通の暮らしなんだ」と思い、シリウスは有名人なのか、と思った。

家全体は人目を忍んでいる。


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シリウスはシリウスaとシリウスbの2つの連星です。

で、またブログの方にもアップしますが、ちょっと前にシリウスを探索した時、私はシーソーの両端に座っている二人の女性を見ていました。
双子のように容姿が同じですが、一人は品行方正で、一人は乱暴に足を投げ出している。

今回の探索でバスに乗り合わせていたのは、この乱暴に脚を投げ出している方のシリウスではないでしょうか? シリウスbのような気が。
で、探索中は気づきませんでしたが、私は彼女の隣に座ろうとしたり、結局正面に座ったりしていますから、多分彼女と対になる位置の存在です。つまり、この探索の中では私がシリウスa。

QHHTでは私にはシリウスは入っていないということだったので、私がシリウスaだとかそういうことではないだろうと思います。ただシリウスaに同化して可視化したのかと。
シーソーでは2人の間は対等な感じですが、この探索では私はお姉さまの位置によって自分の位置づけを決めているので、お姉さまの星のほうが主星ということのようです。
ということは、シリウスaがおねえさまか?
しかしシリウスbは白色矮星であり、これは星の潰れたものなので、遠い昔にはどういう関係だったのかはわかりません。

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