扉への道

泉明 香鈴(せんめい かりん)申します。
香り善き、鈴音(りんね)を拠り所に、「今」を明め「ここ」に在る

喜怒哀楽

2016年10月31日 19時39分53秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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人間の感情を表す言葉であり周りの影響と自分のフィルターによって現れるものでコントロール出来るが間違って我慢すると「苦」となってしまう。


この感情たちを「コントロールする」と言うことはどう言う事だろう?――――――――――それは、我慢や消すことではなく、書いて時のごとく包み込むことなのです。

全ての感情は実際問題あるし、急にイライラしたり悲しんだりと自分の意図しないことでも起きてしまうことをしっかり府におとさせ、「喜」「楽」で包み込むのです。そしてこの世で表現できる感情の割合を「喜」「楽」に当てるのです。


ただ、その上で「怒」「哀」をコントロールするのです。


自分にとって役に立つバランスを常に変化させ感情をコントロールしていくこと


そして、気づくことでこの世は喜びと楽しさしかない事を知るのです。


全てが「いまここ」で在り、時間では気づかなくとも還ることで気づくことが出来るのです。


そして、今の状態を変化させるのもそのままでも自我を使って行動、経験させる事が出来るのも私たちなのです。


皆様が、常に「いま」に在りますように


座談会に興味のある方はご連絡お待ちしています🎵
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出来ますか?

2016年10月28日 10時04分34秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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「いまここ」がとても大切で、これは時間ではなく空間を表して時の概念を持たない領域のはなしでありこの空間には全てが幸せで不幸せなどない


幸せや不幸せというものすらなく全てがひとつであり全てだということ。


ただ、自我は常に時間と共にする、そうしないと保てないからである。


さて、本質を理解し「いまここ」に胡座をかき流れに漂えば良いと・・・・・でも自我は問う。


なら、今のままで良いではないか?

今が嫌でも「いまここ」なのだから何も無い―――――なら、良いではないか?


「変わりたい」と言う意欲ですら「いまここ」で全てがひとつなので意欲すらも無になる。


過去も未来も考えなくなり、今の環境を常にこなす状態になるのでは?


もちろん、この決定は自分の選択であり決定であるが、やはり嫌で嫌で変わりたいと思っている。


自我はどうしても判断したがり空間を感じ取ろうとしず、時間を感じ取ろうとする。


そして、私の中に3種類の状態が形成される。




時間の私



空間の私



この2つを感じごちゃごちゃになっている私




この3つを客観的に見ている私



全てがひとつ=私




色々考えていると「苦」が増幅しているのが分かる、諸行無常ですね。



どれだけ、「気付き」があり「悟り」と「大いなる存在」を感じても人生は幻想世界であるこの世で起き時間軸を進んでいかないと行けない事も府に落とさないとならないのです。


これさえも、嫌なら全ての条件、概念、環境から離れなくてはならないのです。







出来ますか?







皆様が、常に「いま」に在りますように


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よく観て、至るところに入口が在るから。

2016年10月21日 22時35分02秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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私たちは、「大いなる存在」に触れることは、とても難しく「瞑想状態」にならないと触れることは出来ません。


瞑想状態といっても、座禅を組んだりする方法だけでなくこの世の全てのものに入り口がありそれを見つけ見る事、そしてそこから触れる事で感じることが出来る。


実際に触れる訳ではないので解らないと思いますが、1度でも見て触れる事が出来れば、常に在る事が出来るので、いつでも、どんなときでも還る事が出来るのです。



あなたのそばに――――――ほら🎵ねっ



自分にとって良いことでも悪いことでも、何でもかんでも入口なのです。




歯を磨いときも。


通勤しているときも。


職場で怒られているときも。


イライラしているときも。


映画を見ているときも。



全てが入口で手を伸ばせば届くのです。



何回も何回も繰り返すことで繋がりが強固になり、一直線でこの世を観ることが出来そして全てがひとつに繋がっていることを理解することが出来、感情が溢れだし自我が暴走しても、必ず戻ることが出来、自我に囚われることが少なくなり出来事全てが必要と感じることが出来るのです。


皆様が、常に「いま」に在りますように



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プラマイゼロ

2016年10月18日 10時08分56秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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私たちが生まれて死ぬまでに良いことも悪いことも平等に起きる。


勿論、出来事はただ起きているだけで上でもないし下でもない左でもないし右でもない。

この世を決めているのは主観であり、感情であり自我である訳で起きた事の反応は大きな人生の中でバランスよく分配されている。


これを如何にして上げ幅を少なくするかが大切なのです。



起きることは起きる。


良い感情と悪い感情の量は均一


感情の質と出来事に対する反応に比例する



量は同じでも質を変えることで常に幸せを感じ続けることが出来、記憶として脳に焼き付き、潜在意識に根付きよりその道に乗ること出来るのです。



バランスよく感じる事と感じる質を大切に持つこと。


そして、常に意識的に感じ、発し、経験する事を繰り返し、繰り返しの行い内側に入る入り口とする事が大切なのです。



皆様が、常に「いま」に在りますように



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体験から気付きへ

2016年10月15日 13時00分50秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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内側(精神世界)と外側(現実=幻想世界)は並んで存在しているわけでもなく、字のごとく内側と外側として背中合わせな状態で存在し私たちはその隙間に身体を媒体に現れている。

そして、自我を使い内側、外側が常に影響しあっているが、現実の影響が強すぎて自我が囚われてしまい、繋がりが持てなくなるもです。


バランスが大切で常にその繰り返し、そして、意識を持つ事。


私たちは全てが「愛」から生まれ「大いなる存在」の一部なのです。


全ては私たちに備わっている当たり前の状態なのです。




では、如何にしてこの世で使うのか?




全てが在る状態なのでそこからスタートすればいいのです。

妄想ではなく、事実に基づいた想像です。



この世の有るも同じです。


無いものは無いですが、量に関わらず有るものは有りますよね――――――でしたら、有るのです。

そこから、進める想像がやがて創造されるのです。


そして、その在るは「いまここ」なのです。



幻想から抜け出せないのは無いと想像し創造しているからに他なりません。




大丈夫🎶あなたは神に似せて創造されている唯一無二の存在にして可能性に満ち溢れているのですから(*´ω`*)


皆様が、常に「いま」に在りますように



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