扉への道

泉明 香鈴(せんめい かりん)申します。
香り善き、鈴音(りんね)を拠り所に、「今」を明め「ここ」に在る

タイミング

2017年09月02日 11時10分24秒 | 気づき
下書き無しで書いて、中途半端になりそうですが、少しの時間があるなら書くことを選ぶ。


タイミングは「いまここ」でしか図ることが出来ない。

過去でも未来でも、これはーーーーーもはや、タイミングが外れたことになる。

外世の出来事はすべて決まっているーーーーーそして、決まっていません。


認識をして初めて自分の物語として投影され、過去、現在、未来のタイミングが現れるのです。

今ここでしか、タイミングを合わすことが出来ず、「いまここ」でしか私たちは存在していない。

過去のことを悔み、未来に希望を抱くことは人間にとって素晴らしく素敵で必要なことではあるが、「いまここ」にタイミングを合わすことが可能性の第一歩だと私は考える。
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