
ブツブツいいながら雪を蹴る。
たぶんそんな感じで
一所懸命なんだろう。
チェイス!
子供の頃、よく独りで壁に向かって
ボールをなげてキャッチボールをしたのを
思い出した。
独りでブツブツ。
よっしゃ来い!とか

ブツブツいいながら雪を蹴る。
たぶんそんな感じで
一所懸命なんだろう。
チェイス!
子供の頃、よく独りで壁に向かって
ボールをなげてキャッチボールをしたのを
思い出した。
独りでブツブツ。
よっしゃ来い!とか

必ずあと一回は雪が降る。
このタイミングでスタッドレスを外すと
朝、大慌てでタイヤ交換する羽目になる。
必ず、毎年3月に一回ドカ雪。。
去年は桜と雪の幻のコラボ。
さすがに今年はないのだろうけどね。
うめもようやく咲き始めたのか
最近は随分と暖かくなりました。
明後日は海沿いをカメラを持ってお散歩。
この季節で困る事は花粉もありますが
なんといっても着る服が難しい。
東北から実家へ帰ってもその温度差に激しく驚く。
暑い!半そででも大丈夫なんじゃないかと思ってしまう。。
さぁ、何を着て出かけるかな?!

子供向けのサイエンスステージ
ジャイロ効果についての楽しい時間。
子供だけでなく大人も十分惹きつけられていた。
ジャイロ効果
ジャイロってナンジャイロ?!
福島空港近くにあるムシテックワールドにて。
館長はあの有名な「バカの壁」の養老孟司。
虫嫌いでもついつい楽しんでしまうね。

いつかこんな姿の僕を撮ってくれ。
ファインダーを覗き、呼吸をするのも忘れるくらい
集中し、僕を撮ってくれたら嬉しい。
僕はそうやって君の事を見ているんだよ。
君の瞳には何が映る?
大事な家族か?大好きな食べ物か?
綺麗な風景なのか?
写真でなくても何かを追い求める事だけは
忘れないで欲しいと思う。

だって君はいつも起きるのが遅いじゃないか。
だから僕はいつもじっと待っているんだよ。
お父さんを困らせて、いつも泣いてばかりいるじゃないか。
僕は知ってるんだよ、泣き声が下まで響くんだから。。
朝もご飯を沢山食べないといけないよ。
ご飯は「いらない」っとムスっとしてるよね。
みんな、じっと我慢してるんだからね。

zzz・・・わたし・・・朝ごはん嫌い。
園にだって行きたくないんだもん。
ママと一緒に居たいし、朝だってもっと寝たいんだもん。
ほら、パパがいつも起こしてくれるけど
何度も何度も呼ばれて少しうるさいのよね。
着替えだっていつも雑につかわれるし。
ねぇ、わかってよ、チャ〜ビィ。。

リズムを変えずにタンタンタン
変わるリズムにタンタンタン
知らない僕は吹けない口笛ピュュ〜と吹き
そのまま知らない振りしてタンタンタン
困った時はいつもそう
頭のリズムに聞いてみる
明日はどんな日になるだろう?
タン!とリズムを止めてみる
ドライな気持ち

朝が来るまでは光を灯しておこう
静かな世界の中で
この光をあてにするヒトもいるだろう
かじかむ手を
凍てつく寒さを
やわらげてもらえるように

色々な時を自由に飛びまわろう
さぁ冒険の始まりだ
時には時空の流れを乱す
悪党どもを懲らしめたり
20年後のキャンパスの恋を見てきたり
マシンのトラブル、なんのその
仲間はいつも、間一髪のトラブルメーカー
友情を信じて涙あり、笑いあり。
そして行き着く先は
母と父の愛情。
この写真は20年後の君の為に
大事にしまっておこう。
Time travel

雪が降ったらりんごを飾ろう。
そしたら
なんだか
幸せが舞い込んできそうで。
冷たい風が
僕の頬を赤く染める。

写真データの整理の日々。
整理と言うか見返して、独りで笑ったりしてる
だけなんですけどね。
そしてやっぱり寒いときは鍋と
暖かかった時の写真を見ることに限りますね。。
今日は朝から全国的に大雪でしたね。
完全に予定を狂わされた方も中にはいるのかな?
ことカメラ散歩をする方には少し降り続ける雪は厳しいもので。
僕も明日は喜多方に行く予定ですが、これはムリかもって事で
佐野か軽井沢まで予定変更しますかな。。
それも大雪でムリがあるかもしれませんし。
無難に3連休の為に、お持ち帰りしてきた仕事をこなし
セッセと計算してますかな。
パァ〜っと晴れてくれたら嬉しいのだけどね。

通りすがりの観光客。
手にカメラを持っているので心の中では
「僕はあなた方の友達です、サランヘヨ」
とラブコールを送りながらチラチラみてました。
半年も経てばもはや時効、
あまりにも絵になる観光客をパシャリ。
フルーツとは言うもののこの写真を見るたびに
焼肉でも食べたくなる。
そしてどこかアボカドでも似合いそうな被写体達。

かなりのお気に入り。。
つくづく思う、自分って好きだなぁ。。
注)自分が好きなわけじゃなくて、楽しかった時間や
独りで何やってんだろうとか思い出して
ああ、結構自分って好きだなぁ〜って感じです。。う〜ん伝えにくい。
ああ、酔った時、なんかわからないけど走りたくなる感じの自分?
違っ!
上司や先生に怒られてるのに神妙な顔して実は上の空な自分?!
う〜ん・・・
コツコツとセルフで距離感想像しながら
あーでもないこーでもないとブツブツ言いながら撮る自分。。
そうそう!

30代以上(限定ではないけれども)の女性が輝いてる姿がとても素敵だと感じ
思わずハミングしてしまうヒトも多いのでは。
鏡を見ながら「あなた〜って不思議だわぁ〜♪あなたぁっていくつなぁの〜♪」
なんて口ずさんで髪をセットしている奥様を見たのならば
少し、ふふふ〜っと旦那様は微笑んでしまうでしょうね。
同年代の土岐麻子さん辺りがこれまた7、80年代を歌う姿が
とても好感を抱く。
10年くらい前、バーなどで知り合う年上の友達との
年代の差を埋めたいが為にむさぼるように大滝詠一やEPO,山下にユーミンに
HI-Fi SETや南佳孝なんかを、まるで聴いて育ったかのような振りをして
背伸びしてむさぼっていた自分を思い出す。

言葉について一日中考える。
到底、結論なんかはでないのだから
書き残すような事も無いのだけれども。
一方的な言葉を信じこむことよりも
色々な角度からその性質を見極める事が大事であり
ぶれない自分を保てる。
全然それてしまうかもしれないけれども
人との会話で言葉を発するときは、常に「瞬間的」な言葉でありたいと思う。
だからいつも、ああ言っとけば良かったな・・・などと失敗を繰り返すのだけれども。
そのほうが僕らしい言葉。
人を惑わす言葉にはすべて
「これはフィクションです。」とうたってくれると
とても助かる。
できれば赤字でわかりやすく。
今日一日考えたワリには大した事出てこなかったな。

ヨーグルトから始まる。
シャラヨメが一週間分のヤクルトを「ヤクルトおばちゃん」から
買って来るらしい。。
決まって2日位しかもたないのだけれども。。
しゃらく、こしゃらく、二人でバクバク食べる。
明日も快調!快腸!
腹痛必至。。