トーンコレクター・フィクション編

「ここに書いていることはあくまでもフィクションです。」
ってことにしとけば嘘でもなんでも書ける・・・かな?

カーステレオで聞く相田翔子に魅力がない

2017年05月19日 | オーディオ
相田翔子をカーステレオで聞いた。
声にも演奏にも魅力が感じられない。
お気に入りのアルバムなのに。

「相田翔子 - ソング・セレクション」

改めてニアフィールドで聞く。
うーん、素晴らしい。
安っぽい装置では分からないアルバムもあるってことか。
カーステレオでは息継ぎの音とかつばきの音が聞こえないから・・・
相田翔子のため息とか吐息とか聞こえないから・・・かな。
(^^; このアルバムでは大事な要素


7DJ8のラインアンプ(現在はフィリップスの6922を挿している)がとっても気に
入って真空管を落札した。音がキツめだなと思ってたけど音がこなれてきたのか
耳が慣れてしまったのか特に高音の響きが魔力的だ。
落札したのは東芝の7AU7新品
即決だったので迷わず。
今朝、メールを見たら別の真空管も落札していることがわかった。
GEの6BQ7A・・・うーん、覚えがない。
ウオッチリストにもない。
あれこれ触っている内に間違って落札してしまったのか。
6BQ7Aなんてどのアンプで使うんだ。
うーん・・・
3時間位してなんとなく一週間くらい前に入札していたのを思い出した。
ウオッチリストに入れていなかったのでど忘れしていたのだ。(^^;

7DJ8のラインアンプなかなか生々しい音を聞かせます。
音が立体的で飛び出してくる時があります。
なんて表現したら良いのか抑揚、陰と陽がはっきりしていて引っ込む音は
引っ込み飛び出してくる音はより前に飛び出してくる感じ。



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