トーンコレクター・フィクション編

「ここに書いていることはあくまでもフィクションです。」
ってことにしとけば嘘でもなんでも書ける・・・かな?

低域をP-610Aに替えてみた

2017年05月16日 | オーディオ
簡易マルチアンプシステムの低域をP-610Aに替えました。
クロスオーバーは3500Hzです。
音がウェットになり聞きやすくなりました。
女性ボーカルにさらにセクシーさが加わりました。
聞いているのは
「梓みちよ - ゴールデンベスト」
好みのタイプの女性ではありませんが・・・(^^;


マルチアンプ方式にして感じているのは高域の魅力に比べて低域が負けている
・・・ということです。
フルレンジユニットのままでもまあまあですが出来れば20センチ以上のウーハー
にしたいところです。
ビクターのSX-3ⅢかスキャンダイナのA25のどちらか残しておけばよかったと後悔
しています。ともにウーハーは25cmだったし、そのまま低域だけ使っても良かった。
ヤフオクに出ているウーハーには結構25cm以上で魅力的なのがあるんですよね。
SX-3Ⅲの箱は良かったなぁ。
30cm以上ないとコンプレッションドライバーとはバランスが取れないような気も
しています。


ヨーグルトつつがなく完成。いつもより時間がかかりました。
少し古いネタなので菌が弱っていたのでしょうか。
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