写楽爺の独り言

写真好き爺の写真をメインに日々雑感等

土手の花 No2

2017年02月27日 | 散策路の写真
前回に続いて入間川沿い土手の花です。
前回紹介した水仙とパンジーなどを撮る事が出来ました。   撮影は2月22日

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土手の花 No1

2017年02月23日 | 散策路の写真
月に何回も撮りに行っていた入間川沿いの土手ですが、昨年の9月以来久しぶりに行ってみました。

この時期咲く花は少ないだろうと思いながらもBlogアップできる写真が無くなったので、30分弱位の時間が出来たので花でなくとも何か撮ろうと行きました。

遠目にはなにも咲いていないように見えましたが水仙などポツポツとあった花を撮ってきました。
               撮影は2月22日


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飯能「円泉寺」の梅

2017年02月20日 | 
埼玉県飯能市の『円泉寺』の白梅です。
前に何回か紹介した寺院ですが、
孫が文房具店に用があると言うので車で送迎することになり、その待ち時間を利用して車で5分ほどの円泉寺へ行って梅を撮ってきました。
白梅は見頃だったのですが紅梅はまだ数輪咲いているかどうかでした。
             撮影は2月14日

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庭の椿 No1 【蕾】

2017年02月16日 | 自宅での撮影(花等)
庭の椿です。

例年は蕾から満開まで撮り貯めて
一括して記事にしていたのですが、
今回は記事に出来る写真が底を
つき蕾から一部開花までを紹介する
ことにしました。  撮影は2月14日


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マーガレット No2 【自宅にてマクロ撮り】

2017年02月13日 | マクロ撮影
前回に続き自宅で撮ったマーガレットのマクロ撮りです。
今日は逆光気味に撮ったものや前回より近づいて撮ったものです。

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マーガレット No1 【自宅にてマクロ撮り】

2017年02月09日 | マクロ撮影
1月の「ヒヤシンス」の次にリビングに置かれた花は「マーガレット」でした。
一度にジックリと多くを撮る事が出来ないので、10数分ずつ2日間にわたって
撮りました。
薄い日射しの時もあれば、強い日射しの時もありで同じようなアングルでも違った
雰囲気に撮れました。 枚数も多くなったので2回に分けて紹介します。

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総持寺 【西東京市】

2017年02月06日 | 神社仏閣
西東京市の神社仏閣巡り最後は、真言宗智山派田無山「総持寺」です。

創建年代は不詳だそうですが、元和年間法印権大僧都俊栄和尚が谷戸に法界山
西光寺として創建され慶安年間(1648年 - 1651年)現在地へ移転したと伝えられて
いて、本堂は1850年に建て替えられたそうです。

関東三十六不動尊霊場の第十番札所に、多摩八十八ヶ所霊場の第三十三番札所となっています。

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田無神社 【西東京市】

2017年02月02日 | 神社仏閣
西東京市の神社巡りは前回の東伏見稲荷の次に『田無神社』を訪れました。
この神社へは小学低学年の頃に祖母に連れられ何回も訪れた神社でした、
詳しい記憶はありませんが木々に囲まれた静かな場所で周りも街と言う感じでは
なかった様に思います。
現在は新青梅街道・青梅街道・所沢街道などの主要道路の交わる近くで当時の面影はまったくありませんでした。

『田無神社』は鎌倉時代の創建と伝えられ、ご祭神は「龍神様」です。
近くの谷戸と言う場所に「尉殿大権現(じょうどのだいごんげん)」がありました、
尉殿大権現と言うのは龍神様です。

徳川家康が江戸幕府を開くにあたり城や街づくりのために大量の石灰(壁の材料)を必要として青梅の地にそれを求めて青梅街道を開き、その時に谷戸に住んでいた人は青梅街道沿いに移住して宿場町・田無が造られました。
谷戸の宮山に鎮座する尉殿大権現を、1622年に上保谷に分祀し、1646年に宮山から田無(現在の地)に分祀しました。
1670年には宮山に残っていた尉殿大権現の本宮そのものを田無に遷座して、
1872年(明治5年)に熊野神社・八幡神社を合祀して田無神社と社名を改めました。

境内には、金龍・赤龍・白龍・青龍・黒龍の龍神様が、それぞれ神社を守ってます。

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東伏見稲荷 【西東京市】

2017年01月30日 | 神社仏閣
撮影は1月18日でこの日も妻のお供で運転手でした、また待ち時間を利用して
東久留米市の隣の西東京市の「東伏見稲荷」「田無神社」「総持寺」と神社仏閣を
周って来ました。
まず今日は「東伏見神社」から紹介します。


『東伏見稲荷神社』は神社のHPによれば「関東地方の稲荷信仰者たちが、東京にも京都の伏見稲荷大神のご分霊を奉迎してその御神徳に浴したいとの熱望が高まり、京都伏見稲荷大社の協力で、
昭和4年に創建されました。
「東伏見」という地名は、神社ができてからついた地名で,ご鎮座にあわせて西武新宿線の駅名も「上保谷」から「東伏見」に変わった」との事です。


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本殿の奥には「お塚」と 呼ばれるたくさんの朱鳥居が並ぶ場所があります。
京都の「千本鳥居」とは鳥居の大きさもその数も比べられるものではありませんが
神秘的な空間でした、また鳥居の間には小さな祠がありお稲荷様が控えていました。

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多聞寺と氷川神社 【東京都東久留米市】

2017年01月26日 | 神社仏閣
東京都東久留米市の「多聞寺」と「氷川神社」です。
撮ったのは12月、妻が手話サークルに行くので送迎の運転手でした。
集会の時間は3時間程度で片道約1時間かかるので一度帰って来るには時間が
短すぎるので現地で待つ事にしました。
この待ち時間を利用して近くの多聞寺と氷川神社に行って来ました。

『多聞寺』は宝塔山吉祥院多聞寺と言う鎌倉時代創建の真言宗の寺院で
本尊は毘沙門天で東久留米市七福神巡りの一寺となっています。
40数年に前亡くなった友人の法要で訪れたことがあったのですが山門以外全く
変わってしまっていました。
本堂は前は古くからあった木造の建物でしたが鉄筋コンクリートで建て替えられて
いました。


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(2) 山 門 
     1852年頃の建立といわれ、銅板葺の屋根を載せた総欅造の四脚門で
     江戸の彫刻師に彫らせたと言われる彫刻が施されている。



 

 (3) 新しくなっていた本堂




 (4) 薬師堂  



 (5) 六地蔵 



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『南沢 氷川神社』
東京東久留米市南沢にある「氷川神社」、創建年は不明ながら黒目川・落合川の
水源地にあり、近辺からは土器やヒジリなどが出土していて古くから湧水の守護神
として奉られていたものが氷川神社として創建されたらしい。
現在ある建物の上棟札によれば1654年にに再建されたことがうかがえるとの事。
昭和44年に火災により社殿は焼失し46年に新社殿が建てられた。

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