シャベルゾウ

いろいろなニュースに関して自分の考えを発表。
ニュースソースの裏側からの意見もある。

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ドラゴン桜

女王の教室とはまた違った教育ドラマである。

話しはコミカルに進むので、見ていても面白い。
が、同時にがっかりした事もある。
長澤まさみのカットによって、顔の表情が一般人と変わらない表現力になる事である。
顔の表現力では、長谷川京子の方が喜怒哀楽どの顔を見ても安心して見ていられる。
あとは長谷川京子の叔母さんのような体系と運動神経である。
動いているときの動きが叔母さんのようにぎこちないが、これが演技でそうしているなら絶賛ものだが、そうでなければただの叔母さんである。

女王の教室

どこがいけないのか。 5話からスポンサーコールがなくなったが、それがスポンサー等に視聴者からクレームが来たからというので驚いた。 先生が言っている事に間違いはないし、過激な暴力シーンや見ていて頭にくる陰湿ないじめのシーンもない。 それなのにスポンサーにクレームを入れ、スポンサーもそれを重くみること事態がどうかしていると思わないといけないのではないか。 いままでもっとひどいいじめのシーンや暴力シー . . . 本文を読む

電車男

また演出が変わった。 7話で演出がまた変わった。 小林に変わったのであるが、こいつもまた面白くなく画作りのへたな演出をしやがってって感じである。 冒頭のエルメスが傷ついて帰り櫻井が車で追いついたときであるが、歩道と車道の柵に切れ目の無いところでエルメスがどうやって車に乗るのか。 また画面作りが平凡に戻ってしまった。 何とかならないものだろうか . . . 本文を読む

電車男

今度は伊東美咲が次回の月9のヒロインになる。 しかし、その理由としていろいろな所で書かれているが、この電車男のエルメスとして光っているかららしい。 この電車男の高視聴率の原因は伊東のおかげではないと思う。 伊東淳史のオタク振りや主題歌、オープニング、BGM、編集効果、原作などのトータルで釣り合っているから高視聴率が生まれたのではないだろうか。 主役をビックネームにしなくても高視聴率が取れるという . . . 本文を読む

電車男

ちなみに。 6話では元の竹内に戻っている。 だから映像も凝ったものに戻ったのか。 1話から録画している人がいたら、確認してみてください。 竹内演出と西浦演出の違いが映像の作りでわかると...思う . . . 本文を読む