今日は久しぶりにゲームセンターに行ってみました。
といっても、ほんのわずかの時間しか店内にはおらず
ゲームも眺めてはみるものの、実際にプレイはしません
でした。迷惑な客でお店には申し訳ないです。さて
色々ゲームを眺めていた中で、面白そうだなと思った
のが、表題のゲームです。だいぶ以前から稼動しており
新作ではないのですが、なにぶん私は久しぶりにゲーム
センターに立ち寄ったので、私はこのゲームを初めて
見ました。なるほど最近はこんなゲームがあるのですね。
REFLEC BEATをご存じない方もいらっしゃると思うので
簡単にゲームの内容をご説明します。まず一番分かり
やすいことをお話しますと、このゲームはビートマニア
シリーズ中の一作です。つまり音ゲーの一種となります。
ビートマニア、略してビーマニですが、このシリーズに
含まれる作品は多岐に渡ります。まずそもそもの出発点
となったのは、1998年に発売されたbeatmaniaです。
画面の上から流れてくるブロックにあわせて、キーを
叩いていき、クリアを目指すというゲームでした。DJ
ブースを模した大型の筐体を見た人も多いと思います。
beatmaniaそれ自体は完結しており、主流はダンスダンス
レボリューションやギターフリークスに引き継がれて
いきます。こちらの筐体も見かけられた方は多いと
思います。またダンスダンスレボリューションで華麗な
足技を披露する達人を見た人も多いと思います。その
ような人気ゲームを内包するのが、ビーマニシリーズ
ですが、REFLEC BEATは原点回帰、つまりビートマニアを
現在にリメイクしたゲームのような印象を受けました。
プレイヤーはやはり画面上の円にあわせて、画面を
タッチしていきます。ビートマニアでは別にボタンが
ありましたが、その点はやはり現代ですね。画面を
タッチするようになっています。また円は、上から
まっすぐ画面下に落ちてくるのではなく、壁に当たって
跳ね返ったりして、画面下部に落ちてきます。この点
についても、ビートマニアとは異なります。あまり
簡単そうには見えませんでしたが、それでも鮮やかな
画面と音楽にシンクロする操作感を見ていると、私も
やりたいなとついつい思ってしまいました。残念ながら
先客がおり、そのプレイを眺めているうちに、次の
場所に移動しなくてはならない時間となり、プレイ
出来なかったのですが、次の機会にでも遊んでみたい
と思っております。
つづく
といっても、ほんのわずかの時間しか店内にはおらず
ゲームも眺めてはみるものの、実際にプレイはしません
でした。迷惑な客でお店には申し訳ないです。さて
色々ゲームを眺めていた中で、面白そうだなと思った
のが、表題のゲームです。だいぶ以前から稼動しており
新作ではないのですが、なにぶん私は久しぶりにゲーム
センターに立ち寄ったので、私はこのゲームを初めて
見ました。なるほど最近はこんなゲームがあるのですね。
REFLEC BEATをご存じない方もいらっしゃると思うので
簡単にゲームの内容をご説明します。まず一番分かり
やすいことをお話しますと、このゲームはビートマニア
シリーズ中の一作です。つまり音ゲーの一種となります。
ビートマニア、略してビーマニですが、このシリーズに
含まれる作品は多岐に渡ります。まずそもそもの出発点
となったのは、1998年に発売されたbeatmaniaです。
画面の上から流れてくるブロックにあわせて、キーを
叩いていき、クリアを目指すというゲームでした。DJ
ブースを模した大型の筐体を見た人も多いと思います。
beatmaniaそれ自体は完結しており、主流はダンスダンス
レボリューションやギターフリークスに引き継がれて
いきます。こちらの筐体も見かけられた方は多いと
思います。またダンスダンスレボリューションで華麗な
足技を披露する達人を見た人も多いと思います。その
ような人気ゲームを内包するのが、ビーマニシリーズ
ですが、REFLEC BEATは原点回帰、つまりビートマニアを
現在にリメイクしたゲームのような印象を受けました。
プレイヤーはやはり画面上の円にあわせて、画面を
タッチしていきます。ビートマニアでは別にボタンが
ありましたが、その点はやはり現代ですね。画面を
タッチするようになっています。また円は、上から
まっすぐ画面下に落ちてくるのではなく、壁に当たって
跳ね返ったりして、画面下部に落ちてきます。この点
についても、ビートマニアとは異なります。あまり
簡単そうには見えませんでしたが、それでも鮮やかな
画面と音楽にシンクロする操作感を見ていると、私も
やりたいなとついつい思ってしまいました。残念ながら
先客がおり、そのプレイを眺めているうちに、次の
場所に移動しなくてはならない時間となり、プレイ
出来なかったのですが、次の機会にでも遊んでみたい
と思っております。
つづく
コメント (0) |
トラックバック (0) |










