お先にどうぞ! = Je veux revenir à ce jour =

水泳日記、週末ランチメモ、海外ドラマ、本の話など。

好かれるお兄さん、オバサン観察(^^;

2017-05-15 | swim日記

再びこんばんは🌛

本日は地域密着型行動でした

相方のクリーニングを(受け)取っといてと頼まれたので
全用事とプール後に、一旦帰宅して

わざわざ(^^;行ったものだから
帰りにお茶した

そこへ都合よく帰るメール

基本、自分のものは自分で洗濯して干して取り入れてたたんでもらう
いつからそうなったかは定かではないが

クリーニングも自分で出し、支払い、取りに行くというパターン

ただし、私は便乗して出してきてもらい、受けとりも頼むが、
自分の分は払う

そういうのはシビアで
セブンで珈琲を買ってきてと頼むときは
nanacoは渡す
(相方もnanacoもファミマTカードも持っている(-_-;))





、、、と、地域密着の話


珈琲ショップのお兄さんが
普通な感じなのに
オバサン受けしていて
会話が面白い

「あら!お兄さん、初めて見るでしょ、私達。いつ入ったの?」
兄「2ヶ月になります。この時間はあまり入ってなかったので」
「あら、そぉーーニコニコ😁✨✨」二人連れさん

しばらくして
別のおばさんが
真剣に飲み物相談

対応が自然で作り笑顔もなく
何なんだろう、このお兄さん、、、
バイト女性は任せっきりでお外に行ったり

お兄さんはひとりでこなしている
こういう仕事に天性というか
向いている人っているのかも?←はぁ?

このお兄さんのカフェラテ美味しい
センスあるかも


PC熱な男の人が急に慌てて帰ったので
返却口へ大急ぎで
ストロー包装紙を飛ばして落として帰った


手透きになってから
お兄さんがすかさずでてきて
しゃがんで手で!拾い
テーブルも拭いた

気になっていたんだろう


よく会社の面接の仕込みで
なにげにゴミを落としておき
面接受験者の反応を見るというのがあるらしいが

このお兄さんは🙆《合格》

表に段ボール破片ゴミを大散らかしで帰る(運搬)補助さんと比べてしまった(-_-;)



【プール】(→私もオバサンだと自覚してっからね (笑))
ドンドンお子ちゃま枠に押され
女性コーチが男性大人会員を追い出しにかかっていた
いえ、隣のレーンにですよ(^^;

腕はまっすぐ上がって降りているのに
入水時にクネッと曲がってしまう惜しい泳ぎの
超スローなお方が

唯一の往復レーンにいらっしゃる
片道でも無視して往復の常連さん

でも、タッチターンだから注意されないのかも
マズイかな?回っちゃうと

なので仕方なく往復レーンに

月曜のお子ちゃまは多め
というか、春から増えてないか?

ここはほぼトイレトレーニングができているのか
ひっきりなしに
出入りして帰ってくる

でも、水温高めなのよね
歩いていると透明ぽく見えるのに

泳いでみるとやはり視界不良

おばさんが25mは行けないのか
あと少しで立つ
息継ぎができないらしい

ノーブレで腕を早く回すので
もし25m行ければ、あの年齢区分ではそこそこなタイムかもしれないが、、、

如何せん文句が多い(笑)

「(1コースに)4人もいたら、泳げない!💢」

(まだウォーキングが2レーンとっていたので)「コース分けてよ!」と
目の前のコーチに命令口調
彼女にとってはただのプール要員お兄さん的口調

立ち止まっては泳ぎ、泳いでは立ち止まり
たまに不機嫌そう

どーも前の人やすれ違う人が邪魔らしい(-_-;)
💢イライラ💢しながら泳いでいる

体に毒な無酸素運動(-_-;)ぽい

気泡風呂で
真横にスグ来た人
位置どりが近くて

できれば先に上がってくれればいいのになぁーーと
我慢の限界
茹だって失神したくないし

後で通りかかったら
相当長湯な人のようで
ビックリ!
まだ気泡風呂にいた(-_-;)

強い人は強いんだなーー?

最近、風呂上がり血圧はは100-64とか99-67とか、、、なので
あまり長湯しないようにしてる
水風呂とサウナを交互に繰り返して気を失った人がいたが

湯船も気を付けないと、、、風呂と脱衣場の温度差などもリスキーらしい

最近、冷房のきいたロッカー→温めのプールでヒートアップ→脱衣場ゾクゾク(冷え)と
とにかくアップダウンがジェットコースター🎢並み

気を付けなはれや‼️?
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« coffee break | トップ | 受け売り家電情報だけど »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む