Happy notes

興味のあることは たくさん♪一番は スポーツ観戦! 自分は運動オンチなので もっぱら観戦デス♪ 好きになると突っ走ります

「I AM 」が観られる♪

2012-06-03 11:23:26 | 出来事
映画館で、ポスターを見つけました。



私の地元では6月23日 公開です。

最初に劇場の案内があった時は、地元はなくって、福岡まで行くのは、どうしようかな〜って思っていたのです。

だから、ポスターを見つけた瞬間に、ウキウキ♪

だんなさまに、「何ソレ?」と言われ、詳し〜く説明。

「で、観に来るわけ?」

「あったりまえよン。 韓国に行かないだけ、良いでしょ?」と。

23日って、もうすぐだし♪

来週はフジNEXTで 「TONE  LIVE」の放送があるし、

で、23日でしょ、そして7月1日は、さいたまスーパーアリーナだし。。

う〜ん、楽しみ〜〜♪

頑張って 働こうっと
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映画 「外事警察」

2012-06-03 10:55:27 | 出来事
渡部篤郎さん主演の映画です。

予告編を観て、だんなさまと「観たいね〜」と盛り上がり、レイトショーで観てきました。

昔だったら、アメリカとソ連とか、CIAとか、そういう話が、

今は、日本と、隣国で想定される話になってしまっているのですね。

映画と言えど、ものすごくリアルなので、途中から、「これって実話?」って思ってしまいます。

渡部さんが、すごく良くって。 カッコいいというより、役にハマっていて、他の人ではダメですね。

あと、真木よう子さんの あの低〜い声が、これまたイイ。

最後の最後に 「ここまで、するの?」っていう驚きもあって、次回作があれば絶対に観たいです。

ものすごく怖い話でした。

エンターテイメントとして 単純に喜ぶ映画ではないのかも?

事件を解決する。そのために、手段は選ばず、動くというブレのないストーリーが良かったです。

(石橋凌さんとか、遠藤憲司さん、余貴美子さん達も、ピッタリすぎるほどの、はまり役でした。)

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優勝おめでとう!!

2012-06-02 19:46:37 | 出来事
AFCフットサルの決勝を 、夜中に起きて観戦してました。

もう ガッツリ観戦でした。

点差ほど楽なゲームではなくって、ハラハラもしました。

だけど、気持ちが伝わってきて 凄くよかった。

逸見選手 凄いイイ!! 19歳??

リーグの時は、バサジィ応援の目線でみるから

素直に見られないし。 MVPも納得です。

小曽戸選手の得点も見られたし、

仁部屋選手も良かった。 誇らしく思います。

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フットサル 決勝

2012-06-01 18:52:23 | 出来事
今夜 BSでフットサルの決勝戦があるのですね♪

なかなか代表戦を観る機会がなくって

だから、この放映決定は嬉しい!!

W杯の出場権も手に入れて もう優勝しちゃいましょう!!

バサジィ大分の小曽戸選手&仁部屋選手も出場してますので、

絶対に観なきゃ!!

身近な選手が、大舞台で活躍する姿が観れるなんて、もうファン冥利に尽きるってものです♪

がんばって〜〜

(某ニュースで、あるお方がフットサルで夢のW杯へ、なんて記事がありましたけど、

個人的には、反対です。だって、フットサルで頑張っている選手に対して、フェアじゃないと思うのですよ。

もちろん、そのお方は、すごい方ですし、リスペクトできるのですけどね。 

だから、そういうのは、なしで、今のメンバーでW杯へ行って欲しい。

今日は、そういうのを吹き飛ばすように、優勝してほしいのデス)


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「もっと知りたい ツール ド フランス」 山口和幸 著

2012-05-31 20:20:55 | 出来事
7月から3週間かけて、フランスを回る自転車のロードレース。

私は、おととしからTV観戦をするようになったのですが、

ハマってます。

ジロ デ イタリアは 少しだけ見ましたが、 やっぱり、景色とか、参加選手も含めて、

フランスが一番好きです。

筆者は、25年に渡って取材をされてこられた方で、写真も、文章もすごく素敵で、

もう、一気読みでした。

「あ〜〜、早く始まらないかな〜〜。」と騒いでます。

観戦ビギナーの私には、へえ〜、そ〜なのって思う事がいっぱいでした。

特に写真は、見ていてワクワクします。

今年の大会は6月30日から、また眠れない夜がやってくるわけです。

楽しみ♪
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「ビブリア古書堂の事件手帖」 三上延 著

2012-05-31 19:45:17 | 出来事
腰に、注射をしてもらい、コルセットで動けるようになり、本日は復活しました。

昨日、仕事をやすんだ時間に読んだ本は、これでした。



本屋さんで、人気コーナーに平積みされてて、私が 立ち寄るブロガーさんたちが読んでおられたので、

読んでみよっかなと購入。

装丁のイラストが「のだめ〜」の二宮さんと思ったら、違ってました(笑)

タッチとか似てるので、てっきりそうだと思っちゃいました。

まあ、それは良いとして、

「古書」を題材として、それにまつわる事件をといていくという、作品です。

楽に読めました。

今回、題材として紹介された作品を 私が読んでいないとので、

いまひとつ入り込めなかったっていうのは 正直ありました。

夏目漱石の「それから」などは、あらすじは知っているのですよ。 映画を見たのかも?

だけど、きちんと読んだ記憶はないのです。

学生時代に読んでおけばよかったなって、反省。(いまさら、ですもんね••)

古本屋のオーナーの栞子さんと、五浦さんとの仲がどうなるのかは、興味ありです。

第2巻が出ているようなのですが、 どうだろう?? 買うかな??

その時の、感覚で決めるかな?

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ダウンです。

2012-05-30 18:15:26 | 出来事
少し前から、坐骨神経痛で、お薬でコントロールしてました。

先日の休日、お天気が良くって、お洗濯やお掃除、床のワックスがけ、庭作業など

頑張りすぎたのと、先週のハードワーク&昨夜の会議出席で

動くたびに、「痛っ」を連発。

コルセット着用で、お薬ものんで、午前中は、お仕事に出たのですが、

午後からは、「自宅安静」を言い渡されまして、

自宅で、じっとしていなくてはならず••

もう、動くと痛むので、横になるしかないわけです。

定期購読している「婦人画報」が届いたので、それを読んだりして 大人しくしてました。

少し動けるようになったので、ワンコ達を庭に出して遊ばせてました。

今年購入したバラです。



冬にバッサリ剪定したのに、ぐんぐん伸びていく「アンネのバラ」



毎朝、食卓に飾る花を 庭で選ぶのですが、(伊集院静さんが、光合成を始める前に切ると花持ちがよいと書かれていて、

切り花は、朝、用意することにしてます。)この季節は 本当に幸せ。

今朝の花はこれです。



バラとハーブのミントを一緒に入れると、香りがとっても良くて好評なのです。

庭の作業も、まだまだ不十分なので、早く、この痛みを治さなくっちゃ。

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映画「ミッドナイト イン パリ」

2012-05-26 22:02:22 | 出来事
ウッディ アレン監督の作品です。

雑誌の映画紹介で取り上げられていて

とにかくパリに行きたくなる映画ってことで観てきました。

もうオープニングから ワォウ!!でした。

行った。見た。のオンパレードでした。

昼間のパリと 夜のパリ。

都会なのに、夜の喧騒が少なくて

時間がゆっくりと流れる街。

キャストも良くて、

前ファーストレディが素敵でした。

ツッコミどころもあるのですが、

ラストのまとまりが 個人的に最高でして、

好きな作品となりました。

映画のメッセージが伝わりやすい映画ですので

オススメです。

美術や文学に造形の深い方は より楽しめる作品です。
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成長

2012-05-21 22:41:10 | 出来事
先週末で寿退社したスタッフさん。

お客様からも お花が届いたり、お祝いの品物を頂いたりと

愛されておりました。

今日から 彼女はいなくて 少しさみしいねと みんな思ってたのです。

朝から もうビックリする位の人で、さみしがる暇もなく、

ひと月かけて 引き継ぎをした新人さん、

今日は キレキレ! 完全に任せられる状態で、嬉しい驚きでした。

「今日は、凄く成長してて、戦力になったわ」と褒めると

ドヤ顔ですよ。

他のスタッフが その顔を見て大爆笑。

本人は そのつもりはなかったようですが、

見事なドヤ顔でした。

アイドリングのコ(バラエティによく出る)にソックリで

可愛いのだけど、ちょっとユルイ。

みんなから弄られてますが、仕事で化けそうな予感です

今日は 凄く疲れましたが 成長を実感できて嬉しい日でした。
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「左岸」 上下巻 江國香織 著

2012-05-20 18:34:15 | 出来事
1週間かかって、やっと読み終えました。

上巻は、あっという間に読んだのですが、下巻で手が止まってしまい。

辻さんの「右岸」は男性主人公の九さんの目線でかかれており、

江國さんの「左岸」は、女性主人公の茉莉さん目線。

男性主人公の九さんが、ジェットコースターなみの人生を歩んでこられてるのに対し、

茉莉さんは、それほどの起伏がないせいか、

どっちがよかったかと言えば、断然 「右岸」でした。

先に読んだのが、「右岸」だったせいもあるのだけれど、

正直、茉莉さんへの 感情移入は出来なかったのです。

むしろ娘さんの さきさんのほうが、私は気になりました。

さきさんと アミさんのカップルが、輪廻転生の集大成のようで、

茉莉さんとさきさんの 親子関係がドライだったせいか、

さきさんと、アミさんの出会いに対する感動が、今回は薄くって、残念でした。

ただ、この作品は福岡の情景が沢山出てくるので、そこは楽しかったです。

作品としては、好きではあるのですが、どうしても「右岸」と比べてしまうので••

(男性がこの作品を読むと、また違うような気もする)


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