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◆(i)ようこそ。~序文、および更新情報~

初めまして。沼谷香澄と申します。よろしくお願い申し上げます。
このブログでは、詩の朗読に関することをいろいろな角度から書いていこうと思います。
ただいま著者が朗読活動を中止していますので、体験に基づくエクササイズ等について書きにくい状況にありますが、
時間がかかっても仕上げたいと思います。

さて詳しい自己紹介は後回しにして。
【更新情報】
2006.9.17
秋篠宮家ご長男誕生記念の余談です。ここからどうぞ

2006.7.2
今日開催された第十回東京ポエケットin江戸博のリーディングタイムの感想文をアップしました。これですわ。

2006.6.25。
半年間の沈黙を破って(笑)更新を再開しました。
といってもまだ雑談です(苦笑)読んでみたい方はこちら

12/21追記。
別の仕事にかまけているのでしばらくお休みすることになると思います。
気分転換にときどきはきたい。
ちなみに私が仕事と言う時、jobではなくmissionでしかない(いや大事ですよ、はい)のは情けない限りです。(いや大事ですってば)

12/19追記。
遊戯空間公演「あらゆるものからせみが生まれてしまえ あらゆるものは脱け殻になってしまえ ~和合亮一の現代詩によるコラボレーション~」のレビューを追加しました。カテゴリは悩んだ末「現代詩と朗読」に入れました。まぁ各論ということで。(そもそも総論は書けるのだろうか)ここからとべます

12/16追記。
脱線終了。長くなったので章わけました。しかし脱線ばかりがなぜ盛り上がる(苦笑)。

12/15追記。
ちょっと脱線中。「日欧現代詩フェスティバルin東京」にいってきました。日記の欄に感想をすこし書き残してから本論に戻ります。連載なんで、「○日記または余談」のカテゴリを選んでいただければ一気読み可能です。

12/2追記。
第1章あがりました。いよいよこれからです。

12/1追記。
トラックバックテストを兼ねてリンクエントリをふたつ作りました。むろん朗読に関するリンクです。それにしても学ぶ事が多いと改めて痛感。一生学習です。
「ラップ」に加筆しました。よいしょですw

12/1追記。
技術的な話題。なぜかトラックバックを受け付けません。テストしてみたのですが、外からpingを送ると正常メッセージが出ますが、こっちに帰ってみると受け付けていない状態です。TB拒否設定はできない仕様なので、拒否はしてません。スパムが来ないのは歓迎ですが、善意の方には御迷惑おかけしてすみません。

11/28追記。
「後付けフィールドワーク」の章、完結したので序章としました。統計を取りたいと言う野望はあるのですが感想文が単答の集積じゃないので困難を極めるのが目に見えていて二の足踏んでます、というか多分やりません。感想をいただけますと幸いです。
以後、完結する毎に章番号をつけて、カテゴリ選択により頭からスクロールダウンすれば読めるように整えていく予定です。

11/29追記。
1カテゴリを1章とすると、こんなに数いらない、ということが見えてきました。
これからカテゴリ編成は激変する可能性があります。そのたびにエントリの所属も変わると思います。
それから。
日付けは、エントリのソートの便宜で、でたらめな数字を入れてます。(現にこのエントリは来年の日付けですし)新しい記事を捜すのに、日付けは参考になりません。どうぞあしからず、あしからず、ご了承下さいませ。新しいのが出たら、ここに書いていけたらと思います。

11/27追記。
更新情報は、なるべくここに入れていこうと思いますが、カテゴリの記事数も参考にして下さい。

11/16追記。
蘭の会に連載した文章は、1年前に削除されています。あしからずご了承下さい。
また、ブログの性質上(もしくはわたしの性格上、かも)、一旦発表した内容の訂正は、記事を直接訂正する形でおこなっていきますのでこれもあしからずご了承下さい。
【このブログのみかた】
・カテゴリに●がついているのは書き終わった章です。
  ○は書き中です。
・エントリに◆がついているのは単にタイトルの頭を示します。
  そのうしろに小文字のギリシャ数字の入っているのは書き終わった章の節番号を示します。
・というわけで書き上がった章(カテゴリ)を選択して一気読みを強くオススメします。
・本文中の●○は箇条書きを見やすくする程度の意味です。
・余談とリンク集はコラムみたいなものとおもって下さい。
・章構成はまだ動く可能性があります。あしからず。
さて、このブログを書き始めたきっかけを御紹介します。

2年ほど前、ウェブ女流詩人のつどい「蘭の会」(わたしも1会員として小さな席をひとつ頂いてます)にて、詩の朗読に関するエッセイを13回にわたって連載させて頂きました。このブログは、そのときの記録を中心に、その後学んだことなどをはさみつつ、ひとつの読み物として整理するためにつくりました。(最大の課題は、文体をお上品にすることにある、ともいいますが(^▽^;)

最近ご縁があって、朗読だけでなく詩に関しても考える機会をいただいたので、内容は当初連載とは少し広がるかも知れません。が、詩の朗読をやってみたい人のためのお役に立つ情報が御提供できれば、と考えています。詩を書くことはその中に含まれると考えることも可能ですね。

ではでは、ぼちぼちと始めたいと思います。
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