Youも来ちゃいなよ!タッキーリゾート建設中 見学会
2010-07-18 21:40:01
カテゴリー: Weblog
会場入ったら、セットはスタッフが建設中ってことで、普通に照明のテストしてたり、マイクテストしてたり。
ステージ作ったりもしていて、かな〜りリアルに作ってる最中な感覚を。
そして、スノーマンが登場。
軽く踊りのチェックをしたあと「滝沢君、はいります」と。
が、滝沢さんが見当たらない!!
客電が落ちて、滝沢さんトロッコで登場!2曲歌いました。
滝「今日はリハーサルと言うことで、衣装は着ません!みんな私服です。あと、いつも“次の曲行ってみようか”って言うところは今日は“次のリハーサル”って言いますので」
滝「あと、最初はちょっと歌ってしまいましたが、歌いません!」
お客さん「えーΣ( ̄□ ̄;)」
滝「リハーサルって歌わないもんなんだよ。だいたい、立ち位置チェックしたりするもんだからね」
滝「じゃあ。。。まずオープニングブロックからやろうか!」
と、普通にリハーサルスタート。
スノーマンの立ち位置等をチェック。
しばらくして、お客さんが立ちっぱなしなのに気付いて。。。
滝「あの、座った方がいいと思いますよ」
「ここはリフターで降りよう」とか「○番で行くよ」とか、着々と進んで行きます。
「じゃあスノーマンもこようか」
「僕らは1テンポあけて後ろから付いて行きますね」
なんて会話をしながら、中央花道を歩く。
滝「なんか変な感じだな〜」
「リハーサルなのにお客さんがいるなんて」とスノーマンも戸惑い気味。
滝「前回、飛行場をイメージして作ったんですが、今回1年かけてホテルに辿り着いたと言うことで、今は建設中ですが、あそこにホテルが出来るんですよ」
滝「じゃあ次はこっち(バクステ)ね。そしたら、お客さんが“キャー”て言ってくれるはず」
お客さん「キャー!」
滝「あの、今日はお客さんもリハーサルですからね」
途中、途中。滝沢さん、スノーマンの阿部君弄りが凄かった(笑)
リハーサルが続いて行って「次は、スノーマンから2人だけ付いてもらおうかな」と滝沢さんが言うと、みんな一斉に「はい!はい!」と。
滝「じゃあ、みんなで決めて」
するとじゃんけんを始めるスノーマン。
しかし・・・
滝「じゃんけんなんかで決めるなよ。じゃあ・・・一番足が早い人にしよう」
て、ことで外周を使って走ることに。
結果、佐久間君と宮舘君に決定。
滝沢さんが次の説明をしていると、走り終わったスノーマンのハァハァの息使いか・・・。
滝「みんな、ハァハァ言いすぎ!マイク外して!」
●滝「ここからは、ちょっと皆さんに協力して欲しいと思います。ちょっと友達が来てくれてるので呼びたいと思います」
と、友達とは(・・?)
なんと、バクステからKis-My-Ft2が登場!!!
滝「ちょっと皆に顔を見せながら、こっち(メインステ)に来てよ」
花道を回りながら、メインステへ。
藤ケ谷「リハーサルをお客さん入れるなんて初めてですよね」
滝「まっ、誰もやらないだろうな(笑)」
滝「なんか、ファンと会う場って言うのが結局コンサートしかなくって、もっと違う場所でも会えないかな〜て思ってダメもとで言ったら実現出来たんだよ」
滝「みんなレッスン着だからね」
北山「だってこのパンツよく見ますもん」
滝「これ、ラスベガスで買ったの」
藤ケ谷「ベガスっすか!?」
滝「20ドルだった」
藤ケ谷「20ドルって・・・2000円くらい」
滝「セールだった(笑)」
滝「実は8月の第1週から、ジャニーズネットとかある中、タキチャンネルと言うサイトを立ち上げることになりました」
滝「このサイトでは、Jr.を中心としたサイトで。短い映像や、プロフィールなども載っけて、毎週金曜日に更新していきたいなと」
滝「“タキチャンネル”て名前は、社長が付けました」
藤ケ谷「社長が言うなら100%大丈夫ですね」
滝「“今度、新しくサイトを立ち上げることになったんだけど、名前何がいいかな?”て聞いたら、最初“タキチャン”て言われて」
藤ケ谷「それ、ただのあだ名じゃないですか(笑)」
滝「Jr.を中心としたサイトですけど、後々には先輩にも出て頂きたいな〜て思ってます。例えば、錦織さんとJr.の対談とかね」
藤ケ谷「それ凄いですね!」
滝「錦織さんと入りたてのJr.とか(笑)」
北山「“将来の夢は?”“わかんなーい”の次元だね」
藤ケ谷「それか“野球選手”とか普通に答えてるのね」
滝「で、今回、このタキチャンネルで流す映像を撮りたいと思いまして。みんなが盛り上がってるところを収録したいと思いますので」
滝「入り口でタオルが配られたと思いますが、これを振れる大きさに畳んで頂き。出来ればピンクが見えるようにね。で、先輩方にも出て欲しいのであまり誰のコンサートか特定出来ないようにしたいので、うちわもしまって下さい」
滝「曲は『瞳を閉じて』にしましたので、曲に合わせてタオルを振って下さいね。じゃあ、ちょっと今まで盛り上がってなかったから千賀!千賀が盛り上げて曲に行きましょう」
千賀「えっ。みんな盛り上がっていけるかっ!まだ出てねぇーぞ!!よし、それじゃ、聞いて下さい!『瞳を閉じて』」
タオルぐるぐる回して、撮影開始!!
滝「ちょっと待ってね。チェックするので・・・・OK!」
藤ケ谷「凄い。一発OKじゃないですか!」
北山「てか千賀が普通に自分の曲のように“聞いて下さい”とか言ってたし」
滝「曲振りは俺がしようと思ってたのにさ。しかも、“出てねーよ”とか言ってたし」
千賀「すいません(汗)言葉が汚かったですね(汗)」
●滝「続いては、“タキチャンネル”て言う皆さんの声だけを録りたいと思います」
滝「“タキチャンネル”て切れがいい感じでね」
最初に練習。
センター→アリーナ・スタンド→全員で。
滝「いいね〜」
藤ケ谷「みんな言われたことすぐやってJr.みたい」
本番では、滝沢さんは地声で「せーの」と合図を出してくれました。
しかし、録り直しで2回目でOKでした。
滝「じゃあ、玉ちゃん。地声で“タキチャンネル”」
藤ケ谷「たぶん今、一番油断してましたよ」
玉ちゃん、地声で「タキチャンネル」
滝「お前、それじゃ“僕は死にましぇーん”だよ。うちのスノーマンの阿部を見とけよ!阿部、地声で“タキチャンネル”」
阿部君はすっかり滝沢さんのお気に入りの模様。
阿部君、地声で「タキチャンネル」
たいして変わらず・・・。
●滝「皆さんもファミリークラブに行ったことあるかと思いますが、そこやネットで流れてる告知のVTRを皆さんをバックに撮りたいと思います」
滝「何か告知することある?」
藤ケ谷「今度舞台やるんですよ」
滝「あっ、じゃあそれ言えばいいね」
内容は、滝沢さんソロコンと9月のエビキスの舞台とタキチャンネルの告知でした(´∀`)
滝「どうかな?大丈夫じゃない?俺、噛まなかったし」
滝「えΣ( ̄□ ̄;)もう1回なの」
北山「よかった。油断してて“タキチャンネル”乗り遅れたんだよね」
横尾「せっかくなら、キスマイの後にスノーマンも言ってあげようよ」
滝「そうだよなっ!スノーマンもっとアピールだよ」
北山「どうです?うちの横尾は、母に近いですからね」
藤ケ谷「どっちかと言うと関係者寄りなんですよ」
―TAKE2―
今度はOKでした(^^)v
藤ケ谷「TAKE2をお客さんに見られるのは恥ずかしいですね」
●滝「せっかくキスマイもいるし、アレやる?」
藤ケ谷「アレですか!?」
滝「アレだよ。わかるか千賀」
千賀「アレ・・・アレっすよね・・・」
滝「本当にわかってるか?」
千賀「アレですよね・・・ヘイ!リッスン トゥ・・・」
滝「全然違うよ!『Real DX』をやろうかと思います」
藤ケ谷「すいません。千賀の数々の失態を挽回するようにやりますので」
北山「今日、反省会します」
いや〜、やっぱ『Real DX』好きです(//∀//)
まさか、聞けるなんて感激しました。
北山「踊れるもんだね。染み付いてるよ」
滝「じゃあ、スノーマン先に着替え行ってね」
―スノーマン着替え―
滝「CM見たよ。あれカッコいいね。最初、北山と藤ケ谷が目つぶって映った後宮田でさ〜。宮田が目をつぶってるのが見てられなくて思わず“お前は閉じるなよ!”て言っちゃったよ」
宮田「あれで、初めて自分がつぶってる姿を見たんですよ。俺、つぶっちゃダメだな〜て思いました」
ニカ「あと渋谷とか見てくれました?」
滝「えっ!?誰?」
ニカ「あっ、今しゃべってるの二階堂です。ここです(^o^;)」
滝「あちこちから話すからさ。ごめん。で?」
ニカ「渋谷駅を今ジャックしてるんですよ」
北山「ドワンゴから出てるんだけどね」
藤ケ谷「ポスターが渋谷駅の至るところにあるんですよ。明日までかな?」
北山「宮田とかみんなが」
宮田「なんで俺だけ単独なの!?“俺達”でいいじゃん」
北山「正直、宮田のしか見たことないんだよ(笑)」
藤ケ谷「1人づつのと7人のがあるんですよ。みんな手で顔を隠してるんですけど、QRコードでアクセルすると隠してない画像が出てきたりして」
滝「隠してあるのがいいの?」
藤ケ谷「そうみたいですね。撮影してる時とかスタッフさんが普通に“隠してるの方がいいねー”て言ってましたからね。ひょっとしたら、これから僕たちみんな手で顔隠してテレビとか出るかも(笑)」
滝「でも俺、本当に『絆』好きだわ〜」
藤ケ谷「・・・絆!?」
北山「『絆』て亀梨君ですよ〜」
滝「あれ?違った?なんだっけ!?」
北山「今、素で間違えましたよね。『祈り』です」
滝「『祈り』だ祈り」
藤ケ谷「でも、本当に僕らが歌い初めてからずっと滝沢君は気に入ってくれてますよね」
北山「確か、初めて披露したのが演舞城で、滝沢君が袖で聞いてて。で、終わった後に“北山、北山”て呼ばれて“あれ、ヤバイね。いいよ”て言ってくれたの覚えてるよ」
滝「それが着メロでダウンロード出来るって。するよ」
北山「言った!言った!」
滝「さっ、俺も着替えなきゃ」
場が悪くなった滝沢さんはお着替えへ。
滝「俺、そこで着替えてるから繋いでおいて」
横尾「滝沢君いなくなっちゃったけど、ローラースケートのお礼しなくちゃね」
藤ケ谷「そうだよ」
北山「そうだねー」
滝沢さんの着替えは、なんとシルエットで見える生着替え(οдО;)
北山「着替えってここで!?」
藤ケ谷「普通に靴下履いてるし」
北山「これどうやって解説すればいいの〜」
ニカ「滝沢君の腹筋凄いよね。ベジータ並みだよ」
北山「ベジータで例えるなよ」
北山「でも俺が見た滝沢君の写真で、バスケのシュートを打つ寸前みたいな写真があって腹筋が8つに割れてたからね」
―着替え完了!キラキラ衣装で登場―
北山「キラキラしてますねー」
藤ケ谷「ギャップいい!ギャップいいですね」
滝「なんだよ、ギャップって」
藤ケ谷「いや、よく女の人が“ギャップがいい”て言うのがわかりますよ。今まで20ドルのズボンだったのに」
滝「お前20ドル馬鹿にするなよ!ラスベガスで買ったんだからな」
横尾「みんなお礼」
キスマイ「ありがとうございます」
北山「話をしますと、滝沢君が僕たちに滝沢君がデザインしたローラースケートをプレゼントしてくれたんですよ」
滝「3日前くらいに請求書が届いたんだけど、高いねー。もう絶対プレゼントしないよ(笑)」
●後半は、オープニング部分を衣装も着てやってくれました゜+。(*′∇`)。+゜
今回はオープニングだけ“こうやって作ってます”て見せてくれた気がします。
内容盛りだくさんで楽しかったです。
ステージ作ったりもしていて、かな〜りリアルに作ってる最中な感覚を。
そして、スノーマンが登場。
軽く踊りのチェックをしたあと「滝沢君、はいります」と。
が、滝沢さんが見当たらない!!
客電が落ちて、滝沢さんトロッコで登場!2曲歌いました。
滝「今日はリハーサルと言うことで、衣装は着ません!みんな私服です。あと、いつも“次の曲行ってみようか”って言うところは今日は“次のリハーサル”って言いますので」
滝「あと、最初はちょっと歌ってしまいましたが、歌いません!」
お客さん「えーΣ( ̄□ ̄;)」
滝「リハーサルって歌わないもんなんだよ。だいたい、立ち位置チェックしたりするもんだからね」
滝「じゃあ。。。まずオープニングブロックからやろうか!」
と、普通にリハーサルスタート。
スノーマンの立ち位置等をチェック。
しばらくして、お客さんが立ちっぱなしなのに気付いて。。。
滝「あの、座った方がいいと思いますよ」
「ここはリフターで降りよう」とか「○番で行くよ」とか、着々と進んで行きます。
「じゃあスノーマンもこようか」
「僕らは1テンポあけて後ろから付いて行きますね」
なんて会話をしながら、中央花道を歩く。
滝「なんか変な感じだな〜」
「リハーサルなのにお客さんがいるなんて」とスノーマンも戸惑い気味。
滝「前回、飛行場をイメージして作ったんですが、今回1年かけてホテルに辿り着いたと言うことで、今は建設中ですが、あそこにホテルが出来るんですよ」
滝「じゃあ次はこっち(バクステ)ね。そしたら、お客さんが“キャー”て言ってくれるはず」
お客さん「キャー!」
滝「あの、今日はお客さんもリハーサルですからね」
途中、途中。滝沢さん、スノーマンの阿部君弄りが凄かった(笑)
リハーサルが続いて行って「次は、スノーマンから2人だけ付いてもらおうかな」と滝沢さんが言うと、みんな一斉に「はい!はい!」と。
滝「じゃあ、みんなで決めて」
するとじゃんけんを始めるスノーマン。
しかし・・・
滝「じゃんけんなんかで決めるなよ。じゃあ・・・一番足が早い人にしよう」
て、ことで外周を使って走ることに。
結果、佐久間君と宮舘君に決定。
滝沢さんが次の説明をしていると、走り終わったスノーマンのハァハァの息使いか・・・。
滝「みんな、ハァハァ言いすぎ!マイク外して!」
●滝「ここからは、ちょっと皆さんに協力して欲しいと思います。ちょっと友達が来てくれてるので呼びたいと思います」
と、友達とは(・・?)
なんと、バクステからKis-My-Ft2が登場!!!
滝「ちょっと皆に顔を見せながら、こっち(メインステ)に来てよ」
花道を回りながら、メインステへ。
藤ケ谷「リハーサルをお客さん入れるなんて初めてですよね」
滝「まっ、誰もやらないだろうな(笑)」
滝「なんか、ファンと会う場って言うのが結局コンサートしかなくって、もっと違う場所でも会えないかな〜て思ってダメもとで言ったら実現出来たんだよ」
滝「みんなレッスン着だからね」
北山「だってこのパンツよく見ますもん」
滝「これ、ラスベガスで買ったの」
藤ケ谷「ベガスっすか!?」
滝「20ドルだった」
藤ケ谷「20ドルって・・・2000円くらい」
滝「セールだった(笑)」
滝「実は8月の第1週から、ジャニーズネットとかある中、タキチャンネルと言うサイトを立ち上げることになりました」
滝「このサイトでは、Jr.を中心としたサイトで。短い映像や、プロフィールなども載っけて、毎週金曜日に更新していきたいなと」
滝「“タキチャンネル”て名前は、社長が付けました」
藤ケ谷「社長が言うなら100%大丈夫ですね」
滝「“今度、新しくサイトを立ち上げることになったんだけど、名前何がいいかな?”て聞いたら、最初“タキチャン”て言われて」
藤ケ谷「それ、ただのあだ名じゃないですか(笑)」
滝「Jr.を中心としたサイトですけど、後々には先輩にも出て頂きたいな〜て思ってます。例えば、錦織さんとJr.の対談とかね」
藤ケ谷「それ凄いですね!」
滝「錦織さんと入りたてのJr.とか(笑)」
北山「“将来の夢は?”“わかんなーい”の次元だね」
藤ケ谷「それか“野球選手”とか普通に答えてるのね」
滝「で、今回、このタキチャンネルで流す映像を撮りたいと思いまして。みんなが盛り上がってるところを収録したいと思いますので」
滝「入り口でタオルが配られたと思いますが、これを振れる大きさに畳んで頂き。出来ればピンクが見えるようにね。で、先輩方にも出て欲しいのであまり誰のコンサートか特定出来ないようにしたいので、うちわもしまって下さい」
滝「曲は『瞳を閉じて』にしましたので、曲に合わせてタオルを振って下さいね。じゃあ、ちょっと今まで盛り上がってなかったから千賀!千賀が盛り上げて曲に行きましょう」
千賀「えっ。みんな盛り上がっていけるかっ!まだ出てねぇーぞ!!よし、それじゃ、聞いて下さい!『瞳を閉じて』」
タオルぐるぐる回して、撮影開始!!
滝「ちょっと待ってね。チェックするので・・・・OK!」
藤ケ谷「凄い。一発OKじゃないですか!」
北山「てか千賀が普通に自分の曲のように“聞いて下さい”とか言ってたし」
滝「曲振りは俺がしようと思ってたのにさ。しかも、“出てねーよ”とか言ってたし」
千賀「すいません(汗)言葉が汚かったですね(汗)」
●滝「続いては、“タキチャンネル”て言う皆さんの声だけを録りたいと思います」
滝「“タキチャンネル”て切れがいい感じでね」
最初に練習。
センター→アリーナ・スタンド→全員で。
滝「いいね〜」
藤ケ谷「みんな言われたことすぐやってJr.みたい」
本番では、滝沢さんは地声で「せーの」と合図を出してくれました。
しかし、録り直しで2回目でOKでした。
滝「じゃあ、玉ちゃん。地声で“タキチャンネル”」
藤ケ谷「たぶん今、一番油断してましたよ」
玉ちゃん、地声で「タキチャンネル」
滝「お前、それじゃ“僕は死にましぇーん”だよ。うちのスノーマンの阿部を見とけよ!阿部、地声で“タキチャンネル”」
阿部君はすっかり滝沢さんのお気に入りの模様。
阿部君、地声で「タキチャンネル」
たいして変わらず・・・。
●滝「皆さんもファミリークラブに行ったことあるかと思いますが、そこやネットで流れてる告知のVTRを皆さんをバックに撮りたいと思います」
滝「何か告知することある?」
藤ケ谷「今度舞台やるんですよ」
滝「あっ、じゃあそれ言えばいいね」
内容は、滝沢さんソロコンと9月のエビキスの舞台とタキチャンネルの告知でした(´∀`)
滝「どうかな?大丈夫じゃない?俺、噛まなかったし」
滝「えΣ( ̄□ ̄;)もう1回なの」
北山「よかった。油断してて“タキチャンネル”乗り遅れたんだよね」
横尾「せっかくなら、キスマイの後にスノーマンも言ってあげようよ」
滝「そうだよなっ!スノーマンもっとアピールだよ」
北山「どうです?うちの横尾は、母に近いですからね」
藤ケ谷「どっちかと言うと関係者寄りなんですよ」
―TAKE2―
今度はOKでした(^^)v
藤ケ谷「TAKE2をお客さんに見られるのは恥ずかしいですね」
●滝「せっかくキスマイもいるし、アレやる?」
藤ケ谷「アレですか!?」
滝「アレだよ。わかるか千賀」
千賀「アレ・・・アレっすよね・・・」
滝「本当にわかってるか?」
千賀「アレですよね・・・ヘイ!リッスン トゥ・・・」
滝「全然違うよ!『Real DX』をやろうかと思います」
藤ケ谷「すいません。千賀の数々の失態を挽回するようにやりますので」
北山「今日、反省会します」
いや〜、やっぱ『Real DX』好きです(//∀//)
まさか、聞けるなんて感激しました。
北山「踊れるもんだね。染み付いてるよ」
滝「じゃあ、スノーマン先に着替え行ってね」
―スノーマン着替え―
滝「CM見たよ。あれカッコいいね。最初、北山と藤ケ谷が目つぶって映った後宮田でさ〜。宮田が目をつぶってるのが見てられなくて思わず“お前は閉じるなよ!”て言っちゃったよ」
宮田「あれで、初めて自分がつぶってる姿を見たんですよ。俺、つぶっちゃダメだな〜て思いました」
ニカ「あと渋谷とか見てくれました?」
滝「えっ!?誰?」
ニカ「あっ、今しゃべってるの二階堂です。ここです(^o^;)」
滝「あちこちから話すからさ。ごめん。で?」
ニカ「渋谷駅を今ジャックしてるんですよ」
北山「ドワンゴから出てるんだけどね」
藤ケ谷「ポスターが渋谷駅の至るところにあるんですよ。明日までかな?」
北山「宮田とかみんなが」
宮田「なんで俺だけ単独なの!?“俺達”でいいじゃん」
北山「正直、宮田のしか見たことないんだよ(笑)」
藤ケ谷「1人づつのと7人のがあるんですよ。みんな手で顔を隠してるんですけど、QRコードでアクセルすると隠してない画像が出てきたりして」
滝「隠してあるのがいいの?」
藤ケ谷「そうみたいですね。撮影してる時とかスタッフさんが普通に“隠してるの方がいいねー”て言ってましたからね。ひょっとしたら、これから僕たちみんな手で顔隠してテレビとか出るかも(笑)」
滝「でも俺、本当に『絆』好きだわ〜」
藤ケ谷「・・・絆!?」
北山「『絆』て亀梨君ですよ〜」
滝「あれ?違った?なんだっけ!?」
北山「今、素で間違えましたよね。『祈り』です」
滝「『祈り』だ祈り」
藤ケ谷「でも、本当に僕らが歌い初めてからずっと滝沢君は気に入ってくれてますよね」
北山「確か、初めて披露したのが演舞城で、滝沢君が袖で聞いてて。で、終わった後に“北山、北山”て呼ばれて“あれ、ヤバイね。いいよ”て言ってくれたの覚えてるよ」
滝「それが着メロでダウンロード出来るって。するよ」
北山「言った!言った!」
滝「さっ、俺も着替えなきゃ」
場が悪くなった滝沢さんはお着替えへ。
滝「俺、そこで着替えてるから繋いでおいて」
横尾「滝沢君いなくなっちゃったけど、ローラースケートのお礼しなくちゃね」
藤ケ谷「そうだよ」
北山「そうだねー」
滝沢さんの着替えは、なんとシルエットで見える生着替え(οдО;)
北山「着替えってここで!?」
藤ケ谷「普通に靴下履いてるし」
北山「これどうやって解説すればいいの〜」
ニカ「滝沢君の腹筋凄いよね。ベジータ並みだよ」
北山「ベジータで例えるなよ」
北山「でも俺が見た滝沢君の写真で、バスケのシュートを打つ寸前みたいな写真があって腹筋が8つに割れてたからね」
―着替え完了!キラキラ衣装で登場―
北山「キラキラしてますねー」
藤ケ谷「ギャップいい!ギャップいいですね」
滝「なんだよ、ギャップって」
藤ケ谷「いや、よく女の人が“ギャップがいい”て言うのがわかりますよ。今まで20ドルのズボンだったのに」
滝「お前20ドル馬鹿にするなよ!ラスベガスで買ったんだからな」
横尾「みんなお礼」
キスマイ「ありがとうございます」
北山「話をしますと、滝沢君が僕たちに滝沢君がデザインしたローラースケートをプレゼントしてくれたんですよ」
滝「3日前くらいに請求書が届いたんだけど、高いねー。もう絶対プレゼントしないよ(笑)」
●後半は、オープニング部分を衣装も着てやってくれました゜+。(*′∇`)。+゜
今回はオープニングだけ“こうやって作ってます”て見せてくれた気がします。
内容盛りだくさんで楽しかったです。





