鈴木ひろ子の快適住まいDIY

DIY女子の住まいの補修・危機管理対策・お掃除・収納 生活に役立つDIY情報です

簡易二重窓の効果

2016-01-12 09:40:21 | 得する寒さ対策

年末に自宅の窓を二重窓にしました。

作り方は簡単で、効果は思っていたより大きく、

今日は朝から寒いといってましたが、室内は今までと同じ室温を保っています。

二重窓の取り付けが大変と思われる方は、

透明ビニールクロスを、窓枠を使って貼りつけるだけでも効果があると思います。

ただし引違窓には、注意が必要で窓が開け閉めできるように、カギがかかるように気を付けてくださいね。

ポイントは、

窓と室内の間に、空気層を作ることで、窓の冷気が室内に入らない工夫をすればよいのです。

見た目を重視するのなら、二重窓用の枠

も市販されていますのでそちらを使用します。

株式会社光モールの内窓フレームセット

我が家の二重窓例

施工前

施工後

今回は、とにかく安価ですることで。

まずは試しに、3㎜厚のポリカーボネート(窓の高さが1058㎜なのでこの厚み)

普通の窓は4㎜厚にする予定です。

北側の窓から始めました。

購入材料は

・ポリカーボネート中空2枚

・樹脂ガラス戸レール上下各2本

・樹脂バインダー

・両面テープ

およそ、¥5,500位両面テープは一般用(手持ちを使いました)

道具

・カッター

・はさみ

・メジャー

・捨て板

 

サイズを測り、モールの厚みなどを引いて

材料をカットします。

写真はボッシュのレーザー距離計を使いました

カットして枠(バインダー)を付けました

保護フィイルムは、バインダーを挟む部分のみ剥いでいます。

レールは、両面テープで留めています。

店に在庫がなく、バインダーが足りませんが後日購入予定

約45分くらいで完成。

これで、暖房費節約できるかな。これからすべての窓に施工予定です

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

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二重窓作成

2015-12-10 14:16:27 | 得する寒さ対策

 

我が家の二重窓を作成しました。

施工前

施工後

今回は、とにかく安価ですることで。

まずは試しに、3㎜厚のポリカーボネート(窓の高さが1058㎜なのでこの厚み)

普通の窓は4㎜厚にする予定です。

北側の窓から始めました。

購入材料は

・ポリカーボネート中空2枚

・樹脂ガラス戸レール上下各2本

・樹脂バインダー

・両面テープ

およそ、¥5,500位両面テープは一般用(手持ちを使いました)

道具

・カッター

・はさみ

・メジャー

・捨て板

 

サイズを測り、モールの厚みなどを引いて

材料をカットします。

写真はボッシュのレーザー距離計を使いました

カットして枠(バインダー)を付けました

保護フィイルムは、バインダーを挟む部分のみ剥いでいます。

レールは、両面テープで留めています。

店に在庫がなく、バインダーが足りませんが後日購入予定

約45分くらいで完成。

これで、暖房費節約できるかな。これからすべての窓に施工予定です

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

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夏にも冬にも使える   名付けて欲張りシート

2015-06-09 22:20:56 | 得する寒さ対策

省エネ窓ガラス断熱シートクリア

透明度の高い高性能シートがUV(紫外線)を99%カット。

夏涼しく冬暖かいオールシーズンアイテム。粘着テープを使わない水貼りタイプなので、

きれいに貼れて、きれいにはがせます。

ただし使えないガラスもありますので注意しましょう。

ガラスの熱割れって何?ニトムズ様より

窓ガラスは温度差の有る部分でガラスに歪が生じ、それに耐えられなくなった時にひび割れが発生します。 この現象をガラスの「熱割れ」と言います。「熱割れ」はどのようなガラスでも起る可能性があります。窓ガラスは直射日光を受ける事で表面の温度が上昇します。しかし、植木等で陰になった部分やサッシ枠の中に入った見えない部分は同じ様には温度が上昇しません。その為、温度の高い所は膨らもうとし、温度の低い所はそのまま留まろうとし、「熱割れ」が起こる場合があります。 この現象は全てのガラスに言える事ですが、特に網入りガラスやペアガラスと言われる、真空構造、ガス入り構造のガラスに可能性が高くなります。

断熱シートの場合は、ガラス表面から熱を逃がし難くする為にガラス表面とサッシ枠内部の温度差が大きくなり、窓ガラスの「熱割れ」が生じる可能性があります。網入りガラス(金属線)の場合は、サッシの中に入った、ガラスの切断面の状況やガラス内部の金属の膨らみなどの影響を受け易く、熱割れする可能性が高い物になります。上記の様な特殊なガラスについては使用出来ないガラスとしています。

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

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冷気を防ぐエコ暖房

2015-01-11 09:53:30 | 得する寒さ対策

家の中であたためた熱が出て行ってしまっては、せっかく暖めてもなかなか暖まりません。

そんな時は、どこから熱が出て行ってしまうのか探して対処しましょう。

窓の場合
   最低限カーテンは、厚くして床より少し長くします。
     もしカーテンが短い場合。家にある厚手の布を安全ピンかクリップなどで、足してしまえばいいのです。

隙間風の場合
   市販にいろいろな隙間テープがあります。ホームセンターで(DIYアドバーザー)ご
自宅の状況を説明して、隙間にあったテープを購入して貼ってください。
 
ドアの下の隙間風
ドアの下の隙間風は意外と室内の熱を奪っていきます。
そんな時、ドア下用隙間テープ
テーブルクロスをカットして両面テープで貼ってもOKです


床の場合
   絨毯を敷き部屋の熱が奪われないように、畳の場合は、畳を上げて下に新聞紙を敷きましょう。

障子の場合
   障子は、貼り替えのとき太鼓貼りにします。太鼓貼りとは、
障子紙を裏からと表から貼って空気の層を作って放熱対策をします。
結構効き目あります。

炬燵を使う場合は、炬燵布団の下に、断熱シートを使うと効果があります。
ただし少しすべりやすくなりますのですべり止めシートも併用するとよいです。
 

DIYアドバイザー・防災アドバイザー 鈴木ひろ子

 

 
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窓側の寒さ対策 簡単にプラダンを使って

2014-12-26 22:57:19 | 得する寒さ対策

昨年作成して今年も11月頃から使用しています。

作成して・・いや本当は簡単にできます。

150円から200円くらいで販売しているプラダンを

500×150㎜の大きさにカットしたものを、

窓の大きさにもよりますが20枚くらい用意します。

それを、波板状にガムテープで張り合わせるだけ。

500㎜が高さになります。

それを、カーテンの前においてみてください。

冷気が遮断されて、温かいです。

波状になっているのでしっかり立ちます。

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

 

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暖房熱を逃がさない工夫

2014-12-18 23:47:17 | 得する寒さ対策
家の中であたためた熱が出て行ってしまっては、せっかく暖めてもなかなか暖まりません。そんな時は、どこから熱が出て行ってしまうのか探して対処しましょう。

窓の場合
   最低限カーテンは、厚くして床より少し長くします。
     もしカーテンが短い場合。家にある厚手の布を安全ピンかクリップなどで、足してしまえばいいのです。

隙間風の場合
   市販にいろいろな隙間テープがあります。ホームセンターで(DIYアドバーザー)ご自宅の状況を説明して、隙間にあったテープを購入して貼ってください。

床の場合
   絨毯をひいたりして部屋の熱が奪われないように、畳の場合は、畳を上げて下に新聞紙を敷きましょう。

障子の場合
   障子は、貼り替えのとき太鼓貼りにします。太鼓貼りとは、障子紙を裏からと表から貼って空気の層を作って放熱対策をします。結構効き目あります。

炬燵を使う場合は、炬燵布団の下に、断熱シートを使うと効果があります。
ただし少しすべりやすくなりますのですべり止めシートも併用するとよいです。
 

DIYアドバイザー・防災アドバイザー 鈴木ひろ子

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今すぐ出来る「窓際の冷気対策」

2014-11-15 08:37:19 | 得する寒さ対策

急に寒くなりました。今すぐできる寒さ対策

窓際からの冷気は、思いのほか 室内空間を冷やします

こんな時は、

1  カーテンを厚手にする

1  カーテンアジャスターフックを使う

      アジャスターフック75

( カーテンの長さを床につくようにアジャスターで丈を調節する。 )

1  安全ピンなどで、別の布を床につくように取り付ける

これだけでずいぶん室内の冷気対策になると思います。

カーテンアジャスターフックのサイズはいろいろあります。

暖房器具は、窓側に置くとよいです。

注意点、ストーブは火気に注意して少し離しておきます。

室内の適度な保湿は、体感温度を上げてくれますよ。

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

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今すぐ出来る「窓際の冷気対策」

2014-11-15 08:33:16 | 得する寒さ対策

急に寒くなりました。今すぐできる寒さ対策

窓際からの冷気は、思いのほか 室内空間を冷やします

こんな時は、

1  カーテンを厚手にする

1  カーテンアジャスターフックを使う

      アジャスターフック75

( カーテンの長さを床につくようにアジャスターで丈を調節する。 )

1  安全ピンなどで、別の布を床につくように取り付ける

これだけでずいぶん室内の冷気対策になると思います。

カーテンアジャスターフックのサイズはいろいろあります。

暖房器具は、窓側に置くとよいです。

注意点、ストーブは火気に注意して少し離しておきます。

室内の適度な保湿は、体感温度を上げてくれますよ。

DIYアドバイザー鈴木ひろ子

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冬の結露対策「強力結露吸水テープ」

2013-02-13 09:03:52 | 得する寒さ対策

毎日寒いですね。

こんな時、暖房をつけていると、窓に結露が・・・

悩んでいる方も多いと思います。

そんな時便利なのが・・

友人宅の結露がすごいのでこれで試してみてと

おねがいしました。

袋の中身は、少し厚いテープ状です

貼っているところ  

写真.JPG

 感想は

面白いように結露を吸いこんでいくので見とれてしまったとか・・

夕方帰ってきた時は窓は乾いていたそうです。

みなさんも試してみては・

DIYアドバイザー・防災アドバイザー 鈴木ひろ子

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冷気を防ぐエコ暖房

2013-01-23 09:00:27 | 得する寒さ対策
家の中であたためた熱が出て行ってしまっては、せっかく暖めてもなかなか暖まりません。そんな時は、どこから熱が出て行ってしまうのか探して対処しましょう。

窓の場合
   最低限カーテンは、厚くして床より少し長くします。
     もしカーテンが短い場合。家にある厚手の布を安全ピンかクリップなどで、足してしまえばいいのです。

隙間風の場合
   市販にいろいろな隙間テープがあります。ホームセンターで(DIYアドバーザー)ご自宅の状況を説明して、隙間にあったテープを購入して貼ってください。

床の場合
   絨毯をひいたりして部屋の熱が奪われないように、畳の場合は、畳を上げて下に新聞紙を敷きましょう。

障子の場合
   障子は、貼り替えのとき太鼓貼りにします。太鼓貼りとは、障子紙を裏からと表から貼って空気の層を作って放熱対策をします。結構効き目あります。

炬燵を使う場合は、炬燵布団の下に、断熱シートを使うと効果があります。
ただし少しすべりやすくなりますのですべり止めシートも併用するとよいです。
 

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簡単二重サッシの作製方法  小窓用

2012-11-02 23:29:30 | 得する寒さ対策

簡単二重サッシの作製方法  小窓用

用意するもの

アルミチャンネル

・ レール上下分   上下分は、レールの深さを5㎜以上変えます。上の分が深いです。

厚みは、ポリカーボネート2枚分+1~2㎜

・ ポリカーボネート

枠に入る大きさ+5㎜

・ アルミテープ

・ 取っ手

・ 両面テープ

取り付け方

1  ポリカーボネートの周りにアルミテープを巻く

2  アルミチャンネルを上下を間違わないように両面テープで取り付ける。

3  取っ手をつける  

4  ポリカーボネートを敷居に戸を立てるように取り付ける。

文での説明がとても大変でしたので、

住まい自分流で作製したのとは少し違いますが、とても簡単に取り付けられます。

ただ大きい窓用の時は、ポリカーボネートにアルミチャンネルの枠をつけてください。

鈴木ひろ子 防災アドバイザー・DIYアドバイザー

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簡単二重サッシを自分で取り付けよう

2012-10-30 08:57:21 | 得する寒さ対策

寒さ対策の一つに、窓を二重にする方法があります。

自分でやってみたいと思う人なら、簡単にできます。

小さな窓なら

用意するもの

アルミチャンネル 

ポリカーボネート製(クリアー)

アルミ粘着テープ

などを使って作ります。

詳しくは、{2007年10.11月号の「得する暖房」}で

121030_0910~01.jpg

載せています。担当はもちろん鈴木ひろ子です。

これから制作方法を、載せていきたいと思っています。

最近市販されている簡単に作れる二重サッシと同じような工法です。

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ドアの下からの隙間風を防ぐ

2012-10-16 08:27:20 | 得する寒さ対策

急に寒くなりました。我が家でもリビングに隙間風が・・・
そんな時は、ドアの下からの隙間風を防ぐテープがあります。

気密性の高い住居が多くなった反面、屋内のドアの下からしのび込むすきま風、気になりますよね。
そんなすき間をしっかりとふさぐ「ドア下部シールテープ」
摩擦に強く、しなやかでコシのある素材がすきまをしっかりとふさいで、冷暖房効率をグ~ンとアップします。取り付けは、粘着テープ付きなのでとても簡単。木製ドアにピッタリの茶色と、目立たず使える透明の2色あります。

ドア下部シールテープ

 

ドア下部シールテープ ニトムズ

 

 

足もとの冷えの原因になる、ドア下のすきまからの風を防ぐシールテープ。しなやかでこすれにも強く、冷気・暖気を逃がしません。

すきま風を防いで、冷暖房費を節約!さぁ、「ドアエコ」を始めてみませんか? 

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室内の暖かさが逃げない「窓側対策」

2012-10-15 09:16:39 | 得する寒さ対策

室内の暖かさは、窓側の隙間対策をすることでずいぶん違ってきます。

もちろん隙間風対策+窓側対策+ドアの隙間対策などをすることで、

エコになりますが、

今すぐできる対策は、カーテンに少し手を加えるだけで、暖かさを感じることができます。

対策

1  カーテンを厚手にする

1  カーテンアジャスターフックを使い少し短いカーテンを長くする。

      アジャスターフック75

     アジャスターのスライドを、上にあげるとカーテンは長くなります。

1  安全ピンなどで、別の布を床につくように取り付ける。

1  2重カーテンに断熱カーテンを取りつける。

これだけでずいぶん室内の冷気対策になると思います。

カーテンアジャスターフックのサイズはいろいろあります。

次は、暖房器具は、窓側に置くとよいです。{カーテンからは離しましょう

ストーブの上に洗濯物を干すことは厳禁です

ストーブなどの、火気は十分注意しましょう。

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今年の冬はかわいく窓対策

2011-10-18 22:55:00 | 得する寒さ対策

10月も半ばを過ぎ急に寒くなりました。

真冬になる前に、窓際の寒さ対策を今からしておきましょう。

とくに北側の窓は、結露も出やすく、寒さもダイレクトに感じます。

せっかく暖めた部屋の暖かさも、対策をしなければ、窓側からどんどん冷えてしまいます。

あたためた空気は、窓から熱を奪われないように、簡単水貼りシートを貼ってみましょう。

㈱ニトムズ(模様は雪の結晶)

貼り方は簡単

1 窓ガラスをきれいにしておきます。

2 シートを窓ガラスの大きさにカットしておきます。

3 窓ガラスの下の部分に水がかかっても大丈夫のように養生(濡れないように)しておきます。

4 窓ガラスにしっかり水を霧吹きでかけます。

5 シートの水貼り面側を窓ガラスにしっかり押さえながら貼ります。

6 水が乾くまでそのまましっかり乾かします。

これで断熱効果がしっかり得られます。

水貼りがうまくできない時は、両面テープで貼るとよいです。

翌シーズン両面テープが残ったらテープ剥がしできれいにはがします。

 貼れない窓ガラスもあります。下記の一覧を確認しておきましょう。

・網入りガラス ネットが太陽の光で熱を持ち割れる場合があります。

真空2重ガラス

熱線吸収・反射ガラス・などの合わせガラス

有機ガラス(アクリル板など)

垂直面でないところ

屋外側から

すりガラス・ざらざら面・凸凹ガラス窓も貼れません

鈴木ひろ子DIYアドバイザー

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