白ユリのSOKA歓喜の詩 ~私の見た創価学会~

創価学会員となり十数年。アラフォー婦人部員の白ユリが、ありのままの創価学会員の日常をつづります。

日蓮大聖人 御書 新池御書より

2017-05-17 12:02:08 | 日記
始より終りまで弥信心をいたすべし・
さなくして後悔やあらんずらん、
譬えば鎌倉より京へは十二日の道なり、
それを十一日余り歩をはこびて
今一日に成りて歩をさしをきては
何として都の月をば詠め候べき、
何としても此の経の心をしれる僧に近づき
弥法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日蓮大聖人 御書 「顕仏未... | トップ | 日蓮大聖人 御書 四条金吾... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。