みちのくの山野草

みちのく花巻の野面から発信。

経埋ムベキ山(11/16、観音山と胡四王山)

2016-11-18 10:00:00 | 経埋ムベキ山
 埋ムベキ山の観音山と胡四王山のそれぞれの報告である。
《1 まずは観音山》(平成28年11月16日撮影)

《2 タカノツメ》(平成28年11月16日撮影)

《3 》(平成28年11月16日撮影)

《4 ヤマブキ》(平成28年11月16日撮影)

《5 》(平成28年11月16日撮影)

《6 》(平成28年11月16日撮影)

《7 》(平成28年11月16日撮影)

《8 》(平成28年11月16日撮影)

 次からは
《9 胡四王山》(平成28年11月16日撮影)

《10 》(平成28年11月16日撮影)

《11 》(平成28年11月16日撮影)

《12 》(平成28年11月16日撮影)

《13 》(平成28年11月16日撮影)

胡四王山にこんなにカラマツがあるとは今まで気付かなかった。

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《鈴木 守著作案内》
◇ この度、拙著『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』(定価 500円、税込)が出来しました。
 本書は『宮沢賢治イーハトーブ館』にて販売しております。
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 まず、葉書か電話にて下記にその旨をご連絡していただければ最初に本書を郵送いたします。到着後、その代金として500円、送料180円、計680円分の郵便切手をお送り下さい。
       〒025-0068 岩手県花巻市下幅21-11 鈴木 守    電話 0198-24-9813
 ☆『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』                  ☆『宮澤賢治と高瀬露』(上田哲との共著)

 なお、既刊『羅須地人協会の真実―賢治昭和二年の上京―』、『宮澤賢治と高瀬露』につきましても同様ですが、こちらの場合はそれぞれ1,000円分(送料込)の郵便切手をお送り下さい。
 ☆『賢治と一緒に暮らした男-千葉恭を尋ねて-』        ☆『羅須地人協会の真実-賢治昭和2年の上京-』      ☆『羅須地人協会の終焉-その真実-』

◇ 拙ブログ〝検証「羅須地人協会時代」〟において、各書の中身そのままで掲載をしています。
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