みちのくの山野草

みちのく花巻の野面から発信。

早池峰(残り後編、7/13)

2017年07月16日 | 早池峰山
 では最終回は、頂上から下山の際のもの。
《1 ヤマガラシ》(平成29年7月13日撮影)

《2 ミヤマアズマギク》(平成29年7月13日撮影)

《3 〃(白花)》(平成29年7月13日撮影)

《4 頂上にあったタンポポはセイヨウタンポポだった》(平成29年7月13日撮影)

《5 アオノツガザクラはまだ蕾》(平成29年7月13日撮影)

《6 オガラバナ》(平成29年7月13日撮影)

《7 コイワカガミ》(平成29年7月13日撮影)

《8 コバイケイソウ(やはり早池峰山も今年は殆ど咲いていない)》(平成29年7月13日撮影)

《9 ハクサンボウフウ》(平成29年7月13日撮影)

《10 ミヤマキンバイ》(平成29年7月13日撮影)

《11 ミヤマオダマキ(バックはキバナノコマノツメ)》(平成29年7月13日撮影)

《12 ミヤマヤマブキショウマ》(平成29年7月13日撮影)

《13 イブキジャコウソウ》(平成29年7月13日撮影)

《14 ウラシマツツジ》(平成29年7月13日撮影)

《15 イワウメ》(平成29年7月13日撮影)

《16 ヤマサギソウ?》(平成29年7月13日撮影)

《17 ?》(平成29年7月13日撮影)

《18 》(平成29年7月13日撮影)

《19 》(平成29年7月13日撮影)

《20 ハクサンシャクナゲ》(平成29年7月13日撮影)

《21 マルバシモツケ》(平成29年7月13日撮影)

《22 ハナヒリノキ》(平成29年7月13日撮影)


 事情があって封印を破って登った早池峰、やはり素晴らしい山だということを改めて認識したのだが、私にとっては大好きな山の第一位であり、あまりにも素晴らしい山であるが故に、再び、少なくともしばらくは固く封印しておきたい。たまたま、遠く福島からいらっしゃったという単独行の女性の方と少しくお話しが出来、そのエレガントな早池峰の味わい方を知って、なおさらにそう思った。地元の私はもう今までに早池峰山には充分に登ったのだから、よその方々に早池峰山の良さを体験して頂ければそれに勝ることはないのだ、と。

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 なお、ブログ『みちのくの山野草』にかつて投稿した
   ・「聖女の如き高瀬露」
   ・『「羅須地人協会時代」検証―常識でこそ見えてくる―』
や、現在投稿中の
   ・『「羅須地人協会時代」再検証-「賢治研究」の更なる発展のために-』
がその際の資料となり得ると思います。

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