みちのくの山野草

みちのく花巻の野面から発信。

早坂高原(10/14、残り)

2016年10月19日 | 岩手県北
 10月14日、もうそろそろ紅葉しているのかなと思って出掛けた早坂高原の残りの報告である。
《1 コマユミ》(平成28年10月14日撮影)

《2 ニシキギ》(平成28年10月14日撮影)

《3 ドウダン》(平成28年10月14日撮影)

《4 ナナカマド》(平成28年10月14日撮影)

《5 》(平成28年10月14日撮影)

《6 黄葉はイタヤカエデか》(平成28年10月14日撮影)

《7 》(平成28年10月14日撮影)

《8 》(平成28年10月14日撮影)

《9 》(平成28年10月14日撮影)

《10 シラカバの黄葉はどうなる》(平成28年10月14日撮影)

《11 さてこの山は、本日は5日後となるが、どれだけ色付いているだろうか》(平成28年10月14日撮影)


 これで今回の早坂高原シリーズは終わる。

《早坂高原》過去のリスト
平成28年10月14日
平成28年7月19日
平成28年6月3日
平成28年5月3日
平成28年4月24日

 続きへ
前へ 
 ”みちのくの山野草”のトップに戻る。

《鈴木 守著作案内》
◇ この度、拙著『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』(定価 500円、税込)が出来しました。
 本書は『宮沢賢治イーハトーブ館』にて販売しております。
 あるいは、次の方法でもご購入いただけます。
 まず、葉書か電話にて下記にその旨をご連絡していただければ最初に本書を郵送いたします。到着後、その代金として500円、送料180円、計680円分の郵便切手をお送り下さい。
       〒025-0068 岩手県花巻市下幅21-11 鈴木 守    電話 0198-24-9813
 ☆『「涙ヲ流サナカッタ」賢治の悔い』                  ☆『宮澤賢治と高瀬露』(上田哲との共著)

 なお、既刊『羅須地人協会の真実―賢治昭和二年の上京―』、『宮澤賢治と高瀬露』につきましても同様ですが、こちらの場合はそれぞれ1,000円分(送料込)の郵便切手をお送り下さい。
 ☆『賢治と一緒に暮らした男-千葉恭を尋ねて-』        ☆『羅須地人協会の真実-賢治昭和2年の上京-』      ☆『羅須地人協会の終焉-その真実-』

◇ 拙ブログ〝検証「羅須地人協会時代」〟において、各書の中身そのままで掲載をしています。
『写真』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 万寿山(10/18、黄葉と紅葉) | トップ | 昭和3年6月に賢治が詠んだ詩 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL