流石に疲れ気味

2016年03月31日 08時13分59秒 | 季節

寒暖を繰り返しながら春に突入です。この時期は現職時代とは比べようもないのですがそれでも何かと飲む機会が多く、それに自身の体力等も衰えてますので,流石に疲れ気味です。

桜が順次開花中。これは桃、花桃ではなく美味しかった桃の種を植えたやっと花が咲いたのです。果たして実がなるかは分かりませんが。

椿もまだまだ咲いています。

「ガーデンシクラメン」が今頃咲きだしました。

小さな花も。

豪華な花も良いけどこんなシックな「春蘭」が対比的には良い感じ。

 「3B(バカ)政策」と揶揄されているのが次のことらしい。

 【高齢者1人につき3万円の給付金】、【若者向け商品券】、【叙勲】だそうです。何ですかねー。国の国民のお金等をかってに弄んでいるような気がするのですが、まともな施策で将来に希望が持てるよう実施して欲しいのだけど、もう無理かな、無理だろうな。打ち上げた掛け声がしっかり実を結ぶこともなくまたぞろ次の打ち上げスローガンの掛け声だけが続いているように思えて仕方がないのですが。

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旅行会の会合へ

2016年03月30日 11時40分10秒 | 飲み会

春になり、この季節はなんとなくじっとしていられない様な気がする感じ。

木々も新芽を吹き出しています。午前中は前日の疲れがありましたが午後は回復。健康のため約50分歩いて会合場所へ。

見沼田んぼ越しの「さいたま新都心」が見えると約半分ほどになります。

桜も咲き出しています。種類によっても咲き具合が異なるようです。

さてさて集まって、「人事異動」や「具合が悪い方」やいろんな話題が出ます。「塩が値上がり」するのとか、「円安政策じゃそうなるよね」とか情報交換をして次回の日を決めてと今回は旅行の話は無し。

店を変えて「紹興酒」を少し飲み、半ラーメンでお開き。前日はバスの時間をすぎてタクシーでしたが今回はちゃんとバスで帰りました。

最後の花は「ヘンリー・E・ハンチントン」、その前は「チューリップ・タイム」です。

ということです。ただしわたし的にはあんな国会審議で可決とは不信感しか残りませんが、それでも施行するなんて・・・・・・という感触。

 

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桜咲く

2016年03月29日 12時08分35秒 | 飲み会

すっかり目覚めるのが遅くなってしまいました。昨日は勤務時代のOB会でした。

本日、春そのもの。温かくこれで咲きだした桜は一気に咲き進むものと思われます。

 昭和に時代に同じ課で共に過ごした仲間たちが毎年一回集まります。今回は4人の方が定年退職を迎えました。昨年の集まり後、3人の方が亡くなり、体調不良等で出席がかなわない方等21人からはメッセージが届けられました。後10年経つと現職の方全て卒業となります。集まったのは30人余りでした。当時は職場の飲み会、泊まりがけの旅行とかを盛んに行っていた時代です。いわゆる同じ釜のメシを食った方々ですので楽しい時間を過ごしました。

二日連続の深酒でしたので今朝はすっかり遅くなりました。でも何よりも良き時代を過ごした仲間たちですので楽しかった。本日も旅行会の飲み会が入ってますが、もう体力的には無理な感じ。若い時は1週間どっかり飲んでも大丈夫でしたがやはり体力的・精神的にそういう事は過去の話という感触です。

最後の花は「淀の朝日」です。今年はおとなしい咲き方です。その前の画像は「エレガンス・シュープリーム」です。今年は余り蕾を付けませんでした。花々も気候等環境によって本来の姿を出せない年があるのですね。

「パンジー」は今がピークですかね。

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桜はまだ足踏みかな

2016年03月28日 09時35分18秒 | お酒

年度末近くになると、勤め人時代と変わってもうあまり関係がない感じだけどそれでも飲む機会はあるというか作ったりで。

熊谷市方面に向かいました。ちょうど、途中にあるうどん専門店で昼食を。行きは運転しますのでこのビールは私は飲んでません。

墓参りもしてそのあとカラオケに。参加者に誕生日月の者がいるとケーキが付きます。3時間もいると6人でも一人5・6曲は回ってきます。もう歌える歌が見つからない程。

まだたっぷり「椿」。

その後、いつもの焼肉店へ焼肉には「マッコリ」が、もし「どぶろく」があったらそれを頼みたい感じですが合う。日がな一日、移動はかなりの距離ですがほとんどこんな感じで過ごした日でした。

「春蘭」」のしっとり感が良いです。

国政選挙に出馬すると言われている方が男女間の個人的な事を、公表しそれでもってイメージ戦略か何か謝罪会見もして何かちっとも感じよくない。そもそも相手があることを、その事もわきまえず時には本人にとっては自慢ばなしの様にも聞こえてしまう様な事をひけらかすような方は私には好ましく感じないし違和感が拭えないのです。

 

 

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花冷えの春先

2016年03月27日 07時29分49秒 | 鑑賞

陽が差すいわゆる良い天気ですがなにせ花冷えそのもの。室内では石油ストーブが役にたっています。

「春蘭」の気品が際立ちます。日陰気味のところで長く咲いています。

「レウイシア・フィレーリア」も結構長く咲いています。もっともっと一鉢で豪華に咲くはずなのですが他のレウイシア類がそれに「雪割草」も昨夏の暑さに傷められたので、こうして咲いてくれるだけでも嬉しい感じ。

最後の写真は「バレー・ヌーゼン」です。今年はこの花は少ないかな。

今年度分の預かった領収書等の帳簿入力を少しずつ始めました。すると、繰り越された負債の部の「源泉税預り金」額が多い。納期の特例で7月から12月分を今年の1月20日迄に納める様に指導した筈なのにそれを記帳反映してないと判り、早速連絡を取り其の領収書を次回に預ける様に伝えました。一瞬忘れたかななんてドッキリしましたが。

水槽の金魚も水の冷たさに静か。以前は温水装置で熱帯魚を飼っていたのですが阪神淡路の大地震時に温水装置での火災が生じたということでそれ以来、その装備を外して金魚にしたのですが冬は水槽周りが寒く感じます。

保育等年少者に対することあるいは老年者に対すること等福祉に係る施策の貧困は起こるべき状況なのですね。耳触りのいい美辞麗句を口先で言うだけで実質的な対処対応を行ってないのですから。

因みに属する地方公共団体では保育所入所を断られた子供が2,122人、放課後児童クラブに入所できない子供が1,363人というのが現状だそうです。その現実に順次対応してく予定などとゆったりと構えていて良い状態ではないのですよね。また、地方公共団体での非正規雇用が増えている。これって地方公共団体まで国の方針ソックリですから、国の政策が真っ先に反映されてきてますのでそこも根本的改革しないと駄目でしょうね。

一方で施策の優遇等でこんなにも内部留保が有るのですよ。政治というのはその施策がどこを向いているのかなのでしょうね。

「アネモネ」、「パンジー」、「桃の花」。東京では桜の開花とTV放映がありましたが此方では何日か遅れでしょう。吹く風がとても冷たく。

本日は42年間の勤務を経てこの3月末で退職する親類のために慰労会を熊谷方面で行う予定です。途中、桜が咲き出しているかな。

 

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肌寒くて

2016年03月26日 11時03分56秒 | 仕事をして

預かった書類等を記帳できるよう整理などしましたが、室内でもと言うか室内だから肌寒くてストーブを焚きながらでした。

確定申告書を一件郵送で足立税務署に送付しました。源泉徴収票と現住所が異なっていたため住民票の添付が必要で3月15日までには提出できませんでした。還付申告なのでそれでも構わないのですがこれが納付すべき申告なら本税に対して期限後申告加算税5%が賦課されます。

郵便局へ行く途中の「モクレン」等。

「花海堂」はまだ蕾。

天気は良いのですが空気が冷たい。

最後の花は「アドルフ・オードソン」、其の前は「酒中花」で其の前は「ドクター・ルイース・ポリッシー」です。

乙武さんに関していろいろ話題になってます。不倫に関する記事は私はどうでもと言うかあまり関心がないのです、しかし奥さんが謝罪会見したとのことですが奥さんは何でって感じ。与党保守からの出馬とのことですが、そんなんかーって急にしらけてきて興味がなくなった感。

後、「巫女のくせして云々」とまた以前暴言で話題になった方の発言ですが、そういう方なのでしょうね。しらーっと興味がないというより何で代表としてそれなりに票を集めて選出されているのかの方が気になる。

春なのに足踏みです。

北海道新幹線が開通とのこと。便利になった思い。後、料金はどうなのかな。ちょっと行ってくるかが可能かな。

 

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桜の開花もちょっと待って

2016年03月25日 07時27分23秒 | 自然

朝は冷たい雨が降りましたが午前中には止みましたので所用を果たしに東京へ。まずは港区三田へ。立川談四楼師匠の本はまだあったはずですので持ち帰りに。

2冊有りました。

ついでに人形と皿も。

寒いので「花桃」は咲き止まり。

続いて王子駅近くへ。もう平成28年度分の記帳も始めないといけないものですから、其の資料等受領に。「桜」が咲き始めては咲きやめて。三枚目の「辛夷」はそろそろ終盤へ。

ところで政府が消費税率10%への移行を、あれだけ強気の発言をしていましたけど、選挙がらみでいろいろ取り沙汰されています。

ノーベル賞経済学者のジョセフ・スティグリッツ教授やめたほうが良いと言ったと風に大手マスコミでは取り上げていましたが、実は違うとの記事がWab上では発信されていました。

「2日後の18日に政府が公表したスティグリッツ教授提出の資料を見ると、消費増税についての記述はどこにもない。むしろ教授が提言したのは、TPPの欺瞞や量的緩和政策の失敗、格差の是正、つまりアベノミクスの全否定だった。」と言うのです。なんだ大手マスコミの願わくば一部でしょうがすっかり政府広報誌の役割を果たしているのですかね。

寒い雨により、だいぶ椿の花弁が傷んできた感じですが、そうでない状態の花を選んで。 春は気候の寒暖が著しい。

人事異動の季節です。もう、自身に関してはずっと前の出来事ですが、それでも知っている名前を見ると彼達もそんな年になったのかという感じ。

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昼間は少し歩くと汗ばむのですが

2016年03月24日 07時23分07秒 | 散歩

運動不足と感じて私鉄駅の横の銀行へ記帳に行きました。特に急いで記帳することもないのだけど歩いていくことによって約1時間半で9千歩強の運動になりますので。昼間ですから汗ばみましてウインドブレーカーはすぐ脱いでシャツは袖まくりしてベストは着ない方がよかったなんなんて感じたり。

後ろの二枚は桜です。一分咲き程度でしょうか。全く運動しない日が少し続くとてきめんに足腰が弱るように感じます。歩けば気分は晴れるしそれにお酒も旨くなるしで。

「トモロー・パークヒル」、「フランシーL」2枚、「サワダス・ドリーム」、「マーガレット・デイビス」、「羽衣」、「グランド・スラム」、「中部見驚」です。

「桃」が咲きました。づっと以前に美味しかった桃の種を植えておいたのです。実がなるかは分かりませんが、それになっても美味しいかどうかも。

水槽掃除しました。金魚藻は全く無くなってしまいましたが。

公示価格が発表されました。土地の価格というのはいくつものあります。一物五価とか六価とも言われていますが挙げると

1. 公示価格:国土交通省が毎年1月1日時点の土地を算定した価格で、一般の土地取引の指標とされている。

2. 基準地価:都道府県が毎年7月1日時点の土地を算定した価格で、公示価格を補完する意味が強い価格。

3. 固定資産税評価額:3年に1度評価替えされ、前年の1月1日時点の市町村が算定した価格で、公示価格の約7割程度。

4. 相続税路線価:毎年1月1日時点の国税局が算定した価格で、公示価格の約8割程度。

5. 時価:実際に市場で売買される取引価格。

その他、競売等で使われる「売却基準価格(不動産鑑定評価額)」を加えると、一物六価とも。

何とも何ともです。ところで地方は特に住宅地は下がっています。つまり地方は冷え込んで都会がますます栄えて(本当に都市の誰が栄えているのかは分かりませんが)ですかね。土地神話なんて時代がありました。また、バブルが恋しくてあの時の様にしたいのでしょうか。でもね、日本は少子化ですよ。必要無い土地を買い込んで資産として持っていてどうするのでしょうって感じ。金融資産運用もそうだけど、実態経済がいいですよ。バブルは所詮バブル。いつかは弾けます。そして、何も無いなんてことに成るのですね。無理してアパート経営などして何年か後には家賃を下げざるを得なくなって予定通り銀行への返済ができなくなりやがて抵当権をもとに其の土地が銀行等へ渡ってしまうなんて例も最近は多いようですので留意ください。

 

 

 

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日差しは強くなって来たけど風はまだ冷たい

2016年03月23日 07時38分25秒 | 季節

春は感覚的には温かいのですが吹く風はまだまだ寒い。

上空が冷たい空気だということが判るようです。

この「ヘリコプター」は重そうに見える。最近は随分と多分自衛隊機だと思いますが見かける機会が多い。

最後の花は「酒中花」です。

「日暮し」を活けて鑑賞。

「立川談四楼」著「師匠!」等読んでいます。5編の短編集ですが「すず女の涙」、「講師混同」を読みました。落語を聴くのとは勿論違いますが落語の小説版という感じ。師匠の洞察力と包容力が伺えます。何よりも面白い。暫く小説を読むことから離れていましたが、このような小説を読むとまた読みたくなってしまう感じ。

小さな枯れたような球根を「パンジー」と一緒に埋めておいたのですが忘れずに咲いてくれました。

「1955年度以降に生まれた61歳以下の若い世代は、生涯を通じて得られる社会保障(年金・介護・医療)サービスの「受益」より、納める保険料などの「負担」のほうが多くなる」とに試算が出てました。有り体に云えば納めた年金額より受給出来る年金額が少なくなるという事。それを少しでも解消するには年金受給年齢になったら出来るだけ居なくなって呉れれば助かるなって文面裏で思われているような気さえする。こんなのあるかよって感じ。納められた税金の使い方が違っているのでしょうに。こんな制度設計している国は認められないでしょう。それでもまだ、我慢してこんな施策をする政府を支持し下支えするなんてよっぽどおとなしく飼い慣らされているのかな。普通に考えて施策を変えるように求めそのための努力をするでしょうに。

業務の絡みで頂きました。大吟醸「鶴齢」。早速、その日の内に半分飲んでしまいました。旨い、旨すぎていけないや。越後湯沢駅の「ポン酒館」に行きたくなった。きゅうり齧っていろんな酒を飲み比べて。

春って感じ。春は不安定。

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お墓参り

2016年03月22日 07時50分50秒 | 季節

風はないけど空気が冷たかった。午前中にお墓参りに行きましたが、歩いて20分程度です。少し遠回りしたので往復約6千歩程歩きました。

「白木蓮」と「白花桃」が咲いていました。ただし、桜はまだつぼみが硬い。

花束を手向け線香を焚いて手を合わせました。あれから一年2ヶ月程経過しましたがそれからの処理状況等を報告しました。あっという間に過ぎてしまった感じです。

その後、合葬墓地にいるSさんのところで焼香しました。同じ年でよく飲んだし、日帰り温泉も行き、電車に乗った瞬間から飲み始めるという小旅行も何度もした間柄でした。

「雪割草」、「アネモネ」、「パンジー」です。春を感じるセンサーは植物のほうが優れているのですね。

椿の紅・白系を対比で並べて、「ジュリア・フランス」と「クラマーズ・シュープリーム」。

同じ「マーガレット・デイビス」なのですが樹勢によって咲き方にこんなに差が。

その他、いろいろな種類。

空を仰ぎ見て。

「春蘭」は以前、山梨県の雷(イカヅチ)というところで自生していたのを見ましたが、市内では自生は見られません。よってこれは園芸店で購入した鉢ですが丈夫で鉢分けして2鉢になりました。もっと株分けすれば増えるのですがなかなか手がまわらなくてそのままです。

TV番組で見ごたえのあると言うかマスコミンの使命である批判精神を持ち、真実を伝えようと努力している番組のキャスター等が降板等になる者が多い。時の政治権力が自分たちの方針に靡かない者外しに手を回したのだろうと思われる状況です。大手マスコミの経営陣等が政治権力を持つ者と飲み食いを共にして懇親を深めてるという情報も有ります。今の報道関係がその様な状況の基にあるということをしっかりと認識しておこう。

そして報道の自由度が世界でこんな状況になっていることに恥ずかしく思う。こういう状況である事実も大手マスコミではほとんど報道されず、今や事実はWebの世界で得る事が多いという非常に危険な感じがするのですが。

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