大晦日です。

2014年12月31日 15時13分14秒 | 季節が変わる

大晦日の朝。なんとか12時過ぎには予定していた掃除と「レウイシア」、「行者ニンニク」の鉢とポット植えを終了しました。

これは前日清掃した水槽。当初小さな金魚5匹と水草がいっぱいでしたがこんな姿に。でも2匹が大きくなり藻もこれから増えそうな気配。

一枚目の「フィレーリア」、綺麗な「レウイシア」ですが、今夏枯らしてしまい、新たに送られた新苗です。二枚目は植え替えた「レウイシア」の一部です。三枚目は「行者ニンニク」ポット植え。健康に良い山野草だそうです。

午後は少し休んで、各チェーン店に行き、プリンターのインク、ファックス用のインクと多分お酒を購入予定。行く年を感じる時間にはもう少しかかりそう。思えばというか過ぎてしまった月日は早足だったような。

「ヤマダ電機」へ行ってプリンターのインクとファックス用インクを購入してきました。コピー用インクは純正品なので高い。半額ほどになるエコと書いてある代用品に目が行くのですが以前使用して本来の色が出ないという失敗にあっていますので純正品購入。財布がトホホ。

ついでにお酒の「トップ」へ。結構、混んでいる。ワインと日本酒は長野旅行で購入してあるし、ビールも在庫有り。で、「ジン」と「ライム」と「焼酎」と「ウイスキー」とツマミ。オイル・サーディンに最近凝っていて温めて食べると最高。ウイスキーは「ニッカ」を、でもサントリーもニッカも竹鶴さん達が作ったのですけどね。家で飲む分には安い。でも外で仲間と飲むのはそれなりに良いものですけど。

もう戸外に出しました。充分鑑賞しましたので。

今年も残すところ9時間ほどです。拙い、誤字脱字が多い当ブログに訪れて頂きまして有難うございます。自然体で言葉が表現できればいいのですが、無理せず、時にグダグダ書いていますが新しい年も宜しくお願い申し上げます。良いお年をお迎えされる事をご祈念しております。

 

 

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街は空いていた

2014年12月31日 07時32分26秒 | 少し活動

午前中に水槽の清掃をして後の掃除はできなかった。よって31日はまだまだやることをたくさん残したままで、午後から東京へ行きました。

大宮駅も普段よりだいぶ空いていて、東京の三田の街も空いていた。

夕方近い風景です。

月も出ていた。

業務も少し行って年内に処理できるのはここまでという感じで早めに終了しました。あれもこれもと考え過ぎないように最近はメモすることが多くなった。

少し疲れているせいか花に気持ちが落ち着きます。

実生の椿も充分楽しませていただいた。来季も蕾をつけて、一つでなくいくつか着けてくれればいいのにとの思い。

31日は色々することが残ってるので要領よく処理していかなくては。税務処理、掃除、買い物、鉢植え等々と、でも、あんまり頑張らないようにして新年を迎えたい。

「平成27年度与党税制大綱」が発表されていた。とてもゆっくり読み込む時間はないのですが、どうも、イメージとしては、年配者の持っている預金等を市場に吐き出させ様という傾向。また、投資を進め、寄付を促し、儲けの出ている大法人等は税制面で優遇し、広く細かく個人からの税収は挙げるという傾向のように感じられるのですが、ちゃんと読み込む時間はまだ、持てないなー。さー、本日、平成26年の末日です。一年の締めくくりを。

 

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しっかりと霜が降りた朝

2014年12月30日 08時36分52秒 | お酒

今朝は霜が降りて寒い。昨日も午前中は冷たい雨が降りましたが午後からは上がったので歩いて年内最後の忘年会に行きました。開始時間は15時からということで14時に出発して冷たい空気の中をワーキング。飲み会に出るときはできるだけ歩くことを心がけています。

その前に、北海道占冠の友人が経営している「イトーアイリスガーデン」から「レウイシア」の苗と「行者にんにく」の苗等が届きました。御礼です。

「レウイシア」は今年の夏の猛暑でだいぶ枯らしてしまったので、今回は用土と素焼き鉢も一緒に。レウイシアは寒さにとっても強いが、暑さに弱い。だから今頃が元気な植物です。「行者にんにく」は俗名アイヌネギと言っている春一番の山菜だそうです。普通の65型のプランターに4~5ポット市販の培養土や畑の土で植えると良いらしい。実生6~8年のもので3月頃に食べられるとのこと。どうやって調理するのかは後でメール等で聞いてみます。

14時半頃の新都心風景。

シーズン2度目の「じゅらく」です。最近は座敷での宴会場が少なくなり、我々の年代には何か落ち着く場所です。

宴会風景。もう、ただただ飲む飲む。

やがて、暗くなりまだ飲み足りない者は二次会へ「しのぶ」です。飲むは歌うはですっかり御用納めと成りました。

本日、朝風呂入って、午後からは東京へ年内最後の業務に向かいます。その前に、水槽と台所等残りの大掃除をしたいのですが、時間と体力が有るか否かで、でも明日は午前中には掃除を終えたいので頑張ります。

 

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疲れるな~大掃除

2014年12月29日 07時03分27秒 | 日常の暮らし

やっと重い腰を上げて大掃除に専念。終日、急いでそして適度に手抜きで大掃除。でも、まだ半分くらいかな。後は明日の午前中と明後日2時間ぐらいと31日で、でも31日は午前中ぐらいで終了しないといけないなって思い。前もってすれば良いものを切羽詰ってこないと出来ないというか、困ったものでいつも反省先に立たずです。

そんなわけで画像がない。

朝焼け気味の空です。

実生の椿もそろそろ終盤です。一つきり蕾を付けなかったので又来季咲かせられることを願って。でもまーこの時期に咲くっていうのは貴重でしょう。だから多分、「西王母」か「有楽椿」の系統でしょう。花弁は咲き進むに連れて開き、ピンク色からだんだん白色勝ちになりますが花心の部分が劣化しないのが良い。

これ、近所の人が持ってきてくれました。これって葉から新芽が出てそれが新しい本体になる草というか多肉的な植物だと思う。ただ、霜に当てると多分一発で枯れるのでしょう。だから室内で。植物の緑が常に有ることを求めるにはもってこいかな。

あとは「パンジー」。好みの黄色い「パンジー」。

いやー、大掃除。なまった体にもう、肩こり、腰痛を感じています。でも気合だ。年を越すと暫らくは業務中心に回るようにしなくては。とは言ってもそんなに忙しいのは求めていないし、それは本望ではない。

 

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「大成金」一部に行きました

2014年12月28日 07時52分38秒 | 落語を楽しむ

朝6時起き8時に家を出て新宿文化センタ小ホールへ「大成金一部」へ行きました。10時に着くためには大変なんです。大宮から行くには。そして高校時代の友人5人と現地集合で一緒でした。バスが遅れていたので8時41分発に乗れないので遅刻かなと思っていたけど新宿川越線も遅れていてそれで間に合うという何とも綱渡りのような有り様。

三枚目の写真は「春雨や雷太」さんで一部には出演しませんが下働き中。こう言う姿勢が素晴らしい。好青年ですね。ファンに成りました。

開始時にはほぼ満席でした。

瀧川鯉八「俺ほめ」、神田松之丞「違袖(タガソデ)の音吉」、三遊亭小遊三師匠「蛙茶番」、中入り、三遊亭小笑「悋気の独楽」、昔昔亭A太郎「大工調べ」を演じました。落語を俄かに聞き出した私としては小遊三師匠の演目が分からず「まめだの落語日記」さんで確認させていただきました。勝手に利用させて頂き、御礼いたします。

まずは「瀧川鯉八」さんの登場でびっくり、なんとクリクリ青々坊主になって出てきた。新作落語ですがどんどん上手になってきています。安心してというか絶体笑えます。聞くたびに上手くなっているなー感じます。「神田松之丞」さん。気合が入っている。いつものように汗を飛び散らせて熱演。こんなに毎々、全力投球な感じでこれからもずっと頑張っていたら体が持つのかなって感じです。講談だけど十分笑いを取り落語的な方向も感じます。「三遊亭小遊三」師匠。流石です。真打の力量というか格の違いが判ります。二つ目さんはこの違いを肌で感じて精進してやがてその域に近づき追いつきと努力するのでしょうね。中入り後、「三遊亭小笑」さん。この話、何回か聞いていますが、その度に遅々としてではあるけど良くなっています。まだ、女将さんの声に工夫が必要でしょうけど。それに、もっと間というか余裕を掴まないと。「昔昔亭A太郎」さん。いい男なので落語家としてそこが得か損か。出てくるときの間の取り方が一部観客にとり、しっくりこない感を持つ方もいました。声も良いし大きいし、そして聴いていて、何かA太郎さんの師匠の喋りに似て来てるなーって感じた。総じて言えばに楽しかったし、時間的にもこのくらいが私達には良いかな。

新宿の街で、まだ銀杏が色づいて散ってない樹がありました。

さて、遅い昼食。うどんが美味しいお店に。その前にビールとワインと日本酒で乾杯。最近、交流を復活させた高校時代の友人たち。今度は温泉旅行にでも行きたいね等の話も出ましたが、まずは簡単に実行できる金曜日の定例「成金」に集まって行くかなんて話も。ほろ酔い気分で解散。5時半過ぎには自宅に戻れました。体力温存で明日はもう大掃除もしなくては。

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必死こいて

2014年12月27日 06時40分53秒 | 少し活動

予定が詰まっているのでなんとか預かっている伝票を入力してそこの源泉徴収票の作成して、報酬の支払調書も作成して法定資料合計表の作成、納期の特例の納付書等作成の目処がつきました。そうなると急に進みが遅くなり、間に合うという感覚で余裕の気分。明日は8時頃には家を出て新宿へ向かう準備と思考は向かいました。本当はまだ、まだ、すべき事有るのですけどね。まあー、良いか。気持ちに余裕がなくていい仕事はできません。大掃除は今日も繰延。

もう、何度も紹介してしつこいと言われそうな実生オリジナル椿。名前はなんてつけようか。別にパテントを取得する訳ではないので非公式の勝手に付ける名称ですけど。

午前中歯医者さんに行きまして、仮歯が入りましたが、まだしっくり来ません。人間て不思議でそのうち慣れてしっくりするのでしょうかね。明日はこられますかと言われ無理なので次回は明け1月5日で予約。ちょっと痛むのだけど我慢ですかね。ということはお正月に傷んだら困るのだけど。

これは「有楽椿」。似ているけど明らかに味わいが異なります。写真だと「チューリップ・タイム」という椿、それはまだ春先に咲きますが、それだって写真だと似ていますが、実際は全然イメージが違う。実物見ないと味わえないのです。

こちらは「デビュータント」寒さと風で傷められてますが、丈夫で好きな椿です。

年内最後だと思う「バラ」。これは「金柑」。これは「万両」。歯が気になって少し集中力散漫。

「パンジー」は黄色が一番だと思っています。なぜかというと黄色が夜でも一番目につく色なのです。パンジーに関してはですが。だから黄色ばかり選んでいます。それって白内障の手術をする前に気がつきました。

野鳥用に木に残してある「みかん」ですが、まだ、餌に困ってないようで啄まれていません。

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年賀状は作成できたけど

2014年12月26日 08時06分32秒 | 日常の暮らし

期限に追われて年賀状の作成をし終えた。

今年も10種類の図案を作って、アット・ランダムに印刷してと忙しなかった。どの方にどの図案が届くかは、最初の内はなるべく選択していたけどその内に時間が罹るのでもうどれでもって感じて打ち出してしまいました。間際にならないと作成しないという計画性のない自分が悪いのですけど、ともかくも作成完了。

朝の空と夕方の空。どちらも寒そう。実際、終日寒かった。

昼に図書館に行き返却してまた小説2冊借りてきたけど読む時間があるのか疑問です。

で、図書館の横の「辛夷」だと思いますが、すっかり蕾をつけていて春を待っているようです。

しっかり季節ごとに予定通りというか生物体内反応をしています。が当方は暮れに来て時間が不足気味。あれもしなくちゃこれもしなくちゃと思いつつ遅々として進んでいません。大掃除に着手できてない。業務での「法定資料合計表」作成も年内に目処をつけておきたかったのに無理みたい。27日は新宿に落語芸術協会若手が出演する「大成金」に高校時代の仲間5人と行く予定で券を購入してあるし、29日はOBの旅行仲間と15時からの忘年会。そう歯医者さんは明日年内最後の治療。大掃除にしわ寄せが行っている。でも掃除すべきところはしておかないと気分が悪いし、30日、31日に成るかもです。できれば31日は朝からのんびり、ちびりちびり飲んでなんて夢想していたけど駄目だろうな、これでは。

来年の「確定申告の手引」本が共済組合から送られてきましたが、まだとても目を通す余裕なしです。

ここはやっぱり気持ちを落ち着かせて、

一応実生の新花を愛でて。

こちらは、寒くなると咲き始める茶人の「織田有楽斎」が好んだという「有楽椿」で「太郎冠者」という別名も有ります。

こんな余裕のないときに思い出すのは『今日の苦労は今日にて終われり、明日を思い煩うことなかれ。』なんですよね。

 

 

 

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クリスマス・イブ

2014年12月25日 06時59分57秒 | 季節

クリスマス・イブですが、特に何もないのですがケーキは食べるかも。なんでも「さいたま市」はケーキ消費が全国一位クラスらしい。そういえば、結構、ケーキを食べる機会は多いかも。でも以前、ケーキ屋さんに頼んでおいたクリスマス・ケーキを受け取りに行った時、奥の一人席で一人で座ってケーキを食べているサラリーマン風男性がいましたが、それは私には出来ないなーなんて思ったことがあります。で、今でもまだそれは無理かも。別に食べてても言いわけですが、出来ないな。一人で飲み屋さんで酒は飲めても一人でケーキ屋さんでケーキは食べられないシャイで古いタイプです。

今年も「チェ・シブヤ」のクリスマスケーキで。

実生オリジナル椿を一人愛でています。

何とも良いです。オリジナルですから私の作出した(といっても自然実生で咲いただけですが)椿です。でも、見る方によってはなんでも無い椿でしょうね。

一方、こちらは咲きだした「有楽椿」見方によっては同じように見えるでしょうけど実際のところかなり風情が違うのです。

「パンジー」も寒さに耐えて咲いています。

こちらは「荒獅子」奥に咲いていて写真がうまく撮れない。

「南天」と「万両」の実。

今朝の日の出直前の寒空。

 

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仙仁温泉二日目の記憶

2014年12月24日 07時05分52秒 | 旅行

流石に疲れが腰に溜まったようで本日腰痛気味ですがぐっすり眠ったせいか、午前中は少し業務を行いました。が、根気が続かず後はゆっくりして、大掃除開始も繰延。

寒そうな上空。もう、サクラソウの類が咲いていました。

実生の椿が咲きだしました。つぼみは一つのみですが。オリジナル椿です。

淡いピンクで「有楽椿」の色調ですが白も含んでます。「西王母」より、咲き方は弱々しい。でも花心を見ると「西王母」の自然実生かなって思うのですがそこは不明。このあとどう咲き進むか、そして花持ちはどうかなど見守っていきます。自然実生はいくつか、そう2、3咲きましたがこれが今のところ茶花的には一番いいかな。

さて、「仙仁温泉」に泊り翌日ですが、朝風呂から始まりました。

「貸切風呂」でゆったりして、いくつもの安らぎ空間で珈琲を飲んだり寛いで。

朝食は8時から、「そば粥」も美味しいし、パンもフルーツも温かいものは暖かく冷たいものは冷たく頂きました。

12時まではゆったりできますがいくつか観光もしたいので10時頃には宿を後にしました。

さり気無い配慮や優しい心遣いなど、これでは絶体人に勧めたくなる程の心に残る素敵な温泉宿でした。ここに泊まって何もせずゆったりと時を過ごすのに一番向いている宿だろうなって感じたけど、観光しようと云う心がまだ忙しないのですね。

葛飾北斎の鳳凰が描かれている小布施の岩松院で八方睨みの鳳凰を拝観しました。以前来た時は畳に寝転んで見たのですが今回は椅子に座って説明を受けました。また小林一茶の「やせ蛙まけるな一茶これにあり」の句が読まれた場所でもあるようで石に刻まれています。いくつか国変えさせられた「福島正則」の菩提寺でもあります。

小布施といえば栗ですが、ここで名物のクリを使った甘いものとワイン等購入。

その後軽井沢に出て「アウトレット」というのですか、色々たくさんのブランド衣料店などが集まっている広い店舗群を見て、でも寒かったし、そんなブランド品買うという気持ちも殆どなく。多分既に氷点下になっているだろうと思われる寒さにふるえて、帰途につきました。今年もいくつか宿泊旅をしました。それぞれに楽しい思い出があります。多分、今年の最後の旅の温泉宿「岩の湯」さんは締めくくるにふさわしい心温まる良い宿でした。

自宅の風呂では一日遅れの「ゆず湯」にしましたが、冬至の日には「仙仁温泉」の大風呂で朝風呂の「ゆず湯」でした。

 


 

 

 

 

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仙仁温泉に

2014年12月23日 08時32分03秒 | 天候

21日、22日と長野県須坂・仙仁温泉へ行ってきました。車2台で行くため大宮駅から吹上駅に行きそこで合流。

寒い朝。吹上町は平成の大合併で今は鴻巣市の一部です。

関越道で藤岡ジャンクションを経由して長野へ向かう。

「小布施」方面に向かう道を少し入った所で美味しい蕎麦屋さんで昼食。

酒蔵も散策。

やがて仙仁温泉「岩の湯」に到着。

評判の高い宿です。リピーターが多く、人気の宿です。宿の作りも従事している方々もとても暖かい。それにお風呂は洞窟風呂や貸切風呂も有り、それだけではなくその途中に休憩場所も充足で人気があるということが納得。

これは貸切風呂。露天風呂も付いています。

これは夕食の始まり部分。これからいろいろ出ますが、もう写真どころではなく食事に専念しました。

寒い朝に埼玉県から長野県に向かいましたが長野県の寒さはこの雪を見て分かるようにレベルの違いがありました。「岩の湯」はなかなか予約が取れ無い秘湯とのことですが、それは来た方が帰りには次の予約を入れており空きがなかなか無いということのようでそれも泊まって見て納得です。「おもてなし」はさりげない言動の中にこそあるのですね。何度も行きたい仙仁温泉「岩の湯」です。泊り客はどこかに観光したいというよりこの宿でゆったりと過ごすこと、それ自体に価値を見出すのでしょう。素敵な「岩の湯」です。ゆったりと休めました。

 

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