ジェネリックにしようか迷って

2014年04月30日 09時55分58秒 | 健康に注意して

処方箋をもってドラッグストアーに行きました。血圧降下剤N錠5mgを毎朝1錠なんですがもう何年も飲んでいます。血圧も病院で計ると左程の数値が出ないのですがやはりやめない方が良いようで飲み続けています。それで、最近はちょくちょく薬局でジェネリックにしませんかと勧められます。以前一回ジェネリックに変えたのですがどうもなんか気のせいかもしれないのですが違う感じでやはりN錠にしてもらった経緯があります。医者に聴きますと勿論、成分は同じなのですが、やはり人によってはまだそこのところは何とも確定できないようで、そんな訳で私はやっぱりN錠にしてもらいました。最近は市役所からもジェネリックにしませんかとの通知が来ます。ただ、人間結構複雑ですから個人差は有ると思うので仕方がないのです。

薬局への行き帰り、チョット遠回り歩いて春の芽吹きの爽やかさを感じに。

どうもヒバリでは無いみたいですが。

旬の「筍」をまた入手。この時期は結構食します。

春の綺麗です。

咲いてるうちは掲載します。

「レウイシア」も。

そういえば情報としてブラウザ-の「エックスプローラ」が危険だとの噂のような話を耳にしましたが、どうなのでしょうか。かといって他のプラウザにするべきなのか。そしたら、と云うかそうするのどうするのか、また、変えたら変えたで不都合が無いのかとか、チョット、解らないだけに心配。一番良いのはエックスプローラ提供元で情報流してくれるとか、バージョンアップしますから心配ないとか、何せこちらはその件に着きほぼ完ぺき素人状態ですので。コンピュターの世界って、いっつも危なっかしい感じ。そうなると住民番号とか、所得や納税等の把握も管理できるマイナンバーなんて本当に大丈夫なの。見切りは発車で安全神話を流して何てじゃ無いのでしょうね。でもなー、最近では原発安全神話のすぐ後に取り返せない事故が有ったでは。

かなり貧相な感じで咲いたボタンの「ハイ・ヌーン」と云う品種。

今朝ブラウザーをファイヤーフォックスにしようと変更を試みましたが上手くいかない。そして立ち上げ画面も異なってきてしまい参った。どうしようか思案中。

 

 

 

 

 

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大型連休なんですね

2014年04月29日 07時13分49秒 | 季節

今、まさに大型連休なんですね。勤務していた時代や、子供が遊びに夢中になる時代はそれなりに活動的でしたが、また、そんな時は忙しくても体力が有りましたが、今や仕事をしていると云ってもでそんなに時間に追われる訳でもなく。体力もそれなりに萎んだし、ましてや介護などもあり、連休と云ってもこれと云う大きな計画は無い今年のこのシーズンです。この期間は普段日常的に時間に追われ忙しい働き盛りの方に譲りましょうと云う気分。外を歩けば、車なども少ないし、きっとこの時期だからこそ活躍している家庭もたくさんあるとは思いまして、それで、連休に気が付くという、何ともリタイヤした様な感すら味わっています。でも、まだまだ小さくても良いから華の有る生活・暮らしをするつもりと云う気持ちは捨てていません。

そういえば、2月・3月は業務の関係も有り遠慮してましたが、4月の月例の飲み会、日程が判らず飛ばしてしまいました。そしたら携帯メールが来て5月の日程が判りました。5月は行きたいです。仲間や友人と会うってことは大事です。世間知らづに成らないためにも積極的に人と関わっていなければ駄目ですね。此処の処孤独感ある自分。

いただいた「筍」をつかった酒の肴と「こんにゃく」の刺身。こういう食材だと体に優しいと思います。

「大手まり」、「小手まり」、「キモッコウバラ」が色々な家庭で咲いていました。そしてそれが目を惹くのです。

 封書を出しに郵便局へ。82円の処、若干重くて92円でした。来年10月からは再度上がるのでしょうね。

「シャクナゲ」です。三枚目の写真はご近所で咲いてました。この白地に赤覆輪と云うパターンは椿も然り、アザレアも然りですが何か心の琴線に触れる良い味わいです。草花でもこの色合わせは素敵に感じます。

「テッセン」がどんどん咲きます。白や茄子紺や赤みかかった色のテッセンも育てたことが有りますが、この色は飽きが来ないし、このテッセンすごく丈夫。

椿もまだまだ全部咲き終わっている訳では有りません。

「レウイシア・ネバディンテ・ロゼア」は二鉢あるのですがこれは遅く咲いた方です。

長持ちしてまだ咲きつづける「エラチオール・ベゴニア」こんなにも咲いてこの株大丈夫なのかと心配になるほどです。

 

 

 

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「筍」の季節ですか

2014年04月28日 07時38分23秒 | グルメ

今年の出来はどうなのか聞いてもそれぞれの答えが返ってきて、要は気候に遇った場所はできが良くてそうでない所は良くなくってと云うのが解答の様です。と云う「筍」をいただきました。

小ぶりですが、それ故、美味しそうです。

早速、皮をはいで糠を入れて落し蓋をしてゆでてもらいました。今晩の酒の肴に旬の食材です。

やるべき仕事は有るのですが気候のせいかどうも気合が入らない。そこは何とも、そして今日の処はまだ猶予が有ると考えている個人業ですのでそんな時は自分を追い込まず、よって図書館へ本を借りに行きました。

「宮沢賢治」作品は筋もおおむね判っているのが多いのですけど本当には読んで無いので借りてきました。後は併読用にもあと二冊。

「テッセン」と「シャクナゲ」が日々咲き進みます。

「レウイシア」も小鉢で精いっぱい咲きます。

「キモッコウバラ」、「大手まり」それに遠くからでもすごーく目立っているのが「ハナミヅキ」です。図書館への行き帰りに。

まだ咲いていますよ。

TVで日銀の景気動向等について報道されていまして、どうも目標どうりに事は進んでいるような報道でした。だから景気回復するし、税・社会保障料等の負担増を求める政策は予定どうりに進めていくという筋書きなのでしょう。え、、大丈夫なの。一方では若い女性が一日2500円の簡易宿泊所で何か月も非正規職で暮らしているとも。明日を夢見る余裕もなく日々生きるために暮らしているとも。このような状態でも自助・共助・公助と順番付し、福祉政策を体系化していく有様。それでも昔よりは良くなっているのだから、何て思うようにさせられるような。まるで実質、身分制度社会に向かっているような気がしてきた。で、もっと貧しい者がいるのだからまだ貴方はましなのですよと思わせるような。若い人が将来を夢見て、たくさん学習して・試行して・生き生きと生活出来ないでより良い国づくりは進まないですよね。まづは働くものの立場に立って所謂「派遣法」は改めなくてはって感じるのですが如何でしょう。若者の非正規職の労働者がこんなに増えているのはどう考えても先の展望が明るく見えない。

 

 

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やはり温暖化か

2014年04月27日 07時08分03秒 | 読書

暖かい日がと云うよりいわゆる夏日と云えるような暖かだるい感じで一気に色んな事象が緩んでくるという感じです。

「テッセン」が咲きだしました。幾つかの種類のテッセンを育てたことが有りますが、最後まで残った丈夫なテッセンです。毎年たくさんの花を咲かせます。さらに「シャクナゲ」も然りでほっておいても残ったシャクナゲです。とうとう花色を見せだしました。百回放ってしまうからシャクナゲと云う、何て言われるほど大事に世話をすればするほどうまく育たないといわれるシャクナゲですが、最近は丈夫な種類が改良されてきているようです。このシャクナゲは入手してから20年以上たっているでしょうか。ここ何年もたくさんの花を付けています。

午後はKさん宅に相続税申告の為の「特定路線価設定申出書」:これは相続税路線価が付設されて無い路線に路線価を設定依頼の申し出ですが、その申出書の相続人の押印と、さらに不足の資料等を受領へ行きまして、帰りに地元図書館へ借本の返却と新規借りに行きましたが、本日は5時閉館でして返却ポストに投入はできたものの新規に借りられませんでした。でも明日にでも運動がてら歩いて行って来ればよいので納得です。

さて、「ふんわりさん」の紹介で購入した寄席に1年間通いその感想や雑感や薀蓄を書いた長井好弘著「新宿末広亭」を、少しずつ読み続けていましたがついに読み終えてしまいました。とっても面白かったという読後感です。再読してもきっと面白いと思いますので側に置いておくつもりですが、近くの住んでいる二ツ目の落語家さんにも貸して読ませようとも思っています。

「レウイシア・ネバデェンテス・ロゼア」と「レウイシア・ピンキー」です[L・ピンキー」は多花性で長く咲き続けます」

この温度になると椿は花を落としますが、そしてその落花を拾い集めるのが毎日の作業になっていますが、まだ咲いているのも有ります。ですからそれはそれで大事に見守っています。

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春ですね-

2014年04月26日 06時41分34秒 | 季節

春ですね。人間も何か体を動かしたくなる季節です。でも、無目的に動かすのもそれはそれでなんか出来づらいものです。読書をしたり、なんか見つけて少し仕事らしきことしたりで、勿体なく一日が過ぎてしまいそうです。かといって介護もあり、皆が全く家を空ける訳には行かなくて。それでも夕刻と云ってもまだ陽が射してましたが30分ほどワォーキングしてきました。汗ばむほども気温の中で。

エンドウ豆の花ですかね。色違いですけどきれいです。最近は「スナックエンドウ」と云うのがゆでてそのまま食べて甘くておいしい。エンドウ豆をご飯と一緒に炊いた「豆ごはん」は好物の一つですが最近は食してない。と云うのも、今の若い人はあまり豆類が好きでないらしい。ソラマメなんかもあの匂いが駄目らしいのです。

ネギ坊主が咲いていました。小学生の頃、友人の家でこれが有り、ちょうど良い高さなので野球のバットで次々に打ち飛ばしたことが有りましたが、きっと、その友人は後で家の人に叱られたのではないかと思います。先日、テレビでこれを天麩羅にして食していましたが、そんなのもなんか「おつ」ですね。

レウイシア」各種。「L・交配種」、「L・ピンキー」、「L・スーザン」、「L・コロンビア-ナ」、「L・コチレドン」、「L・ネバディンティス・アルパ」、「L・レデビバ」、「L・レアーナ」です。後ろから二枚目の「L・レデビバ」は変な種類で柔らかな多肉な葉が枯れて来てそれから蕾が上がってきて咲くそうです。今丁度、蕾が上がってきた処。最後の「L・レアーナ」は何が原因かいまだ我が家では咲いたことが有りません。が、常緑性なので観葉植物としてもまあまあかなって感じ。

この暖かさで花の季節の終わり近くを迎えている椿の今日。

三枚目は「岩根絞り」ですが、樹勢が弱っている感じです。

アメリカ合衆国大統領が訪日しています。TPPはどうやらまだ、協議継続の様です。どうなるのか。相互に思惑や相互の国益のため、そうそう妥協ってわけにも行かないのでしょうし。現在の世界情勢の中で、国内での国民の食糧自給率を増やすことに努力すべきであり、これ以上下げては極めて危険だと思います。農業・牧畜業関係者それに漁業もですが頑張れ、私は応援します。

 

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甘ーい金柑

2014年04月25日 07時45分32秒 | 健康に注意して

とても甘くてビタミンCが豊富な金柑をいただきました。

これを半分に切ってそのまま食すると丁度ミニトマトを半分に切ったような大きさで、勿論味はトマトではなく金柑ですから柑橘類と感じますがとても甘い。種が何粒かありますのでそれが無ければ尚の事食べ易いかも。うちにも金柑がなっていますが、それとて皮の部分は甘いのですが中身まで一気に口に入れて食する気にはなれない味です。相当の改良を重ねて作出されたのでしょうね。柑橘類の改良も日々進んできているのだなー。リンゴだって群馬で改良された「名月」と云う新種は一味違うし。

因みに家の金柑。野鳥の餌に半分鑑賞に半分。いくつかは皮の部分だけ少し口に。

やはり歩かないと体が重い。よって、特に今、必須ではないのですが銀行まで歩いて記帳に行ってきました。9千歩弱ですがその行き帰りの春を楽しみながら。

「ハナミヅキ」、「ジャーマン・アイリス」、「ツツジ」、「ヤグルマソウ」を見ながら春を満喫。足の親指の爪が巻づめで爪切りを上手くしないと食い込んで痛くなるのですが、前日、具合よく切れましたのでスニーカーで快調です。散歩へ行くぞって感じで2時間程歩くより、のんびりワォーキングって感じが春は良いです。

「飛行船」がふんわりと移動していました。宣伝のために飛んでいるのか、だれかお客さんを乗せて営業しているのだか判りませんが、こんな風の少ない快晴の日は乗っている人、いい気分でしょう。

「レウイシア・コチレドン」は、長い事花をつけています。小さな鉢一つでも豪華なイメージ。「レウイシア」の改良も今すごいです。

最後の写真は「挿し木して鉢で育てた「フランシー・L」ですが。まだ、樹勢が弱くて花も小さめですが室内できれいに咲かせました。毎朝、たくさんの落ちた椿の花を拾い上げています。それも含めて椿なんです。

 

 

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「クマガイソウ」に会いに

2014年04月24日 06時36分51秒 | 散歩

何時もの散歩コースの早い段階で自生地が有ります。今日は散歩途中で無く、それ自体を見る目的で午前中に行ってきました。

終わりの二枚はクマガイソウが映っていませんが同じ場所で生育しています。でも随分と少なくなったなー。以前はと云っても何年か前になりますが、もっとびっしり密集して花径が並んで咲いていたのですが。原因は何だろう。地球規模の温暖化せいかな、ここいらでは生育環境に適さなくなったのだろうか。人類が膨大なエネルギーを求め、自然環境を破壊しているという事がここにも現れているのだろうか。それとも宇宙規模での変化に依るのだろうか。この花は守りたいけど宇宙規模での変化ならそれはそれで自然の摂理とも考えられなくはないけど、人為的な原因に依ることだとするならそれはさらに人為的に元に戻さなくてはいけない気がしますが。

昨日に続いて鳩が近隣の屋根に来ていました。ただ、今回は白い色がちの鳩ですが。それも二羽で。だからか、前に見つけた鳩より何か優しそう。

「躑躅」が至る所で咲きだしています。もう、霜は降り無いでしょうから花弁が傷められることなく綺麗が持続しています。

藤も咲きだしています。ただ、私のイメージでは藤の花には良く「熊蜂」が訪問していますのでそこは注意が必要。

「ゲスト・オブ・オーナー」です。この椿は遅咲きです。また、年によって、つまりその年の環境状態によって豪華にも貧相にもなります。

後どのくらい椿の画像が挿入できるだろうか、花の時期の終盤に入ってます。

朝の月が素敵でした。

依頼されている相続税申告関係で今日は取ってもらった戸籍を読み込みながら相続関係図の作成をしました。現在の戸籍事項証明書になる前の戸籍、それも改製原戸籍程度から(つまり被相続人が15歳ぐらいから必要)見ますが、人の手で書いてありますし、達筆だったりなかなか読みづらいのですが、そこには何かづっしりとその人の歴史が表示されているようである意味、厳かに心して読み解くという気持ちになります。合理的なのかもしれませんが今の戸籍より以前の戸籍の方が戸籍として良いななんて感じるのはもう古い部類に入る人間なんですかね。 

 

 

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強そうな鳩

2014年04月23日 06時23分09秒 | オピニオン

イメージとしては平和的で気の良さそうな感じを持っていましたが今日はそう見得ない強そうな鳩がいました。

一羽で堂々とあたりを睥睨していました。きしっと思いつめたような強い意志が宿っている猛禽類のような。たまにここいらで見かけるキジバトにしては大きい様な気がしますが。

何年もずいぶん遅れて村上春樹著「1Q84(BOOK3)」を読み終えました。小説ですから色々な感想を読者が持つのは勝手で良いのかと思います。この中に人生の真実とかを読みとる方も居るでしょうし、宗教的信念とかそうでないそこからの脱出とか、世間的ムードとかとの自我との対立を見る方も居るでしょうし、そりゃ、読み手の勝手で良いのでは。面白いかと云えば、面白く感じる方も居るでしょうし、そうでない方も。読後感想など、Webで見ると大方好評のようですが、個人的に思うのには私にはこういった観念的すぎる構成の作品は向いてないのかも。よって、歴史小説や伝記的小説が無性に読みたくなりました。それと、少しづつ読んでいる「ふんわりさん」に紹介して頂いた長井好弘著「新宿末広亭」を読み、ストレートににんまりしました。

私には月は常に一つきり見えませんので「1Q84」年のように二つある世界にはどうもついていけないというか馴染め込めないのかも。午前中は快晴で午後から曇りのち雨、風雨ところころ変わる天候でした。

「レウイシア・交配種」と」レウイシア・コティレドン」です。今が最もきれいに咲いている時期かな。

「エケベリア」を手に持って観ていて落としてしまい仕方なく植え替えました。前は黒い鉢でしたが、100均(108均)で二つでその値段のクリーム白の鉢を購入して植え替えました。植え替えなくてはと思っていたのでそれが早まっただけですが、傷付けた葉からは水分与え過ぎていると感じました。

「エケベリア・黒たまご」は良い感じに育っているようです。

終盤にかかってきた椿の花も。

今年、見事に咲いた種類も、そうできなかった種類も、また、蕾を着けられなかった種類も有りました。四季のある場所ではその季節ごとに成長の過程の役割が有りますのでこれからは剪定とか、植え替えとかをすることになります。

 

 

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電話待ち

2014年04月22日 07時28分34秒 | 仕事をして

税務ソフトの操作が旨く作用しないので、電話でヘルプデスクに掛けたのですか混んでいて、こちらから掛けますというので待っていますが2時間近く経過してもまだ掛かってこない。18時近くでもう、営業時間を過ぎていると思うのですがかかってこない。なんだろう。それで再度かけたのですが「17時までの営業時間で明日おかけください」とのテープが流れるだけ。営業の人は契約の時は一生懸命に旨いこと言って契約をしているのに、現場がこれでわねー。何て結構イラついていましたが、ちょうど18時頃ですが電話がかかってきて丁寧にこちらは操作知識がないのですが教えていただいて無事完了しました。そして落ち着いて思考するに、現場は常に懸命に仕事しているのですね。時間がかかるのは人数が足りないとかそういう管理部門が人件費の抑制とかでそうなっているわけで、現場はちゃんと出来る限りの事はしているんだって思うようになりました。そこを改善するのは経営管理部門であって現場の方には御礼です。そこに怒っちゃいけないし、視点は労働者の立場でなんてすっかり反省です。その辺の複雑な経済産業状態をどう解きほぐし改善とかより良い方向とかに向かう様にするとかは政治の世界にもつながるのでしょうが、今の政治家さんが本当に庶民実態を理解しているのかトホホかな。

さて、研修会費を振り込みに郵便局に行きました。我々の商売は毎年ある税制改正等に対応するには研修を受けずには継続できませんので、今回は6千円の会費で、でも経費になるから払えるので、値段的には中くらいかな。

途中咲いていた黒椿。

黒と云っても赤が濃くなったのを黒と云いますが。

では黒いというか赤が濃い椿を。

「チェリース・ジュビリエ」2枚と「淀の朝日」2枚。写真で見るより実際はもっと黒く感じます。「ブラック・マジック」は今年蕾を付けなかったし。

「テッセン」は今年もたくさん蕾を付けています。

ご近所の「大手まり」と「キモッコウバラ」も咲きだしそう。

その他の画像。一枚目は「岩根絞り」ですがどうも樹勢が弱い感じ。

 昨日は相続税申告で一緒にお願いしているS先生が来てくれて、「特定路線価設定申出書」の提出が出来る様に書類等整備、又説明をしてくれました。後は相続人に押印を貰い提出です。また、そのあと今年申告を受任したKさんの来所が有り、いろんな話をして、そしてこのような付き合いをとっても大切にしています。

 

 

 

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鳥がザワザワと

2014年04月21日 08時31分01秒 | 日常の暮らし

この季節、広い野原などでは「ヒバリ」のさえずり等がきこえ、青空のした、爽やかで、清々しい気持ちになることが出来ます。春が来たことを自然全体で謳歌しているかのように。

しかし、そう感じられない場合も有ります。近所の越してしまい空き家となっている家屋の雨どいに鳥が営巣しているようで何か朝から騒がしい。

「ムクドリ」の様ですが、4羽いますのでつがいとその子供だろうか。バタバタ、ザワザワ、ギャオーではないけど鳴き声も耳障りな声。でもこの鳥たちにしてみれば、懸命に暮らしているのでしょうけど。この鳥2羽で電線などに停まりに行くと、先に停まっていた野鳩が場所を空けるように逃げて行きますし、スズメは成るべく避けているような感じです。カラスはお構いなしで、やはりカラスの方が強いのかも。カラスと云えば、もし、黒くなく、白かったり、青かったり、赤かったりしていたら、人に好かれただろうになーなんて、ふっと思いますが。

トモロー・パークヒル」の魅力です。

優しいピンクに白い班が入ります。日差しが強いと濃くなり、痛み易いようで日陰側に咲いた花の方が本来の優雅さを見せます。丈夫で花着きもよく適度の摘蕾をした方が良い。

鹿児島の親類から豚肉と鶏肉が送られていましたので今日は「トンカツ」と「空揚げ」です。それで酒とつまみの乾きものも少し購入してきました。

ピンク系の椿を紹介。

「ヘンリー・E・ハンティントン」、「デビュータント」、「ヌッチオス・カルーセル」、「マーガレット・デイビス」、「フランシー・L」、「サワダス・ドリーム」、「カータース・サンバースト」、[D・L・ポリッシー」です。

椿の花の時期もそろそろ終盤に入ってきました。

4月決算法人の伝票入力が2月分まですみました。あと3月4月分が資料がそろい入力が終われば決算調整に入ります。今期も多分繰越損失の増と云う結果になりそうです。だって、景気回復感が資料からは全く覗えない。報道では、政府筋はにこやかに景気回復していると認識しているように映りますが、大手企業以外ではそこは見えて来ているのでしょうか。もう、限界地点で彷徨っているのが中小の企業の本音では。

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